3387 クリエイトレストランツHD

8月優待銘柄優待銘柄

保有株式数および保有期間に応じて、クリエイト・レストランツグループの各店舗にて利用できる株主様ご優待券が贈られます。

所有株式数保有1年未満保有1年以上
100株以上株主様ご優待券2,000円分株主様ご優待券2,000円分
200株以上株主様ご優待券4,000円分株主様ご優待券4,000円分
400株以上株主様ご優待券6,000円分株主様ご優待券8,000円分
600株以上株主様ご優待券8,000円分株主様ご優待券10,000円分
1,000株以上株主様ご優待券10,000円分株主様ご優待券12,000円分
3,000株以上株主様ご優待券16,000円分株主様ご優待券20,000円分

◆贈呈時期
2月末基準日:5月下旬発行予定
8月末基準日:11月中旬発行予定

◆有効期限
2月末基準日:同年11月30日までの約6ヵ月間
8月末基準日:翌年5月31日までの約7ヵ月間

◆利用可能店舗
国内のクリエイト・レストランツグループの各店舗
詳細はこちらのリンクをご覧ください

◆継続保有の条件
「400株以上保有の継続保有株主様」とは、株主名簿確定基準日(2月末日及び8月31日)の株主名簿に、400株以上の保有を同一株主番号で連続して3回以上記録または記載されている株主様といたします。なお、証券会社の貸株サービスを利用するなどして株主番号が変更になった場合や、直近3回の基準日における保有株式数が一度でも400株を下回った場合などは対象外となりますのでご留意ください。
「継続保有株式数」とは、継続保有の対象期間において保有株式数に変動があった場合、直近3回の基準日のうち一番少ない保有株式数のことを指します。なお、対象となる2020年8月31日現在より前の基準日における保有株式数につきましては、株式分割を反映し遡及修正した保有株式数にて判別いたします。

2024年7月12日
株式会社クリエイト・レストランツ・ホールディングス
【東証プライム証券コード3387】
2025年2月期第1四半期決算
(補足説明資料)
わくわく無限大!
個性いろいろ
ともに創る
驚きの未来。
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目次

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I.業績ハイライト
1.業績の概要[IFRS]
2.業績の概要(カテゴリー別)
3.TOPICS①②
II.2025年2月期業績予想及び株主還元策
1.2025年2月期通期業績予想の概要
2.株主還元策
III.Appendix
1.出退店及び店舗数について
2.既存店前年比の推移
3.2025年2月期通期業績予想の概要(カテゴリー別)
4.サステナビリティへの取り組み①②

I.業績ハイライト

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(単位:百万円) 実 績実  績
通 期 予 想
売上収益36,607
38,286
+1,679
153,000
25.0%
営業利益2,981
2,753
△ 227
9,300
29.6%
税引前利益2,924
2,584
△ 339
8,700
29.7%
当期利益2,360
2,046
△ 314
7,000
29.2%
親会社の所有者に
帰属する当期利益
2,150
1,852
△ 298
6,100
30.4%
調整後EBITDA ※27,242
7,106
△ 136
26,200
27.1%
実質営業利益※3
(営業利益+減損損失)
3,467
3,351
△ 115
11,300
29.7%
2024年2月期
(1Q)
2025年2月期
(1Q)
対前年
差異
2025年2月期
進捗率
売上収益について
・堅調な外食需要や訪日外国人の増加によるインバウント需要の回復等により、前期1Qに対して 増収
(通期予想進捗率25.0%)
営業利益について
・前期1Qに発生した人手不足によるチャンスロスを解消すべく、今期1Qは適正な人員配置を行った結果、前期比こそ減益となるも、
通期予想進捗率は29.6%と順調に推移
1. 業績の概要[IFRS]

※1:既存店前年比
売上収益383億円、営業利益28億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益19億円、調整後EBITDA71億円
※2:調整後EBITDA=営業利益+その他の営業費用-その他の営業収益(協賛金収入を除く)+減価償却費+非経常的費用項目(株式取得に関するアドバイザリー費用等)
※1:既存店前年比は、前年の2024年2月期の数値を用いて、且つ休業店舗も含めて算出しています
※3:実質営業利益は、営業利益から減損損失を除いた数値です
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3月4月5月
1Q計
(3-5月)
目標107.8%105.1%106.1%106.4%
実績108.8%104.5%104.9%106.1%

売上収益カテゴリーCF
※2売上比売上収益カテゴリーCF※2売上比売上収益カテゴリーCF
※2売上比
CR12,7391,650
13.0%
13,3721,567
11.7%
+633△ 83
△1.2%
SFP7,156814
11.4%
7,671863
11.3%
+515+49
△0.1%
専門ブランド12,5571,491
11.9%
12,8211,495
11.7%
+263+3
△0.2%
海外4,720575
12.2%
5,045613
12.2%
+325+38
△0.0%
その他調整等※3
△ 5662,711-△ 6242,567-△ 57△ 143-
合計
36,6077,242
19.8%
38,2867,106
18.6%
+1,679△ 136
△1.2%
差異2024年2月期1Q
カテゴリー
2025年2月期1Q
2.業績の概要(カテゴリー別)

※2:カテゴリーCF=営業利益(日本基準)+減価償却費+協賛金収入+非経常的費用項目
※1:既存店前年比は、前年の2024年2月期の数値を用いて、且つ休業店舗も含めて算出しています
(単位:百万円)
※3:その他調整等は、IFRS16号適用に伴う減価償却費のほか、主に各カテゴリーには配分していない本社経費等です
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※1:既存店前年比
(注)6/1付のグループ内組織再編(クリエイト・ダイニング社とLG&EW 社の合併:4/12付にて別途開示)を加味して、前期1Q及び当期1Q実績とも に、LG&EW社を
専門ブランドカテゴリーからCRカテゴリーに組み替えた数値を反映しております
✔前期から取り組んでいる人的資本投資に基づき、適正な人員配置を実施
✔今期1Q は総じて好調(但し、実質賃金マイナスもあり、消費の二極化が進行。今後の動向を注視)
CRカテゴリー:
都心部の非日常を取り込むレストラン(予約型のファインダイニング系)業態が好調
SFPカテゴリー:
首都圏・都心部を中心に居酒屋需要の回復とともに、インバウンドも好調
専門ブランドカテゴリー:
つけめん・ベーカリー等の日常業態が引き続き好調
海外カテゴリー:
シンガポールは安定、北米ではリベンジ消費の一服感あり
カテゴリー
3月4月5月
1Q計
(3-5月)
CR110.2%104.2%103.7%106.0%
SFP107.9%103.9%105.3%105.7%
専門
ブランド107.8%103.9%102.5%104.7%
海外108.7%108.1%114.1%110.9%
連結108.8%104.5%104.9%106.1%


3.TOPICS①~コントラクト事業の強化~
コントラクト事業の更なる発展へ
グループ連邦経営の進化
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✔コントラクト(受託運営)事業の強化
・KRフードサービス社(KR社)のコントラクト事業をクリエイト・レストランツ社(CR社)に集約(9 /1付予定)
(連結子会社間の吸収分割承継)
⇒KR社の持つコントラクト事業における知見・ノウハウ等の専門性をCR社に集約
⇒CR社がもつ全国展開を支える運営体制や商品開発力を活用
アフターコロナを見据えたポートフォリオの見直し
・JA全農との包括業務提携契約(1/26付)に基づく「みのりみのる」ブランド等の運営受託の一層の加速
⇒当社(持株会社)内に、店舗運営受託及び包括業務提携の推進を統括する「事業開発部」を新設
焼き肉じゅん大阪ドームシティ店
(3/29 OPEN)
若葉亭 名古屋駅前店(4/1 OPEN)
若葉亭 豊橋駅東口店(4/3 OPEN)
みのるダイニング京都ポルタ店
(7/1 OPEN)


3.TOPICS②~グループ内組織再編/DX・人財不足への対応~
・クリエイト・ダイニング社とLG&EW社を合併(6/1付)
(連結子会社間の吸収合併)
⇒ダイニング事業領域におけるナレッジ集約による専門性の強化
⇒人財の流動化を促進
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グループ 連邦経営の更なる進化
✔グループ横断的な組織再編の実行
ダイニング事業の更なる発展へ
DX推進による生産性の向上・人財不足への対応
・しゃぶしゃぶ食べ放題「しゃぶ 菜」や和食レストラン「かごの屋」等において、配膳ロボットを順次導入
⇒店舗従業員のサポートとして積極的に活用
✔配膳・下膳ロボット(バッシングロボ)の導入
・各業態に合わせたモバイルオーダーシステムを導入
⇒店舗人員の効率的な配置やお客様ストレスの緩和に寄与
✔モバイルオーダーの拡大
・外国人財の採用拡大・フォロー体制の整備
⇒磯丸水産では外国人採用の強化に加え、店長登用も増えるなど活躍の場が拡大
・メンター制度(シスター&ブラザー制度)を再開
※コロナ 禍で一時中断
⇒働きやすい職場作りを目指し、人財サポーター(メンター)が新入社員と定期的に面談
⇒新入社員のフォローだけでなく、人財サポーターも共に成長するプログラム
✔人財の活躍推進

II.2025年2月期業績予想
及び株主還元策

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1.2025年2月期通期業績予想の概要

※1:調整後EBITDA=営業利益+その他の営業費用-その他の営業収益(協賛金収入を除く) +減価償却費+非経常的費用項目(株式取得に関するアドバイザリー費用等)
2024年4月12日開示の通期業績予想⇒ 変更なし
売上収益:1,530億円、営業利益:93億円、親会社の所有者に帰属する当期利益:61億円、 調整後EBITDA:262億円
※2: 実質営業利益は、営業利益から減損損失を除いた数値です
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(単位:百万円)
実績売上比予想売上比
売上収益38,286
153,000
25.0%
営業利益2,753
7.2%
9,300
6.1%
29.6%
税引前利益2,584
6.8%
8,700
5.7%
29.7%
当期利益2,046
5.3%
7,000
4.6%
29.2%
親会社の所有者に
帰属する当期利益
1,852
4.8%
6,100
4.0%
30.4%
調整後EBITDA※17,106
18.6%
26,200
17.1%
27.1%
実質営業利益※23,351
8.8%
11,300
7.4%
29.7%
進捗率
(対予想)
2025年2月期
(第1四半期)
2025年2月期

2024年4月~利用可能6月~7月~
8月・9月・10月・・・
みのりカフェ
エスパル仙台店/銀座三越店/
福岡天神店/長崎駅前店
銀河離宮
盛岡福島牛焼肉 牛豊朝日店/八山田店
みのりカフェ季楽コムボックス佐賀駅前店肉匠Jade金澤金沢若葉亭
名古屋駅前店/
豊橋駅東口店
みのる食堂
銀座三越店/エキエ広島店/
アミュプラザくまもと店
神戸プレジール三宮本店みのるダイニング京都ポルタ店
みのるダイニング
札幌ステラプレイス店/名古屋店/
さんすて岡山店
みのるダイニングフェザン盛岡店長崎和牛焼肉 ぴゅあ長崎
グリルみのるエスパル仙台店
カフェ&ダイニング
みのりみのる
アミュプラザ
おおいた店
10
2.株主還元策
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優待利用可能店舗の拡充
株主優待
企業方針として重要な株主還元策と位置づけ、今後も継続して実施
✔JA全農との業務提携
(24年1月26日開示)の一環として、4月1日より12店舗が利用可能となったほか、
6月1日より5店舗、7月1日よりさらに6店舗にて、株主優待が利用可能に(今後も順次拡大予定)
配当
2025年2月期の配当予想⇒中間4.0円、期末4.0円の年間8.0円(前期より1.0円増配)を予定
3.0
0.0
4.5
6.0
7.0
8.0
0.0
2.0
4.0
6.0
8.0
10.0
2020/2期
(実績)
2021/2期
(実績)
2022/2期
(実績)
2023/2期
(実績)
2024/2期
(実績)
2025/2期
(予想)
年間配当額(円)
(単位:円)

III.Appendix
11
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1.出退店及び店舗数について
※1:グループ内における業態変更も含めた店舗数を記載しております
※2:海外カテゴリーの店舗数には、LGEW 社のジャカルタにおけるFC2店舗及びKR社のタイにおけるFC15店舗を含んで おります
※3:本資料上における期末店舗数は、2024年5月末時点での業務受託店舗、FC店舗を含むグループ総店舗数を記載しております
※4:6/1付のグループ内組織再編を加味して、24年2月末店舗数及び5月末店舗数ともに、LG&EW社を専門ブランドカテゴリーから
CRカテゴリーに組み替えた数値を表示しております
12
新規出店6店舗、退店11 店舗、業態変更4店舗
⇒2024年5月末グループ総店舗数:1,104店舗
・新規出店(6店舗)の主な内訳
・わくわくプロジェクトとして、五反田にニューアメリカンダイニング「GOTTA」をオープン
・コアブランドを出店:「しゃぶ菜」くずはモール、「五の五」あべのルシアス店
・ゴルフ場内レストランの新規業務受託:1店舗
・JA全農とのコラボによる出店:焼肉「若葉亭」2店舗
ロードサイド
14.3%
SA・PA
2.6%
海外
5.0 %
その他
0.4 %
都市SC25.7%
郊外SC
23.5%
駅前・繁華街
20.5%
スポーツ
&レジャー
8.0 %
【立地別店舗数の構成比
(2024年5月末時点)】
【2025 年2月期1Q出退店一覧】
・立地環境や顧客ニーズに合わせ、業態変更を実施(4店舗)
・「MACCHA HOUSE 抹茶館」WITH HARAJUKU、「焼肉じゅん」大阪ドームシティ店、「スタミナまんぷく食堂」ネオパーサ浜松、
「鉄板ホルモン五の五」ぴおシティ桜木町店
・主に契約満了に伴う退店(11店舗)
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出店 退店
502374982
202122011
専門ブランド350223501
5500550
1,1096111,1044
海外
※2
グループ総店舗数※3
2024年
5月末
店舗数
業態
変更
※1
CR
SFP
カテゴリー
2024年
2月末
店舗数
増減数

13
2.既存店前年比の推移
※既存店前年比は、前年の2024年2月期の数値を用いて、且つ休業店舗も含めて 算出しています
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【連結】
3月4月
5月1Q累計
6月7月
8月2Q累計9月
10月11月3Q累計
12月1月
2月通期計
2025年2月期
既存店前年比
108.8%
104.5%104.9%
106.1%-
--
--
-
---
-
--
2024年2月期
既存店前年比
146.0%121.1%
115.4%126.1%
111.5%
118.1%121.3%121.4%
114.5%
107.2%110.3%
117.5%112.1%
110.7%109.9%
116.0%
【カテゴリー別】
3月4月5月
6月7月
8月9月10月
11月12月1月
2月
2025年2月期
既存店前年比
110.2%104.2%103.7%
106.0%-
--
--
---
-
---
2024年2月期
既存店前年比
137.4%125.9%118.7%126.8%
116.5%124.6%126.3%124.8%
118.4%111.2%114.1%
121.2%113.6%112.8%114.5%119.1%
2025年2月期
既存店前年比
107.9%
103.9%105.3%
105.7%--
----
---
--
-
2024年2月期
既存店前年比
276.6%132.7%
121.7%154.5%113.8%
128.4%136.5%139.1%122.2%
109.1%111.1%129.6%
116.3%111.3%111.3%125.1%
2025年2月期
既存店前年比
107.8%
103.9%102.5%104.7%
----
----
---
-
2024年2月期
既存店前年比
122.7%112.7%108.8%
114.5%104.3%110.0%115.0%
112.3%109.4%103.2%109.0%
110.5%111.1%110.6%108.4%110.6%
2025年2月期
既存店前年比
108.7%108.1%114.1%110.9%-
------
-----
2024年2月期
既存店前年比
140.9%117.1%117.1%123.3%
114.8%110.0%108.8%116.0%108.6%105.2%
103.4%111.5%106.5%104.5%102.1%110.8%
通期計
CR
SFP
専門
ブランド
海外
1Q累計2Q累計3Q累計

3.2025年2月期通期業績予想の概要(カテゴリー別)
14
カテゴリー
2024年2月期
(前期実績)
2025年2月期
(通期予想)
売上収益カテゴリーCF売上比売上収益カテゴリーCF売上比
CR
50,2395,563
11.1%
54,5006,450
11.8%
SFP
29,0792,997
10.3%
30,0003,090
10.3%
専門ブランド
48,5604,946
10.2%
50,7005,460
10. 8%
海外
19,7062,409
12.2%
19,9002,690
13.5%
その他調整等
△1,8269,667

△2,1008,510

合計
145,75925,583
17.6%
153,00026,200
17.1 %
差異
売上収益カテゴリーCF売上比
+4,260+886
+0.8%
+920+92
+0.0%
+2,139+513
+0.6%
+193+280
+1.3%
△273△1,157

+7,240+616
△0.4%
※カテゴリーCF=営業利益(日本基準)+減価償却費+協賛金収入+非経常的費用項目
※その他調整等は、IFRS16号適用に伴う減価償却費のほか、主に各カテゴリーには配分していない本社経費等です
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※6/1 付のグループ内組織再編(クリエイト・ダイニング社とLG&EW 社の合併:4/12付にて別途開示)を加味して、前期実績及び通期予想ともに、LG&EW社を専門ブランドカテゴリーから
CRカテゴリーに期初から組み替えた数値を反映しております

15
4.サステナビリティへの取り組み①~清掃活動~
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北海道のモイレ海岸でのゴミ拾い活動
・北海道でベーカリーを70店舗展開している連結子会社のレフボン社は、今期の主要施策の一つに、
「パンdeスマイルプロジェクト推進~地域との関係人口創出~」を掲げています
・目標の一つである地域社会への貢献として、今年の5月に海岸のゴミ拾いを実施しました
(※店舗を出店しているコープさっぽろ社との共同開催として実現)
⇒コープさっぽろ社のお取引先や近隣住民なども参加して全体で約100人近くが集まり、清掃活動に取り組みました
店舗周辺での清掃活動
・北関東で和食レストラン「いっちょう」等を展開しているいっちょ
う社や、北海道でごまそば「遊鶴」を展開する遊鶴社では、毎月各
店舗の周辺の清掃を実施しています
・上野公園内にカフェ「EVERYONEs CAFÉ」を展開しているクリ
エイト・ダイニング社では、上野公園内の清掃ボランティアに参加
したりと、グループの様々な場所で清掃活動に取り組んでいます
(上野公園内)(いっちょう店舗周辺)

・段差や階段、トイレ入口幅等が事前に把握できれば、対処法を考えられるので来店ハードルが大きく
下がるとのこと
・「NPO法人ココロのバリアフリー計画」では、「ココロのバリアフリー応援店」として飲食店中心に、全国
約3,000店のバリアフリー情報を掲載したサイトを運営しており、掲載店舗は店頭でステッカーを掲示しています
・店舗で働く従業員へのメッセージとして、何ができるかを考え「どう手伝うといいですか?」と声をかけるなど、
車いすの方を迎える優しい気持ちを持っていただければとのことでした
16
4.サステナビリティへの取り組み②~ココロのバリアフリー~
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「NPO法人ココロのバリアフリー計画」の池田君江氏による講演
✔「車いす・ベビーカーの方が安心して出かけられる社会の実現に向けて」という講演を社内にて実施しました
ココロの バリアフリー応援店への加盟について
講師の池田君江氏
・不慮の事故により、ある日突然車いす生活を余儀なくされた池田氏。事故後引きこもりがちだったものの、
アメリカで多くの車いすの方が街に出て楽しんでいる様子に衝撃を受けたとのこと
・段差があっても優しさや“ココロ”があれば、どんな場所も行きやすい“バリアフリー”になる
→実体験を通してのお話で、バリアフリーとは何かを考えさせられる講演内容でした
・講演後、当社のグループ店舗も順次、ココロのバリアフリー応援店への加盟を進めています
・舞浜にある「レインフォレストカフェ」や六本木にあるしゃぶしゃぶ・すし「八山」、小籠包専門店
「南翔饅頭店」など、検索サイトへの情報掲載と店頭でのステッカー掲示を開始しました
→店舗で働く従業員にとっても、多様なお客様に対して優しい気持ちを持つきっかけとなり、
ホスピタリティの向上にも繋がっています

17
本資料は、2025年2月期第1四半期の業績に関する情報の提供を目的とした
ものであり、当社が発行する有価証券の投資を勧誘することを目的としたもの
ではありません
また、本資料に記載した内容は、資料作成時点において当社が合理的と判断し
た一定の前提に基づいて作成されておりますが、その情報の正確性、完全性を
保障または約束するものではなく、予告なしに変更される可能性があります
≪IRに関するお問い合わせ先≫
IR部
8022@createrestaurants.com
ご注意
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次権利日優待利回り貸借区分前日終値
8月28日
(47日)
1.19%
(GL50.1)
貸借銘柄1110円
優待関係適時開示情報
2025年2月期第1四半期決算(補足説明資料)(24/07/12)

優待基礎データ

利回り

利回り区分利回り(100株)
配当利回り0%
優待利回り0%
総合利回り0%

※優待利回りについて、比較のために公称価格に対して独自に係数をかけています。例えば、カタログギフトは0.6倍、食品は0.5倍、自社商品は0.4倍などとなっておりますので優待利回りについてはご参考までにご覧くださいませ

株数毎の必要金額

株数概算必要金額
100株約11万円
200株約22万円
400株約44万円
600株約67万円
1000株約111万円
3000株約333万円

一般信用関係データ

クロスコスト計算




計算株数 :
計算金額 :
計算日数 :

買建手数料:
買建金利 :
売建手数料:
貸株料金 :
プレミアム:
管理費等 :

手数料合計:

前回権利日の一般信用在庫(過去30日間)

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日興カブ楽天SBIGMO松井マネ

カブドットコム証券における過去1週間の抽選倍率

日付抽選対象在庫申込株数抽選倍率
過去2週間に抽選はありませんでした

制度信用関係データ

理論逆日歩

逆日歩最大額:2880円(100株/3日/4倍)
逆日歩最大額:5760円(100株/3日/8倍)

直近の逆日歩履歴

日時逆日歩日数貸株超過規制
7月11日0円-日-
7月10日0円-日-
7月09日0円-日-
7月08日0円-日-
7月05日0円-日-

当該ページの情報については、情報の正確性のチェックはしておりませんため、誤った情報が表示されている可能性があります。このことについてご留意頂き、投資判断においてはご自身で再度情報の正確性をご確認いただきますようお願いいたします。


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