6か月以上継続保有する株主に対して、保有株式数及び保有期間に応じて、「菓子・飲料等の自社商品詰合せ」などが贈られます。
| ほ保有株式数 | 保有半年以上 | 保有3年以上 |
| 100株以上 | 自社商品1,000円相当 | 自社商品1,200円相当 及び オンラインクーポン500円 |
| 1000株以上 | 自社商品3,000円相当 | 自社商品3,000円相当 及び オンラインクーポン1000円 |
| 5000株以上 | 自社商品3,000円相当 及び オンラインクーポン1000円 | 自社商品3,000円相当 及び オンラインクーポン2000円 |
| 1000株以上 | 自社商品3,000円相当 及び オンラインクーポン3000円 | 自社商品3,000円相当 及び オンラインクーポン5000円 |
| 5000株以上 | 自社商品3,000円相当 及び オンラインクーポン3000円 および新潟県産コシヒカリ5kg | 自社商品3,000円相当 及び オンラインクーポン5000円 および新潟県産コシヒカリ5kg |
◆継続保有の条件
3月末日および9月末日現在の株主名簿に同じ株主番号で2回以上連続して記載
◆贈呈時期
毎年1回、11月下旬から12月初旬
◆継続保有の条件
※継続保有期間が6ヵ月以上とは、基準日である 3 月 31 日および 9 月 30 日の株主名簿に、同一の株主 番号で2回以上連続して100株以上の株式保有が記録されている場合をいいます。
※継続保有期間が 3 年以上とは、基準日である 3 月 31 日および 9 月 30 日の株主名簿に、同一の株主 番号で7回以上連続して100株以上の株式保有が記録されている場合をいいます。
なお、継続保有期間中に株式を追加取得した場合、継続保有期間は引き継がれます。
(例)100株を3年以上保有し、200株に買い増した場合:3,000円相当の自社グループ商品詰合せ およびブルボンオンラインショップ利用クーポン1,000円分を進呈
2026年4月28日
各 位
会社名
代表者名 代表取締役社長 吉田 匡慶
コード番号 2208 東証スタンダード
問合せ先 常務取締役 中野 隆
TEL(0257)23-2333
中期経営計画の公表に関するお知らせ
当社は、経営理念「利害相反する人を含めて、集団の生存性を高める」の実現と永続的な発展、
ならびに地域・社会に貢献し続ける企業を目指し、2027年3月期から2029年3月期にわたっての
活動指針として「中期3か年経営計画」を策定し、公表いたしますのでお知らせいたします。
今後も、当社のミッション「食を通じて未来に命と笑顔をつなぎます。」を通して、ステーク
ホルダーの皆様と“響働”し、事業の成長と持続可能な未来社会への貢献を目指してまいります。
※ 響働とは、全体(社会や会社)と響きあい、はたらくことを意味します。利害の異なるステークホルダーの
皆様と、全体に、己の心をあわせ、協力しあって響きあっていくことです。
ブルボングループ
2026年4月28日
2026
中期3か年経営計画
2
※響働
全体(社会や会社)と響きあい、はたらくことを意味します。
利害の異なるステークホルダーの皆様と、全体に、己の心をあわせ、協力しあって響きあっていくことです。
公表の目的
2024年11月、おかげさまで当社は創立100周年を迎えました。
経営理念「利害相反する人を含めて、集団の生存性を高める」の実現
そして永続的に発展し、地域・社会に貢献し続ける企業を目指し
中期経営計画の公表を通じてステークホルダーの皆様に
当社をよりご理解いただき、響働
※
を推進することを目的としております。
3
中期経営計画(2026)位置付け
意義
対象期間
対象範囲
2024年11月に創立100周年を迎えた当社が、企業として
永続するため進むべき中期的な指針とする。
2027年3月期(第151期)~2029年3月期(第153期)
ブルボングループ
株式会社ブルボン
株式会社レーマン
エチゴビール株式会社
株式会社ブルボン再生医科学研究所
波路梦(上海)商貿有限公司
波路梦(長興)食品有限公司
Bourbon Foods USA Corporation
BOURBON FOODS VIETNAM CO., LTD.
4
ブルボンについて
社名株式会社ブルボン(証券コード2208)
代表吉田匡慶
設立1924年11月20日
資本金1,036百万円
従業員5,100名
事業ビスケット、チョコレート、米菓、豆菓子、スナック等の菓子製造
ミネラルウォーター、ココア、アイス等の飲料・食品・冷菓製造、酒類製造
工場ブルボン(国内)11工場
子会社(国内)3工場、(海外)1工場
当社は1923年9月に発生した関東大震災をきっかけに設立された企業です。
地震によって日本海側へビスケットやキャラメルが供給されなくなり、当社創業者である吉田吉造が
「地方にも菓子の量産工場を」と1924年11月に現在の本社があります新潟県柏崎駅前に設立致しました。
5
ブルボングループの経営理念と体系
おいしさ、高品質、適正価格を通じて生活に
豊かさを提供します
食を通じて未来に命と笑顔をつなぎます
食を中心として「心と身体の健康増進への貢献」によって
社会に役立つ企業を目指します。「健康増進総合支援企業」
「利害相反する人を含めて、集団の生存性を高める」
~ブルボングループは永続を目指し、自社だけでなくステークホルダー(七媒体)の
皆さまとともに響き合って生存性を高めることを経営の基本としています~
経営
理念
Mission
(使命・存在意義)
Vision
(目指す姿)
Value
(提供価値)
おいしさ、思いやり、いつもいっしょに。
6
健康増進
総合支援企業
弊社の目指す姿
【品質保証第一主義】のもと食を中心とした「心と身体の健康増進への貢献」によって
社会に役立つ企業を目指します。
おいしさ
適正価格
健康機能
市場創造
多彩な商品
安定供給
事業活力
成長性
安定性
革新性
事業活力
成長性
安定性
信頼性
成長性
収益性
株主還元
ガバナンス
雇用・人権
社会・地域貢献
納税
環境
エンゲージメント
賃金
社会的信頼性
消費者
流通
取引先
金融
機関
株主
国県市
町村
従業員
健康増進
総合支援
企業
コア・コンピタンス
・多彩な製品開発力
・強固な生産体制
・機械化力
付加価値
学(がく)学び
労(ろう)働き
兪(ゆ)たのしみ
7
ブルボンのポートフォリオ
国内菓子
(91% )
海外
(5% )
飲食品
冷凍
(4% )
5,415百万円
110,065百万円
4,823百万円
国内菓子
事業構成比:91%
海外
事業構成比:5%
飲食品冷凍
事業構成比:4%
8
ブルボンの成長
(百万円)
★2022年3月期より「収益認識に関する会計基準」を適用
経
営
理
念
等
制
定
決
算
月
の
変
更
(百万円)
0
1,000
2,000
3,000
4,000
5,000
6,000
7,000
8,000
9,000
10,000
0
20,000
40,000
60,000
80,000
100,000
120,000
140,000
売上高
当期純利益
★
新
収
益
認
識
9
2026年3月期の業績について
2024/3
実績
2025/32026/3
実績実績
売上高103,717113,475120,303
営業利益3,8107,4707,496
営業利益(率)3.6%6.5%6.2%
経常利益4,2837,5858,004
当期純利益3,0715,5665,913
ROE5.6%9.4%9.2%
(金額単位:百万円)
10
事業環境について
国内環境
海外環境
•人口動態及び人口構造変化、出生数は初めて70万人を下回る
2050年度には総人口1億人割れも
高齢化率29.4%⇒2070年には38.7%へ
•嗜好性・顧客ニーズの変化
消費者の高度な情報収集力
差別化商品対応、ヒット商品の短期化
•デジタル化の進行
AIの社会実装、オンライン化
セキュリティリスク増大
•災害の激甚化、頻発化
線状降水帯、台風による洪水、土砂災害
長期・広大化する森林火災
大規模地震の切迫性の高まり
•人口動態及び人口構造変化
世界の人口は82億人
今世紀末には102億人へ増加
ヨーロッパやアジアは人口減、アフリカ人口増
•地政学要因の変化
ウクライナ情勢、米国・ベネズエラ情勢
中東情勢、米中関係、台湾有事
•為替環境の変化
円安傾向継続による原材料調達コスト増
海外事業拡大に向けた機会増
•温暖化等による原材料調達環境の変化
主要原材料の生産量変動による相場変動
主要原材料の需給バランス変動による調達難化
シュリンク・ロングテール化する需要に耐えうる
マーケティング・開発・生産体制への転換
海外需要の取り込みや、調達リスクに
備えたサプライチェーンの構築
11
現状認識
事業環境の変化の中で影響のある要因当社の課題
•価格から価値へ
•より差別化された商品へ
(ニーズの多様化、細分化、
高付加価値化)
•世界的なパワーバランスや
貿易体制の変化
•データドリブンの深化
•AI活用による最適解の
導出とその実現
•生産体制の自動化
•物流など社会的課題解決に
向け競争から協調領域へ
•データを活用したムダの
ないサプライチェーンへ
•消費者の減少
•労働力の減少
•円安による購買力低下
•原材料の高値継続傾向
人財収益力
工場
コア・コンピタンス
強さの再構築
最先端技術の適用
未来に向けた転換期間
コア・コンピタンスを活かした継続的な成長を
目指すため、ブルボンの強さの再構築が急務
社会環境の変化経済環境の変化
政治環境の変化技術環境の変化
取引先の変化顧客の変化
12
重点取組事項『強さの再構築』
(製品開発力・生産体制・機械化力)
コア・コンピタンス
GXDX
サステナビリティ戦略デジタル戦略
12
主力事業の収益力強化
成長事業の規模拡大
将来事業の早期育成
生産体制の再構築
(次世代生産体制含む)
持続可能なSCM構築
再エネ導入促進
経営人財・社員育成
DEI推進
健康を重視した経営
コーポレートガバナンス強化
事業成長と収益力向上生産体制の再構築人財育成と健康経営
13
重点取組事項事業成長と収益力向上:主力事業の収益力拡大、成長事業の規模拡大
カテゴリー
成
長
カ
テ
ゴ
リ
ー
ビスケット
基本戦略
【製品・販売・生産】
チョコレート
主
力
カ
テ
ゴ
リ
ー
グミ
マーケットイン型製品開発
レギュラーの強化
特売依存型からレギュラー中心型の営業活動への転換
価格訴求型の売り方から価値訴求型のマーケティングへの転換
広告販促効果のデータ分析を基にした効率的な販売
ブランド・価値の強化
データ、AIを活用した市場志向型製品開発
全国営業網を活用した地域課題解決型の製品開発
小売、卸における差別化製品開発
健康課題を解決するための製品開発
主
力
事
業
01
02
03
「アルフォート」「ルマンド」「フェットチーネグミ」「濃厚チョコブラウニー」
「ロアンヌ」「プチシリーズ」ブランドに対する優先投資
成長カテゴリーにおける製品付加価値向上に向けた研究推進
製品付加価値向上に向けた原材料開発(ベトナム産カカオ、雪室など)
14
重点取組事項事業成長と収益力向上:主力事業の収益力拡大、成長事業の規模拡大
将
来
事
業
海外
(輸出)
海外
(輸出以外)
成
長
事
業
卸売先の新規開拓
小売への製品導入+関係構築
那須工場
※
を起点とした自社ブランド・OEM受注拡大
ブルボンの営業網を活用した各地域・海外限定製品展開
菓子製造技術を活用したユニークな製品開発
防災・減災、地域発展に貢献できる製品開発
対象国専用製品の開発+輸出
現地人員配置+マーケティング展開
現地企業へのOEM+技術協力
現地生産・現地販売
中国以外への輸出拡大
飲食冷菓
酒類
販売戦略
カテゴリー
第2段階:販売会社設立(米国・ベトナム)
第3段階:生産会社設立(中国)
第1段階:輸出の強化
ブルボンブランドの
更なる強化による
独立採算の確立
基本戦略
波路梦(長興)食品有限公司
・波路梦(上海)商貿有限公司
・Bourbon Foods USA Corporation
・BOURBON FOODS VIETNAM CO., LTD.
※2025年11月仕込み開始
エチゴビール那須工場
基本戦略
現地化戦略
カテゴリー
15
重点取組事項生産体制の再構築
経営課題
収益性向上
多品種生産
労働力不足への対応
生産ロス削減
BCP
期待する成果
労働生産性向上
小・中ロット商品展開
省人化・無人化生産
環境負荷低減
品質向上
生産強化のための投資
3,000百万円(3年間)
自動化、省人化、無人化ライン検証
AI・データ活用技術導入
小、中需要対応設備導入
生産拠点の適地化推進
16
重点取組事項人財育成と健康経営
主要指標
⚫人財育成
⚫健康経営
プラチナくるみんプラス
2024年認定
えるぼし
2023年認定
健康管理システムの導入
重症化予防のための精密検査徹底
運動特定保健指導・重症化予防面談の実施
運動機会提供、食生活改善施策、栄養指導の実施
ストレスチェックの活用
外部AEPサービスの提供
ラインケア/セルフケア/ハラスメント研修
産業カウンセラー・精神科産業医の契約
育児・介護・私傷病への支援
長時間労働対策
有給休暇の取得促進
女性の健康推進セミナーの実施
産婦人科医/助産師の相談窓口
人間ドック・がん検診等の費用補助
睡眠改善サービス・アプリの提供
睡眠改善セミナーの実施
人財育成
各個人の能力を最大化する
職務設計
教育係の設置と業務知識の継承・
業務高度化の仕組み作り
能力開発のための
人財配置・DX人財の社内育成
階層別研修
語学教育
通信教育
長期計画に基づいた
人財育成プログラム
(女性管理職の育成含む)
地方の地方で働きながら健康と成長が両立できる職場・制度構築を行う
健康投資
ブルボングループで働く全社員の身体的・精神的・社会的に
健康な状態「Well-being」の実現
経営理念を実現するための、戦略的・継続的な人財育成の徹底
実績2029/3目標
・女性管理職比率7.4%24.0%
・経営人財育成人数- 5人
・男性育児休業取得率100%継続100.0% 100.0%
・障がい者雇用率2.69%2.90%
・ワークエンゲージメントの改善48.2%52.0%
・有給休暇取得率86.6% 100.0%
・ホワイト500の継続認定
17
サステナビリティ戦略(GX)
•再生エネルギー活用
•省エネルギー設備導入
•賞味期限延長
•不動在庫削減
•販売精度向上
•欠品防止
•エコカー導入
•人権尊重
•1次産業への関与
•アニマルウェルフェア
•脱プラスチック
•モーダルシフト
•パレット輸送
•共同配送活用
•次世代エネルギー活用
サステナビリティへの取組
当社が使用する原材料・エネル
ギーは地球資源でありその環境
維持のため、地球温暖化の原因
とされるCO
2
排出削減、発展途
上国における児童労働の防止な
どに取り組みます。
サステナビリティ委員会の設置
(2026年予定)
ベトナムにおけるカカオ育成協力
(2025年11月)
エコレールマーク大賞受賞
(2025年10月)
プラスチック削減比率
▲19.0%(2018年度比)
サステナブルカカオ調達比率
100%
二酸化炭素排出量
▲38.0%以上(2013年度比)
再生可能エネルギー利用率
29.0%
01
02
03
04
調達
生産
物流
販売
GX
18
デジタル戦略(DX)
2020年~2023年~2027年~
組織整備
専門部署創設
利用環境整備
クラウド化・AI利活用検証
システム基盤整備と事業可視化
SAP S4 HANA稼働
データ蓄積・分析基盤構築
生産・販売現場へのAI導入
AI利活用による省人化
デジタル・Python教育/生成AI導入
デジタル技術を活用した付加価値創造
付加価値事業・業務への転換
事業変革(DX)
強固なバリューチェーン構築
多カテゴリーの製品開発・生産・供給・販売を
高い生産性で実現するためのデジタル基盤の構築
多カテゴリー・製品開発力・機械化力・生産体制
デジタル技術の活用の方向性
基幹システム
Business
Intelligence
AI
セキュリティ
開発
分析
販促
販売
生産
供給
調達
需要
予測
ブルボンの強み
重点取組
デジタル基盤の構築
業務システムの国内外統合
データの統合・整理
デジタルセキュリティ強化
デジタル人財育成
顧客接点における
デジタル活用
19
経営目標
0
3,000
6,000
9,000
12,000
15,000
80,000
92,000
104,000
116,000
128,000
140,000
152,000
2026/32027/32028/32029/3
売上高
営業利益
指標2026/32029/3
売上高120,303百万円137,000百万円
内
訳
国内菓子110,065百万円122,000百万円
海外菓子5,415百万円8,300百万円
飲食品冷凍4,823百万円6,700百万円
営業利益7,496百万円10,500百万円
ROE9.2%9.3%
ROIC7.5%8.3%
配当性向17.2%23.0%
(百万円)(百万円)
国内菓子
(91%)
海外
(5%)
飲食品
冷凍
(4%)
国内菓子
(89% )
飲食品
冷凍
(5% )
海外
(6% )
20
財務戦略(資本コスト)2027年3月期~2029年3月期
ROIC
2026/3
WACC
5.6%
3年後目標
8.3%
2029/3
WACC
2026/3
株主資本コスト
5.8%
3年後目標
9.3%
2029/3
株主資本コスト
通常投資
・設備の維持、更新
(設備更新付随のDX含む)
・データ/AI活用
成長投資
・研究開発
・「合理化」「増産」
(工場建設)
(供給体制再構築)
・DX
・海外進出
・M&A及び提携等
株主還元
・連結配当性向
将来的に30%目指し引上げ
・流動性向上
利益成長に向けた投資優先
営業CF
34,000百万円
通常投資
7,500百万円
成長投資
37,400百万円
生産強化投資
3,000百万円含む
株主還元
4,500百万円
手元資金活用
6,000百万円
人的投資
600百万円
資金調達
10,000百万円
人的投資
・人的資本投資
キャッシュアロケーション株価形成に関する課題
•業績向上によるEPS向上
•適切な財務バランスに基づ
いた資本コストの低減
•1株配当の増配維持
•IR強化を通じた対話の促進
•売買の流動性向上
•株主優待の魅力向上
7.5%
21
資料取り扱い上の留意点
当資料には実績、計画、予測に関する記述が含まれますが、計画及び予測には不確実な
要素を含んでおります。
実際の業績は、さまざまな要因によりこれら計画、予測とは異なる結果となる場合があり、
保証されるものではありません。
記載内容については細心の注意を払っておりますが、掲載された情報の誤りによって生じ
た損害等に関しては、当社は一切責任を負いません。
本計画は前提となる経営環境の変化や新たな情報に基づいて変更されることがあります。
当資料は投資勧誘を目的としたものではありません。
投資に関する決定は利用者ご自身のご判断において行われるようお願いいたします。
株式会社ブルボン総務推進部
本件のお問い合わせ先
E-mail : kouhou@bourbon.co.jp
| 次権利日 | 優待利回り | 貸借区分 | 前日終値 |
| 9月28日 (113日) | 0.2% (GL0) | 制度信用銘柄 | 2864円 |
| 優待関係適時開示情報 |
| 中期経営計画の公表に関するお知らせ(26/04/28) |
優待基礎データ
利回り
| 利回り区分 | 利回り(100株) |
|---|---|
| 配当利回り | 0% |
| 優待利回り | 0% |
| 総合利回り | 0% |
※優待利回りについて、比較のために公称価格に対して独自に係数をかけています。例えば、カタログギフトは0.6倍、食品は0.5倍、自社商品は0.4倍などとなっておりますので優待利回りについてはご参考までにご覧くださいませ
株数毎の必要金額
| 株数 | 概算必要金額 |
|---|---|
| 100株 | 約29万円 |
| 1000株 | 約286万円 |
| 5000株 | 約1432万円 |
| 1000株 | 約286万円 |
| 5000株 | 約1432万円 |
当該ページの情報については、情報の正確性のチェックはしておりませんため、誤った情報が表示されている可能性があります。このことについてご留意頂き、投資判断においてはご自身で再度情報の正確性をご確認いただきますようお願いいたします。
