3387 クリエイトレストランツHD

8月優待銘柄優待銘柄

保有株式数および保有期間に応じて、クリエイト・レストランツグループの各店舗にて利用できる株主様ご優待券が贈られます。

所有株式数保有1年未満保有1年以上
100株以上株主様ご優待券2,000円分株主様ご優待券2,000円分
200株以上株主様ご優待券4,000円分株主様ご優待券4,000円分
400株以上株主様ご優待券6,000円分株主様ご優待券8,000円分
600株以上株主様ご優待券8,000円分株主様ご優待券10,000円分
1,000株以上株主様ご優待券10,000円分株主様ご優待券12,000円分
3,000株以上株主様ご優待券16,000円分株主様ご優待券20,000円分

◆贈呈時期
2月末基準日:5月下旬発行予定
8月末基準日:11月中旬発行予定

◆有効期限
2月末基準日:同年11月30日までの約6ヵ月間
8月末基準日:翌年5月31日までの約7ヵ月間

◆利用可能店舗
国内のクリエイト・レストランツグループの各店舗
詳細はこちらのリンクをご覧ください

◆継続保有の条件
「400株以上保有の継続保有株主様」とは、株主名簿確定基準日(2月末日及び8月31日)の株主名簿に、400株以上の保有を同一株主番号で連続して3回以上記録または記載されている株主様といたします。なお、証券会社の貸株サービスを利用するなどして株主番号が変更になった場合や、直近3回の基準日における保有株式数が一度でも400株を下回った場合などは対象外となりますのでご留意ください。
「継続保有株式数」とは、継続保有の対象期間において保有株式数に変動があった場合、直近3回の基準日のうち一番少ない保有株式数のことを指します。なお、対象となる2020年8月31日現在より前の基準日における保有株式数につきましては、株式分割を反映し遡及修正した保有株式数にて判別いたします。

2022年7月14日
株式会社クリエイト・レストランツ・ホールディングス
【東証プライム証券コード3387】
2023年2月期第1四半期決算
(補足説明資料)
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ともに創る
驚きの未来。
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目次

I.業績ハイライト
1.業績の概要[IFRS]
2.店舗の営業状況及び実質既存店2020年2月期(コロナ前)比について
3.業績の概要(カテゴリー別)
4.トピックス①②
II.2023年2月期業績予想
1.2023年2月期通期業績予想の概要
III.Appendix
1.出退店及び店舗数について
2.実質既存店2020年2月期(コロナ前)比の推移
3.財務状況について
4.サステナビリティへの取り組み①②
5.2023年2月期通期業績予想の概要(カテゴリー別)
6.株主還元について
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I.業績ハイライト

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(単位:百万円)実績売上比実績売上比目 標 値 ※3売上比通 期 予 想売上比
売上収益17,740
26,24326,122
+121
115,000
22.8%
営業利益1,520
8.6%
5,166
19.7%
4,086
15.6%
+1,080
7,300
6.3%
70.8%
税引前利益1,461
8.2%
5,130
19.5%
3,943
15.1%
+1,186
6,800
5.9%
75.5%
当期利益1,068
6.0%
3,873
14.8%
2,794
10.7%
+1,078
5,100
4.4%
75.9%
親会社の所有者に
帰属する四半期利益
1,067
6.0%
3,422
13.0%
2,493
9.5%
+928
4,500
3.9%
76.1%
調整後EBITDA ※25,562
31.4%
9,294
35.4%
8,339
31.9%
+954
24,700
21.5%
37.6%
2023年2月期
進捗率
2022年2月期
第1四半期
2023年2月期
第1四半期
2023年2月期
第1四半期
目標値
差異
売上収益について
・ほぼ目標通りに順調に推移(目標比+1億円、通期予想に対する進捗率は22.8%)
・2022年1月より適用されていたまん延防止等重点措置が3月21日に解除
⇒実質既存店2020年2月期(コロナ前)比※1は、概ね目標通りの68.7%(1Q累計)
営業利益について
・筋肉質なコスト構造の維持・継続により、原価・人件費等は想定の範囲にて推移
・協力金・雇用調整助成金等が想定よりも上振れしたことにより、目標比+11億円
1. 業績の概要[IFRS]

※2:調整後EBITDA=営業利益+その他の営業費用-その他の営業収益(協賛金収入、雇用調整助成金、協力金及び賃料減免分等を除く)+減価償却費+非経常的費用項目(株式取得に関するアドバイザリー費用等)
売上収益:262億円、営業利益:52億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益34億円、調整後EBITDA93億円
※1:実質既存店2020年2月期(コロナ前)比は、コロナ禍前の2020年2月期の数値を用いて、且つ休業店舗も含めて算出しています
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※1:実質既存店2020年2月期(コロナ前)比
※3:2023年2月期第1四半期(目標値)については、社内における目標値です
3月
4月
5月
1Q累計
目標
55.6%
73.6%
78.5%
68.9%
実績
57.0%
71.5%
78.4%
68.7%

47.1%
57.0%
71.5%
78.4%
78.1%
2.店舗の営業状況及び実質既存店2020年2月期(コロナ前)比について

コロナ禍前の2020年2月期以前に出店した店舗を比較対象とし、期間中休業した店舗も含めて算出
※実質既存店2020年2月期(コロナ前)比の定義について
※6月(速報値)
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まん延防止等重点措置期間(~3/21まで)
※実質既存店2020年2月期(コロナ前)比
〔店舗数〕
・3/21をもってまん延防止等重点措置が解除されたことを受け、休業店舗の多くが営業を再開
(営業店舗の総店舗数に占める割合:まん延防止等重点措置期間中81%→解除後98%)
・実質既存店2020年2月期(コロナ前)比は、順調に70%後半台に回復
月末総店舗数1,0371,0311,0381,0331,033
176
435
556
542
539
667
575
472
483
484
194
21
10
8
10
0
200
400
600
800
1,000
1,200
22年2月22年3月22年4月22年5月22年6月
休業店舗(連結)
時短営業店舗(連結)
通常営業店舗(連結)
※足元7/10時点
76.6%

売上収益カテゴリーCF※2売上比売上収益カテゴリーCF※2売上比売上収益カテゴリーCF※2売上比
CR
7,0331,509
21.5%
9,4782,572
27.1%
+2,444+1,063
+5.7%
SFP
2,229139
6.3%
4,6261,630
35.3%
+2,397+1,491
+29.0%
専門ブランド
6,374979
15.4%
8,4371,925
22.8%
+2,062+945
+7.5%
海外
2,401101
4.2%
4,085387
9.5%
+1,684+285
+5.2%
その他調整等※1
△ 2982,831-△ 3832,778-△ 85△ 53-
合計
17,7405,562
31.4%
26,2439,294
35.4%
+8,503+3,732
+4.1%
カテゴリー
2023年2月期1Q差異2022年2月期1Q
3.業績の概要(カテゴリー別)

(単位:百万円)
※1:その他調整等は、IFRS16号適用に伴う減価償却費のほか、主に各カテゴリーには配分していない本社経費等であります
※2:カテゴリーCF=営業利益(日本基準)+減価償却費+のれん償却費+協賛金収入+非経常的費用項目+期間対応収益項目(雇用調整助成金及び協力金等)
実質既存店2020年2月期(コロナ前)比
・すべてのカテゴリーにおいて、前期1Qと比べ、売上収益及びカテゴリーCFが増加
⇒特にSFPカテゴリーは、多くの休業店舗が3/22以降営業再開したことにより、売上収益が倍増
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10,00020,00030,000
22年2月期1Q
23年2月期1Q
CRSFP
専門ブランド海外
2,0004,0006,0008,000
22年2月期1Q
23年2月期1Q
CRSFP
専門ブランド海外
売上収益カテゴリーCF
足元
(7/10時点)
(その他調整等は除く)
(その他調整等は除く)
70.6%
72.5%
78.2%
103.7%
76.6%
カテゴリー
3月
4月
5月
1Q
6月
(速報値)
CR
59.6%
67.9%
74.3%
67.1%
69.7%
SFP
29.2%
63.9%
71.8%
54.7%
73.3%
専門
ブランド
61.2%
70.7%
79.3%
70.1%
78.2%
海外
89.3%
104.1%
103.5%
100.7%
112.7%
連結
57.0%
71.5%
78.4%
68.7%
78.1%


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4.トピックス①ー再成長期初年度における新規出店の再開ー
新規3件受託(4/1)
・JOYXゴルフ倶楽部上月コース@兵庫
・芳賀カントリークラブ@栃木
・札幌北広島ゴルフ倶楽部@北海道
新規3件受託
・みのりカフェ@長崎
・銀河離宮@岩手
・長崎和牛焼肉ぴゅあ@長崎
✔ゴルフ場レストラン
✔JA全農とのコラボ
コントラクト事業の強化
・みのりカフェ@長崎(3/18)
・銀河離宮@岩手(5/1)
・長崎和牛焼肉ぴゅあ(6/1)


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4.トピックス②ー再成長期初年度における新規出店の再開ー
SA/PA事業の強化
投資効率やSDGsに配慮した新規出店
・道の駅シーサイド高浜@福井を業務受託(4/1)
・EVERYONEsCAFÉ@上野恩賜公園内
・SDGsを意識し環境に配慮した店舗に改装
(7/13)
・あずさ珈琲@大阪ドームシティ
・既存の「かごの屋」店舗並びに居抜き出店(6/22)
・しゃぶ菜@大阪ららぽーとEXPOCITY
居抜き出店(7/1)
・龍野西サービスエリア(下り)居抜き出店(4/1)
・OSTERIA del Fornaio@北米サンタモニカ
・既存店舗とは異なるビルイン型(4/26)

II.2023年2月期業績予想

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1.2023年2月期通期業績予想の概要

※調整後EBITDA=営業利益+その他の営業費用-その他の営業収益(協賛金収入、雇用調整助成金、協力金及び賃料減免分等を除く)+減価償却費+非経常的費用項目(株式取得に関するアドバイザリー費用等)
売上収益:1,150億円、営業利益:73億円、親会社の所有者に帰属する当期利益45億円、調整後EBITDA:247億円
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2022年4月14日開示の通期業績予想⇒変更なし
新たな変異株の感染拡大の懸念など、足元で不安定な状況が継続していることもあり、通期予想は据え置き
(単位:百万円)予想売上比実績売上比
売上収益
115,000
26,243
+22.8%
営業利益
7,300
6.3%
5,166
19.7%+70.8%
税引前利益
6,800
5.9%
5,130
19.5%+75.5%
当期利益
5,100
4.4%
3,873
14.8%+75.9%
親会社の所有者に
帰属する当期利益
4,500
3.9%
3,422
13.0%+76.1%
調整後EBITDA※
24,700
21.5%
9,294
35.4%+37.6%
進捗率
2023年2月期
(通期)
2023年2月期
(第1四半期)

III.Appendix
10
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1.出退店及び店舗数について
※1:グループ内における業態変更も含めた店舗数を記載しております
※2:海外カテゴリーの店舗数には、LGEW社のジャカルタにおけるFC2店舗及びKR社のタイにおけるFC12店舗を含んでおります
※3:本資料上における期末店舗数は、2022年5月末時点での業務受託店舗、FC店舗を含むグループ総店舗数を記載しております
11
新規出店10店舗、退店14店舗、業態変更9店舗
⇒2022年5月末グループ総店舗数:1,033店舗
・新規出店(10店舗)の主な内訳
ゴルフ場内レストランの新規業務受託(3店舗)
JA全農とのコラボによる出店(「みのりカフェ」長崎/「銀河離宮」岩手)、道の駅やサービスエリア等にも出店
海外⇒米国サンタモニカに「OSTERIA del Fornaio」/タイに「かごの屋」のFC
ロードサイド
15.3%
SA・PA
2.8%
海外
5.4%
その他
0.4%
郊外SC21.9%
都市SC
24.3%
駅前・繁華街
21.2%
スポーツ
&レジャー
8.7%
【立地別店舗数の構成比(2022年5月末時点)】
【2023年2月期1Q出退店一覧】
・立地環境や顧客ニーズに合わせ、業態変更を実施(9店舗)
「鳥良」を「おもてなしとりよし」へ/ネオ大衆酒場(「浜焼きドラゴン」「鳥平ちゃん」)へ
・不採算店舗及び契約満了に伴う退店(14店舗)
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グループ内
移管
出店退店
52639+55250
215022139
専門ブランド24152△ 52390
5521560
1,0371014+01,0339
海外※2
グループ総店舗数※3
2022年
5月末
店舗数
業態
変更
※1
CR
SFP
カテゴリー
2022年
2月末
店舗数
増減数
・グループ内移管を積極的に実施(10店舗)
事業会社間の垣根を超えて、グループとして最大のパフォーマンスを出せる体制へ(ハマチカ@シャル横浜)

12
2.実質既存店2020年2月期(コロナ前)比の推移
※コロナ禍前の2020年2月期以前に出店した店舗を対象とし、且つ期間中休業した店舗も含めて算出しています
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【連結】
3月
4月
5月
1Q累計
6月
(速報値)
7月
8月
2Q累計
9月
10月
11月
3Q累計
12月
1月
2月
通期計
2023年2月期
実質既存店コロナ前比※
57.0%
71.5%
78.4%
68.7%
78.1%











2022年2月期
実質既存店コロナ前比※
51.9%
47.6%
35.5%
45.1%
42.2%
51.0%
38.3%
44.4%
40.5%
65.5%
74.1%
49.4%
74.9%
58.1%
47.1%
52.7%
【カテゴリー別】
3月
4月
5月
6月
(速報値)
7月
8月
9月
10月
11月
12月
1月
2月
2023年2月期
実質既存店コロナ前比
59.6%
67.9%
74.3%
67.1%
69.7%











2022年2月期
実質既存店コロナ前比
55.5%
50.4%
37.4%
47.8%
42.5%
55.5%
42.6%
47.2%
44.8%
69.5%
71.0%
51.8%
75.4%
61.8%
53.9%
54.8%
2023年2月期
実質既存店コロナ前比
29.2%
63.9%
71.8%
54.7%
73.3%











2022年2月期
実質既存店コロナ前比
36.5%
30.2%
7.1%
24.6%
14.7%
16.4%
5.4%
18.3%
5.3%
40.4%
68.2%
24.8%
67.7%
42.9%
12.0%
30.1%
2023年2月期
実質既存店コロナ前比
61.2%
70.7%
79.3%
70.1%
78.2%











2022年2月期
実質既存店コロナ前比
59.4%
52.9%
45.6%
52.8%
50.9%
62.5%
45.3%
52.6%
47.3%
74.3%
75.7%
56.7%
73.4%
62.0%
52.1%
58.4%
2023年2月期
実質既存店コロナ前比
89.3%
104.1%
103.5%
100.7%
112.7%











2022年2月期
実質既存店コロナ前比
50.0%
61.3%
63.5%
58.1%
75.1%
85.5%
77.2%
69.1%
82.6%
86.1%
94.6%
75.8%
89.6%
71.1%
86.0%
78.2%
通期計
CR
SFP
専門
ブランド
海外
1Q累計
2Q累計
3Q累計

13
3.財務状況について
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※1:調整後自己資本比率:自己資本比率(親会社所有者帰属持分比率)からIFRS16号の影響を除外した比率
※2:調整後ネットD/Eレシオ:ネットD/EレシオからIFRS16号の影響を除外した倍率
主要指標2022年2月末2022年5月末差異
資産合計(百万円)
133,605
137,572
+3,967
負債合計(百万円)
102,874
102,953
+79
資本合計(百万円)
30,730
34,619
+3,889
自己資本比率
(親会社所有者帰属持分比率)
17.8%
19.9%
+2.1%
調整後自己資本比率※1
28.0%
30.2%
+2.2%
ネットD/Eレシオ
2.65倍
2.15倍
△0.5倍
調整後ネットD/Eレシオ※2
0.79倍
0.57倍
△0.22倍

14
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4.サステナビリティへの取り組み①
食品ロス削減
産地連携・地産地消
•ジャン・フランソワ全7店舗で、フードシェ
アリングアプリ「TABETE」を導入
⇒店舗でのロスパン削減に取り組み
•パンの通販サイト「rebake」を通じて全
国にロスパンを販売
•地産地消の取り組みを推進
⇒食の安心安全や地域貢献
⇒輸送にかかるCO2排出量削減
•「畑の日」など、産地・農家との交流
プラスチックごみ削減
•バイオマス原料レジ袋の使用
•プラストローの使用抑制
具体的な取り組み事例
環境保全・ヘルシーフード
•ビーガンメニューや植物由来のチーズ、
大豆ミートの活用
•低糖質パンの拡充、発芽玄米・ふすま等を
活用したベーカリーメニューの考案
•自治体のフードロスの取り組みに参加
•使用済み油(廃油)のリサイクル
•地産地消を意識したご当地メニューの開発
Environment(環境)
•アニマルウェルフェアに則った飼育方法で
管理された食材使用への取り組み
•スプーン・フォーク・マドラー、
ストロー等をバイオマス素材
や紙製・木製に変更

15
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4.サステナビリティへの取り組み②
地域との交流
•Mr. FARMER駒沢オリンピック公園店や
AWキッチン鎌倉店でファーマーズマーケ
ットを開催
•野菜収穫体験イベント、近隣専門学校とコ
ラボしたドックフード作りイベントなどを
開催
食育
ダイバーシティの推進
•「和食・しゃぶしゃぶかごの屋」京都で
小学生以上のお子様と保護者を対象と
した「親子調理体験セミナー」を開催
•女性社員、女性管理職の積極採用
•外国人雇用の推進、教育環境の拡充
•多様な勤務形態の利用促進
•取締役会機能強化
•取締役会実効性評価
•グループガバナンス体制
•開示体制
•コンプライアンス体制
•リスクマネジメント体制
プライム市場への移行
具体的な取り組み事例
•地元の小学校(本社:品川区)への食育活動
•いのちのミュージックデー
(北海道)への協賛
•店舗周辺清掃活動の実施
⇒地域に根付いた
食育の場を提供
体制・機能の強化
•2022年4月4日プライム市場へ移行
⇒より高いガバナンス水準
⇒中長期的な企業価値向上
Social(社会)
•地元農家における農業体験
•特別支援学校生に対して、店舗の体験
実習を実施(かごの屋)
•こども食堂の運営協力・寄付(遊鶴)
→地域限定社員
→定年の年齢(クルー)を70歳まで延長
•わくわくする職場作り
→社員フォーラムやクルーフェス開催
•ジェンダーレスユニフォームを採用
Governance(ガバナンス)
体制/機能の強化
•社外取締役の増員
⇒2名体制から3名体制へ
(社外取締役が1/3以上へ)
•社外取締役の多様性
⇒社外取締役に女性を登用
•指名・報酬委員会の設置
⇒社外取締役の比率を過半数以上に
•譲渡制限付株式報酬制度(RS)の導入

5.2023年2月期通期業績予想の概要(カテゴリー別)
16
カテゴリー
2022年2月期
(前期実績)
2023年2月期
(通期予想)
売上収益カテゴリーCF売上比売上収益カテゴリーCF売上比
CR
30,0987,812
26.0%
40,5005,600
13.8%
SFP
10,4043,195
30.7%
24,5003,000
12.2%
専門ブランド
26,7724,598
17.2%
36,6004,400
12.0%
海外
12,340842
6.8%
15,0001,200
8.0%
その他調整等
△1,29110,639

△1,60010,500

合計
78,32427,088
34.6%
115,00024,700
21.5%
差異
売上収益カテゴリーCF売上比
+10,402△2,212
△12.1%
+14,096△195
△18.5%
+9,828△198
△5.2%
+2,660+358
+1.2%
△309△139

+36,676△2,388
△13.1%
※カテゴリーCF=営業利益(日本基準)+減価償却費+のれん償却費+協賛金収入+非経常的費用項目+期間対応収益項目(雇用調整助成金及び協力金等)
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※その他調整等は、IFRS16号適用に伴う減価償却費のほか、主に各カテゴリーには配分していない本社経費等であります
※再掲:2022年4月14日開示済み内容から変更なし

✓有効期限の延長
①2021年11月30日までの有効期限(券面:紫色)
②2022年5月31日までの有効期限(券面:黄緑色)
※券面の記載が、2021年11月30日有効期限(2021年5月送付分)及び2022年5月31日有効期限(2021年11月送付分)の株主様ご優待券が対象
17
6.株主還元について
配当
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株主優待制度
企業方針として、重要な株主還元策と位置づけ、今後も継続して実施
5.00
6.00
3.00
0.00
4.50
6.00
0.00
2.00
4.00
6.00
8.00
2018/2期
(実績)
2019/2期
(実績)
2020/2期
(実績)
2021/2期
(実績)
2022/2期
(実績)
2023/2期
(予想)
年間配当額(円)
※2020年3月1日付で1株につき2株の割合をもって株式を分割しており、遡及修正しています
✔2023年2月期の配当予想は、中間・期末それぞれ3.00円の年額6.00円
(単位:円)
2022年8月31日まで延長
※再掲:2022年4月14日開示済み内容から変更なし

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本資料は、2023年2月期第1四半期の業績に関する情報の提供を目的とした
ものであり、当社が発行する有価証券の投資を勧誘することを目的としたもの
ではありません。
また、本資料に記載した内容は、資料作成時点において当社が合理的と判断し
た一定の前提に基づいて作成されておりますが、その情報の正確性、完全性を
保障または約束するものではなく、予告なしに変更される可能性があります。
≪IRに関するお問い合わせ先≫
IR部
8022@createrestaurants.com
ご注意
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次権利日優待利回り貸借区分前日終値
8月29日
(16日)
1.21%
(GL114.5)
貸借銘柄989円
優待関係適時開示情報
2023年2月期第1四半期決算(補足説明資料)(22/07/14)

優待基礎データ

8月

【100株】買物券 2000円相当
市場価値:1200円

2月

【100株】買物券 2000円相当
市場価値:1200円

利回り

利回り区分利回り(100株)
配当利回り0%
優待利回り2.43%
総合利回り2.43%

※優待利回りについて、市場価格が不明なものは比較のために公称価格に対して独自に係数をかけています。例えば、カタログギフトは0.6倍、食品は0.5倍、自社商品は0.4倍などとなっておりますので優待利回りについてはご参考までにご覧くださいませ

株数毎の必要金額

株数概算必要金額
100株約10万円
200株約20万円
400株約40万円
600株約59万円
1000株約99万円
3000株約297万円

過去の権利落ち株価変動

過去株価権利落変動権利付終値権利落始値
21年8月期 0円(0%) 865円 865円
21年2月期 -6円(-0.7%) 861円 855円
20年8月期 -10円(-1.5%) 660円 650円
20年2月期 -31円(-3.1%) 1022円 991円
19年8月期 -7円(-0.9%) 812円 805円
19年2月期 -7円(-1.1%) 641円 634円
18年8月期 -5円(-0.7%) 672円 667円
18年2月期 -6円(-1%) 601円 595円
17年8月期 -10円(-1.8%) 567円 557円

配当情報

配当時期配当金額
2022年08月(予想)3円/株
2023年02月(予想)3円/株
年間配当(予想)6円/株

一般信用関係データ

クロスコスト計算




計算株数 :
計算金額 :
計算日数 :

買建手数料:
買建金利 :
売建手数料:
貸株料金 :
プレミアム:
管理費等 :

手数料合計:

直近の一般信用在庫履歴

24H/3DAYS
Canvas not Supported/....
日興カブ楽天SBIGMO松井マネ

過去の一般信用在庫履歴

90/30DAYS
Canvas not Supported/....
日興カブ楽天SBIGMO松井マネ

前回権利日の一般信用在庫

90/30DAYS
Canvas not Supported/....
日興カブ楽天SBIGMO松井マネ

カブドットコム証券における過去2週間の抽選倍率

日付抽選対象在庫申込株数抽選倍率
22年8月12日279300株48400株0.2倍
22年8月10日220400株53600株0.2倍
22年8月09日249700株105300株0.4倍
22年8月08日189300株83500株0.4倍
22年8月05日256100株37800株0.1倍
22年8月04日279300株15700株0.1倍
22年8月03日279300株27600株0.1倍
22年8月02日279300株10600株0倍
22年8月01日189300株30200株0.2倍

カブドットコム証券における過去90日間のプレミアム料推移

Canvas not Supported/....

制度信用関係データ

理論逆日歩

逆日歩最大額:800円(100株/1日/4倍)
逆日歩最大額:1600円(100株/1日/8倍)

直近の逆日歩履歴

日時逆日歩日数貸株超過規制
8月10日0.05円1日▲-361600株
8月09日0.15円3日▲-395500株
8月08日0.1円2日▲-404600株
8月05日0.05円1日▲-379000株
8月04日0.05円1日▲-363000株

過去権利付日の逆日歩実績

過去最大過去最少過去平均過去中間
20.7円/株0.5円/株4.82円/株1.475円/株
過去データ逆日歩日数貸株超過規制
22年2月期0.5円/株1日-1227800株
21年8月期0.55円/株1日-1884800株
21年2月期1.65円/株3日-2141100株
20年8月期11.2円/株1日-2810900株停止
20年2月期1.05円/株3日-806500株
19年8月期1.05円/株3日-467000株
19年2月期1.5円/株1日-1131200株
18年8月期20.7円/株3日-752600株
18年2月期8.5円/株1日-1029300株
17年8月期1.45円/株1日-1369700株

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