7035 and factory

8月優待銘柄

保有株式数に応じて、プレミアム優待クラブの株主優待ポイントが贈られます。

保有株式数優待内容
1000株以上プレミアム優待クラブ5,000ポイント
2000株以上プレミアム優待クラブ12,000ポイント
3000株以上プレミアム優待クラブ20,000ポイント
4000株以上プレミアム優待クラブ40,000ポイント
5000株以上プレミアム優待クラブ60,000ポイント
6000株以上プレミアム優待クラブ100,000ポイント
7000株以上プレミアム優待クラブ120,000ポイント

◆有効期限
ポイントの繰越はできません。

2026年8月期
第1四半期決算説明資料
Financial Results

2
1.2026年8月期1Q業績ハイライト
2.マンガ事業
3.エンタメ事業
4.RET事業
5.資本政策
Index

3
Our
常識を打ち破る圧倒的な品質を提供し、少し先の未来を作っていく
革新性があるプロダクトを世の中に送り出し、人々の習慣を獲得する
非デジタルな業界に変革をもたらし、世の中をアップデートする
Mission

01
2026年8月期1Q
業績ハイライト

5
エグゼクティブサマリー
2026年8月期 1Q業績ハイライト
⚫第1四半期の売上高は計画に対し微減となったが、当社の本質的な課題はコスト構造の是正にある。前期に利益率を押し下げた不採算サービス
を特定し、原価および販管費の適正化を遂行。総コスト抑制の兆しを見せ始めている。改革は道半ばではあるものの、黒字化に向けた財務基
盤の再構築は着実に前進。その結果、営業損益は当初計画を上回る水準で赤字を圧縮して着地し、通期での営業黒字化達成に向け、幸先のよ
いスタートとなった
⚫2Q以降の不確実性を折り込み、通期業績予想(売上3,072百万円、営業利益0百万円)は修正せず据え置き
1Q実績
2-4Q
期初予想
通期
見込み
不確実性
不確実性考慮後
通期見込み
売上高6992,3643,064▲50~+503,014~3,114
営業損益▲729725▲25~+250~50
(百万円)

6
-59
-72
FY25.1Q累計FY26.1Q累計
営業利益
-81
(当初予算)
FY25
FY26
760
699
FY25FY26
1Q累計
売上高
1Q業績ハイライト
2026年8月期 1Q業績ハイライト
⚫既存マンガアプリの売上高は下げ止まりの様子は呈しているが、伸びてはいない状況が継続
⚫占いアプリも期初計画よりやや下振れとなった
⚫RET事業において、HOSTELの稼働率は堅調に推移。大阪店舗では万博の特需も享受
⚫1Qの営業損益は売上進捗率が22.8%に留まった影響もあり赤字ではあるものの、赤字幅自体は当初予算比で縮小しており、着実な収益性改善
が見られる。2Q以降の売上加速により、通期黒字化を必達目標として堅持する
(百万円)(百万円)
改善して
着地

7
売上高の推移
2026年8月期 1Q業績ハイライト
⚫マンガ事業では「マンガUP!」を始め主力の売上が伸び切らなかった影響で売上は前年同期を下回って着地
⚫エンタメ事業では前年同期と比較してuraracaの売上が減少したために事業トータルで減少
⚫RET事業では、前期に単発の不動産アドバイザリー報酬を計上した影響で前年同期よりは減少して見えるが、実質は同程度で推移
-8.1%
前年同期比
-11.7%
前四半期比
連結
3
5
8
9
14
38
27
24
28
21
206
242
221
207
192
511
546
582
546
471
760
821
836
791
699
1Q2Q3Q4Q1Q
FY25FY26
マンガ
エンタメ
RET
その他
連結
(百万円)

8
-59
-64
-46
-100
-72
1Q2Q3Q4Q1Q
FY25FY26
営業利益の推移
2026年8月期 1Q業績ハイライト
⚫「マンガUP!」を始め主力の売上および限界利益率の低下により営業利益も減少
⚫マンガ事業において前期課題の多かった「ヤンジャン+」、「マンガPark」は利益率改善に成功。売上増加で利益増をはかる
⚫エンタメ事業における「uraraca」の不振で営業利益が対前期比で減少
連結連結
-13百万円
前年同期比
(百万円)

9
294
303
291
328
395
340
456
424
402
455
492
472
397
73
68
73
112
74
82
79
96
100
91
90
81
86
91
80
90
101
96
109
94
106
118
116
106
106
100
223
232 226
234
215
245
221
209
197
213
194
195
186
5
24
8
35
310
458
1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q
FY23FY24FY25FY26
株主優待関連費用
広告宣伝費
その他販管費
人件費
売上原価
コスト推移
2026年8月期 1Q業績ハイライト
⚫インフラやシステム費用の見直しは継続して実施しており適正なコスト水準を維持
⚫広告宣伝費はトップラインの状況を確認しつつ効率的に投下
⚫サービス別に利益率を把握し絶えず適切な人員配置を調整し人件費の効率化は進行中
広告宣伝費率
(対APP事業売上高)
32%
30%26%
27%
単体単体
連結
連結
販売用不動産売却
にかかる費用
1,758
(百万円)

10
FY26以降における各事業方針(継続)
2026年8月期 1Q業績ハイライト
⚫既存事業の強みを活かし、関連性の強い周辺領域を広げる
⚫FY26の1Qで多く進行しており、収益化を急ぐ
マンガ
出版社アプリ協業
占い
uraraca、電話占い
ホステル
不動産
&AND HOSTEL
インバウンド/観光/エンタメ/
その他不動産アセット活用領域
IPコンテンツテック領域
ウェルネステック領域
ライツ領域、集英社IPソク読み
海外展開コンテンツ制作
通話PF拡販
アライアンスセールス
AIメディア展開
インバウンド
直営運営の店舗数を拡大
不動産知見を活かした多施設展開
宿泊+α
観光
エンタメ
P21
受託開発
P13
アリババ提携、クラウド販売、AI活用
P11
VTuber
P24
P19
P25
P25
P25
P25

11
マンガ領域におけるツール開発に着手
2026年8月期 1Q業績ハイライト
⚫「ラフから作画」を1週間以上かかっていたところから最短3日へ
⚫マンガ制作領域におけるAI活用で制作工程を大幅短縮、新たな価値を創造しつつ原価を低減
⚫コンテンツの蓄積を通じ多角的なマネタイズを推進し、持続的なトップライン成長を実現、事業全体の限界利益率を飛躍的に向上させる体質
の構築を目指す
Before
After
OpenPose立ち絵
「ラフから作画」の作業を手動でやると
1キャラ辺り1時間半かかる
線画
(下書→人体パースの整合性→ペン入れ)
着彩
(下地塗り→1影→2影→ハイライト)
ラフ絵フルカラー版想定
1キャラ辺りの作業を10分へ
AIツール活用で作業を短縮

マンガ事業
02

13
売上高/営業利益推移(四半期)
マンガ事業
⚫既存アプリにおいてはダウントレンドが発生、MAU・ARPUともに減少し売上減
⚫前期に事業譲受した電子書籍ストア「ソク読み」のリニューアル対応に想定外の工数がかかり一時的に利益圧迫
⚫大型の受託開発案件の受注が決定、今期下期の売上に寄与を見込む
186
73
18
-8
0
1
9
-1
0
1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q
FY24FY25FY26
27
19
22
32
20
671
498
554
494
484
526
559
513
450
1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q
FY24FY25FY26
※エンジニア及びデザイナーに係る全社共通費用を含む
単体連結
連結
連結連結単体
マンガ
その他
(百万円)
(百万円)
売上高営業利益

14
新規ユーザー数
既存ユーザー数
0
18
31
65
108
150
204
238
279
362
430
532
641
720
906
994
1,026
1,054
1,056
1,101
1,046
1,044
1,121
1,152
1,128
1,105
1,140
1,163
1,126
972
971
943
905
899
887
875
841
1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q
FY17FY18FY19FY20FY21FY22FY23FY24FY25FY26
2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q
FY23FY24FY25FY26
新規ユーザー数
既存ユーザー数
マンガアプリKPIの推移
マンガ事業
⚫人気作品が完結したことによるMAU減少が継続し、全四半期同様に微減で着地
⚫既存ユーザーの継続率改善および新規ユーザー獲得の施策を行いユーザー数の回復を目指す
※マンガアプリのMAUの各四半期における平均値を採用
841
万人
※新規ユーザー数は当月に新たにインストールをしたユーザーの数、既存ユーザーは当月のアクティブ
ユーザー数から新規ユーザー数を除いたユーザーの数を指す
21/3
終了
23/1
終了
26/1
統合
1Q
FY26
FY22
マンガアプリのMAU既存ユーザー数と新規ユーザー数の推移

15
16
15
17
14
15
15
16
17
15
15
16
15
16
15
15
15
15
16
15
17
16
16
16
15
15
14
14
13
14
13
13
14
14
19
17
18
18
15
17
16
17
17
17
16
18
14
21
3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q
FY23FY24FY25FY26
217
236
207
211
192
223
227
247
254
247
250
251
263
296
258
274
273
286
299
307
328
324
331
322
175
182
169
170
165
171
171
176
175
172
183
178
184
197
160
166
173
183
179
196
198
173
187
173
105
100
98
118
84
97
83
80
84
84
84
77
74
78
67
73
74
72
70
71
78
75
70
71
80
83
72
76
69
74
67
63
67
62
63
57
61
66
56
63
53
64
59
65
71
58
56
60
2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q
FY23FY24FY25FY26
マンガアプリKPIの推移
マンガ事業
⚫課金ARPUは諸施策が奏功し売上を牽引。その他、オリジナル作品の販売も好調で課金売上を押し上げた
⚫配信ADNWの案件単価の伸び悩みおよび広告リワードの鈍化により、広告ARPUは横ばいで推移
※2017年3月のマンガUP!のARPUを100として指数化。以降は新規含む複数アプリのARPUの単純平均値を指数化
広告ARPU指数
課金ARPU指数
1Q
FY26
1Q
FY26
FY22FY22
ARPU(ユーザー1人あたりの収益単価)課金ARPUと広告ARPUの推移(指数)

16
Webtoon/Comic制作スタジオの進捗
マンガ事業
⚫Webtoon、従来の横読みマンガ作品の受注が順調に拡大
⚫横読みマンガに関しての制作体制を急ぎ、AI関連技術を応用した自社制作にも注力していく
実績例
25年: 6タイトル
26年: 9タイトル(現予定)
計15タイトル
「その高校生、亡霊につき」LINEマンガ、dブックで配信開始し、
少年ランキング1位を獲得!
実績・公開予定タイトル数
【掲載プラットフォーム】
・LINEマンガ
・dブック
【作品クレジット】
原作:TOON CRACKER
脚本:中島直俊
作画協力:and factory
出版:weavin
その他実績はこちら→
https://webtoonservice.andfactory.co.jp/

エンタメ事業
03

18
7 7 7 7 7
5
0 0 0
179
208
179
193
198
237
221
207
192
187
216
187
201
206
242
221
207
192
1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q
FY24FY25FY26
占い
その他
売上高/営業利益推移(四半期)
エンタメ事業
⚫「星ひとみの占い」は増収も 「電話占いuraraca」の売上減少が響き事業トータルでの売上は対前期比で微減
⚫売上減を挽回すべく広告宣伝費は一定程度投下しており、売上高の減少に起因し営業損益悪化
⚫占いの需要期である年末年始に売上を回復させ通期業績予想達成に向け施策を継続
単体連結
連結
連結単体
(百万円)
14
2
3
13
16
18
11
2
-8
1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q
FY24FY25FY26
連結
連結
単体
広告宣伝費積極投下
(百万円)
売上高営業利益

19
エンタメ事業の施策
エンタメ事業
⚫需要期である年末年始において積極的に施策を実施
⚫「星ひとみ」の占いサービスで年末年始の恒例イベントの他、新規サービス開発にも着手!
「星ひとみ」projects
102%成長
メディア露出の抑制等により新規流入数が大きく伸びない中
サービス内施策により堅調に売上を伸ばせている状況
引き続き顧客満足度の高いサービスを展開予定
新規占いアプリ開発
現在メディア露出が急増し、イベントを開催す
ると即完売する程の某人気占い師を起用したア
プリを開発中。2026年1月からは全国ツアーも
開催予定のため更にニーズが高まる想定
NEW!!
オンライン鑑定システムOEM
自社オンライン鑑定システムを昨年から開発着
手し、スケジュール通り順調に進行中。
既存システムでの課題を全てアップデートし、
より収益性の高いシステムを実現する予定。オ
ンラインでのサービス展開を検討している企業
への導入も進めていく
利益率改善
toB展開
売上:前年同期間比

APPその他事業
03

21
サウスワークス社:グローバル展開の加速と収益基盤の拡大
APPその他事業
⚫国内スタジオ支援に加え、海外のゲーム会社・イン
ディースタジオへの受託開発支援を強化
⚫将来的には、海外スタジオとの関係強化を通じたパブ
リッシング案件の創出も視野に
マルチプラットフォーム戦略の推進による収益多角化
グローバルスタジオ支援体制の強化と受託事業拡大
⚫Steamに加え、Epic Games Store、STOVE等新たなプ
ラットフォームへの展開を強化
⚫プラットフォーム網の拡大により、Steam以外の収益比
率を向上

RET事業
04

23
売上高/営業利益推移(四半期)
RET事業
⚫力強いインバウンド需要及び万博開催による大阪店舗の牽引により、&AND HOSTEL全店の稼働率は引き続き高水準で推移し、宿泊売上は堅
調に推移
⚫1Qでの&AND HOSTELの平均稼働率は約87.5%、ADRも多くの店舗で過去最高水準
⚫2Q以降も、引き続きインバウンド需要を中心に安定稼働が予想され、新規店舗拡大やHOSTEL以外別タイプの宿泊運営検討もおこなっていく
-37
5
-3
29
10 10
5
2
4
1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q
FY24FY25FY26
38
7
51
88
38
27
24
28
21
1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q
FY24FY25FY26
1,826
単体連結
連結連結
連結
単体
物件売却
物件売却
に伴う
評価損
-317
(百万円)(百万円)
売上高営業利益

24
RET事業の施策:&AND HOSTELの活用可能性と宿泊体験を拡張する取り組み
RET事業
2026年1月、2月個人VTuberとのコラボ宿泊イベントを開催!
宿泊型イベントのファン体験の拡張
⚫宿泊を通じてファン同士が交流し、特別な時間を共有
⚫ドミトリー宿泊単価約4倍、個室宿泊単価約2.5倍
⚫SNSを通じて聖地巡礼・地域観光を促進
⚫東京、大阪2拠点での開催
2025年9月Vtuberグループ「Re:Act」 とのコラボ宿泊イベント開催!
過去3回開催の個人Vtuberコラボ好評につき第4〜6弾開催
⚫限定グッズ5点、限定ボイス
⚫個室宿泊単価約4倍
⚫推しVtuberとの1on1、ラウンジオフ会開催
⚫宿泊施設だからこそ楽しめるコミュニケーション

25
NEW CHALLENGE 01
RET事業の収益モデル整理と今後のチャレンジ領域
RET事業
直営展開による収益性の極大化を基盤とし、不動産・体験価値領域へ拡張する成長ロードマップ
ホステル事業の
直営化・高収益化・店舗数拡大
Tokyo(浅草かっぱ橋/南千住/秋葉原)
Osaka(本町EAST/心斎橋EAST)
⚫店舗数拡大:観光需要地を中心に安定収益化物件を拡大
⚫インバウンド需要の捕捉:回復期における収益機会の最大化
⚫運営モデルの転換:委託から「直営」へ移行し利益率向上
⚫機動的コスト抑制:蓄積したノウハウでリスクコントロール
収益基盤の盤石化
不動産領域の拡大
ホステル運営で培った不動産活用の知見
を水平展開。宿泊施設に限定せず、多様
なアセットタイプへの事業拡大を加速。
NEW CHALLENGE 02
体験価値・アップセル
圧倒的な集客力を持つ自社プラット
フォームを活用。宿泊に付随する体験コ
ンテンツや周辺サービスを提供し、顧客
単価を向上。
CURRENT FOUNDATION
強固で安定した収益の土台を築き、持続的な成長フェーズへ

05
資本政策

27
減資
資本政策
目的:財務健全化と柔軟な株主還元の準備
⚫今回の手続きに起因する純資産の額や発行済株式総数に変動はなし
⚫欠損填補による財務健全化: 累積している繰越利益剰余金のマイナス(欠損)を解消
⚫税制の最適化: 資本金を1億円以下に減額することで、税制上の優遇措置(中小企業向け税制等)の適用を受け、キャッシュ・フローの改善を
図る
減少する資本金の額
731,818,885円(801百万円 → 70百万円へ)
減少の方法
無償減資(株式併合等は行わず、発行済株式数に影
響はない)
剰余金の処分
振替後のその他資本剰余金のうち、715,702,701円を
欠損填補に充当
効力発生日
2026年1月5日
本件による業績への直接的な影響はないが、財務基盤
の整備を通じて、中長期的な企業価値向上および機動
的な資本政策の実行に努める。
株式価値への影響
本件は純資産内部での科目振替であり、株主が保有す
る株式数や1株あたりの純資産価値に変化はなし。業
績向上を通じて企業価値を高め株式価値向上をはかる。
今後の資本政策方針

28
当社保有の非上場株式の保有方針
資本政策
保有する非上場株式については、資本効率向上の観点から適切なモニタリングを継続する。事業シナジーの進捗を精査し、IPOやM&A等の最適な
出口(エグジット)を捉えて機動的に売却・現金化。創出したキャッシュは、成長領域への再投資へと最優先で配分し、企業価値の最大化を図る
投資先事業内容出資時期
窓型のスマートディスプレイ
「AtmophWindow」の開発・提供
2018年4月
縦読みデジタルコミックの制作の自社制作、受託制作業務、
プロデュース業務ならび、グローバル展開のためのローカライズ業務
2024年12月
専用のミラーデバイスを用いた
フィットネス体験等のサービス
「MIRROR FIT.」を提供
2020年10月
スマートフォンアプリ及びWEBサービス
向けのアドネットワークの開発・運営
2021年2月
電子書籍の取次、
コンテンツ編集制作・販売、海外版権流通
2023年10月

ディスクレーマー
•本書には、当社に関連する見通し、将来に関する計画、経営目標などが記載されています。これらの将来の見
通しに関する記述は、将来の事象や動向に関する現時点での仮定に基づくものであり、当該仮定が必ずしも正
確であるという保証はありません。様々な要因により実際の業績が本書の記載と著しく異なる可能性がありま
す。
•別段の記載がない限り、本書に記載されている財務データは日本において一般に認められている会計原則に
従って表示されています。
•当社は、将来の事象などの発生にかかわらず、既に行っております今後の見通しに関する発表等につき、開
示規則により求められる場合を除き、必ずしも修正するとは限りません。
•当社以外の会社に関する情報は、一般に公知の情報に依拠しています。
2026年 1月14日

次権利日優待利回り貸借区分前日終値
8月27日
(196日)
1.39%
(GL0)
貸借銘柄215円
優待関係適時開示情報
2026年8月期 第1四半期決算説明資料(26/01/14)

優待基礎データ

利回り

利回り区分利回り(1000株)
配当利回り0%
優待利回り0%
総合利回り0%

※優待利回りについて、比較のために公称価格に対して独自に係数をかけています。例えば、カタログギフトは0.6倍、食品は0.5倍、自社商品は0.4倍などとなっておりますので優待利回りについてはご参考までにご覧くださいませ

株数毎の必要金額

株数概算必要金額
1000株約22万円
2000株約43万円
3000株約65万円
4000株約86万円
5000株約108万円
6000株約129万円
7000株約151万円

制度信用関係データ

理論逆日歩

逆日歩最大額:4000円(1000株/1日/4倍)
逆日歩最大額:8000円(1000株/1日/8倍)

直近の逆日歩履歴

日時逆日歩日数貸株超過規制
2月12日0円-日-注意喚起
2月10日0円-日-注意喚起
2月09日0円-日-注意喚起
2月06日0円-日-注意喚起
2月05日0円-日-注意喚起

当該ページの情報については、情報の正確性のチェックはしておりませんため、誤った情報が表示されている可能性があります。このことについてご留意頂き、投資判断においてはご自身で再度情報の正確性をご確認いただきますようお願いいたします。


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