6670 MCJ

3月優待銘柄

保有株式数に応じて、『パソコンワンコイン診断サービス』利用券500円分及び10,000円相当の優待カタログが贈られます。

保有株式数『パソコンワンコイン診断サービス』利用券10,000円相当の商品
100株2枚
1,000株2枚1点

◆パソコンワンコイン診断サービス
『パソコンワンコイン診断サービス』とは、当社の連結子会社である株式会社ユニットコムが実施するサポートサービスであり、利用券は各店舗にてご利用いただけます。

◆贈呈時期
毎年6月下旬の定時株主総会終了後にお送りする「定時株主総会決議ご通知」とともに、『パソコンワンコイン診断サービス』利用券を、又、保有株式数に応じて当社オリジナル商品カタログを別途、送付させていただく予定です。

M
C
J
M
C
J
Copyright(C) 2022 MCJ Co.,Ltd. All rights reserved.
2023年3月期第1四半期(2022年4月~6月)
決算説明資料
株式会社MCJ
2022年8月5日

M
C
J
M
C
J
Copyright(C) 2022 MCJ Co.,Ltd. All rights reserved.
2023年3月期第1四半期(4月~6月)における主なトピックス
-1-
売上高は第1四半期としての過去最高を更新
➢第1四半期として初の売上高500億円以上を達成し、6期連続で過去最高を更新
➢利益面では前年同期比減益も、第1四半期として3期連続で営業利益40億円以上
を達成
➢前期のハードルが特に高いことを想定していた1Q業績は順調に推移
業績サマリー
業績に係る
トピック
パソコン関連事業は想定を上回る着地
➢国内パソコン関連事業は原材料・部材価格の高騰やサプライチェーンの混乱の影響等
により前年同期比増収減益も、期初の想定を上回る水準で推移
➢欧州モニタ事業(1月~3月)はサプライチェーンの混乱の影響や、前年の特需の反動減
があるも、販売は堅調を維持し前年同期比増収。利益面では期初の想定どおり減益
総合エンターテインメント事業は営業黒字転換
➢コロナ禍における構造改革や営業施策の結果、四半期として営業黒字転換を果たす
-ネットカフェ売上拡大に加え、注力事業である24時間フィットネス事業の利益増が貢献
業績は期初想定を上回り推移
➢欧州iiyamaの業績が顕著であり、国内パソコン関連事業も好調であった前年同期と比
較し、今期1Qの減益は想定どおりだが、売上高及び各利益共に期初の想定を上回り
推移
2022年6月開催の定時株主総会にて、女性社外取締役を選任。取締役会
の多様化が進むと共に、社外取締役構成比が半数となる
その他
トピックス

M
C
J
M
C
J
Copyright(C) 2022 MCJ Co.,Ltd. All rights reserved.
金額売上対比金額売上対比増減金額増減率
売上高
46,473100.0%50,614100.0%4,1418.9%
売上原価
35,52576.4%39,60278.2%4,07611.5%
売上総利益
10,94723.6%11,01121.8%640.6%
販売費
及び一般管理費
6,24513.4%6,89813.6%65310.5%
営業利益
4,70210.1%4,1138.1%△ 588△12.5%
経常利益
5,05510.9%3,8767.7%△ 1,178△23.3%
税金等調整前
当期純利益
4,99610.8%3,8737.7%△ 1,122△22.5%
親会社株主に帰属する
当期純利益
3,4407.4%2,7295.4%△ 711△20.7%
2022年3月期2023年3月期
前年同期比
第1四半期第1四半期
(百万円)
-2-
第1四半期(4月~6月)連結損益計算書
売上高は第1四半期としての過去最高を更新
営業利益は期初想定どおり減益も3期連続で40億円超を達成
マウス、iiyama、R-
logic、aprecioが
10%を超える増収
前期特需により歴史
的な高マージンであっ
たiiyamaの粗利率
減の影響が大きい中、
高水準を維持
戦略費用である人件
費、広告宣伝費に加
え、売上増により変
動性費用が増加
四半期として3期連
続で40億円を超える
営業利益を達成。会
計基準変更の影響
続くも高水準の利益
水準を維持
経常利益以下は為
替差損の発生の影


M
C
J
M
C
J
Copyright(C) 2022 MCJ Co.,Ltd. All rights reserved.
-3-
第1四半期(4月~6月)連結業績推移グラフ
売上高は前期の高いハードルを乗り越え増収
営業利益は期初想定どおり減益も高い水準を確保
マウス、iiyamaの売上好調が牽引し
第1四半期としての売上高は
6期連続で過去最高を更新
軟調な市場及び厳しい購買環境下
第1四半期としての営業利益は
3期連続で40億円を超え、高い水準を確保

M
C
J
M
C
J
Copyright(C) 2022 MCJ Co.,Ltd. All rights reserved.
-4-
第1四半期(4月~6月)連結業績推移
※上記表の2020年3月期4Qには、不動産売却による一時収益を含んでおります。
不安定な事業環境下においても、売上高は第1四半期としての過去最高を更新すると共に
営業利益も40億円を超え、四半期利益として過去3番目の高水準を達成
(百万円)
2023年
3月期
1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q
売上高34,65438,07536,43944,56544,42037,69843,25348,79946,47342,29048,62753,85550,614
営業利益3,0073,6453,0993,9544,9003,5403,5143,8034,7022,4453,2303,0574,113
2020年3月期2021年3月期2022年3月期

M
C
J
M
C
J
Copyright(C) 2022 MCJ Co.,Ltd. All rights reserved.
-5-
参考)第1四半期(4月~6月)上半期連結業績予想に対する達成率及び進捗
上半期は前年同期比増収減益予想。特にハードルが高いと想定していた1Qは期初想定以上の増収を達成。
各利益においても期初想定を超える水準で推移しており、計画達成に向け順調なスタートとなる。
売上高、各利益
共に期初業績予
想を上回る水準
で推移。各利益
は1Qにて上半期
業績予想の6割
前後を既に達成
2023年3月期2023年3月期
達成率
売上高
50,61492,60054.7%
営業利益
4,1136,70061.4%
経常利益
3,8766,80057.0%
親会社株主に帰属する
当期純利益
2,7294,80056.9%
第1四半期実績
第2四半期累計期間
業績予想
(百万円)
上半期連結業績予想に対する達成率

M
C
J
M
C
J
Copyright(C) 2022 MCJ Co.,Ltd. All rights reserved.
-6-
セグメント情報第1四半期4月~6月実績
パソコン関連事業
➢売上高495億円(前年同期比8.7%増)
-国内パソコン関連事業は市場全体は軟調に推移している中、マウス、テックウインドが増収
-海外事業(1月~3月)は両社共に前年同期比2桁の増収
前期特需の反動減に直面するiiyamaも増収を確保。R-logicも大幅な増収を達成
➢営業利益41億円(同16.3%減)
-部材価格の高騰やサプライチェーンの混乱の影響を受け、国内パソコン関連事業は期初想定どおり減益
-コロナ禍における特需を経てiiyamaは期初想定どおり減益。R-logicはコロナ後の回復により利益倍増
※上記表には、連結消去及び全社費用等の金額が含まれていないため、「連結売上高」数値と各セグメント数値の合計値とが異なります。なお、構成比は、「連結売上高」数値を基に算出しております。
金額構成比率金額構成比率増減額増減比率
売上高45,53698.0%49,50997.8%3,9728.7%
営業利益4,972105.7%4,161101.2%△ 811△16.3%
第1四半期第1四半期
前期比
パソコン関連事業
(百万円)
2022年3月期2023年3月期

M
C
J
M
C
J
Copyright(C) 2022 MCJ Co.,Ltd. All rights reserved.
-7-
国内パソコン出荷台数増減率の推移
市場全体はWindows7更新需要等の特需の
反動減により前年同期比出荷台数2桁%減少が継続し軟調に推移
当社グループは引き続き市場をアウトパフォームし推移
※上記グラフは、四半期(会計期間)ごとの出荷台数実績を前年同期と比較したものです。

M
C
J
M
C
J
Copyright(C) 2022 MCJ Co.,Ltd. All rights reserved.
-8-
総合エンターテインメント事業:株式会社aprecio、株式会社MID
【ネットカフェ、24時間フィットネス、接骨院・整体院、ホテル運営事業】
➢売上高11.1億円(前年同期比18.6%増)
-コロナによる事業への影響が残るものの、提供するサービスの利用人数は継続して上昇
-ネットカフェ事業、24時間フィットネス事業を中心に増収を達成
➢営業利益0.1億円(ー)
-注力事業である24時間フィットネス事業が利益を牽引
-コロナ禍実施した構造改革の効果もあり、セグメントとして四半期営業黒字転換を果たす
セグメント情報第1四半期4月~6月実績
※上記表には、連結消去及び全社費用等の金額が含まれていないため、「連結売上高」数値と各セグメント数値の合計値とが異なります。なお、構成比は、「連結売上高」数値を基に算出しております。
金額構成比率金額構成比率増減額増減比率
売上高9372.0%1,1122.2%17418.6%
営業利益△ 96ー120.3%109ー
前期比
総合エンターテインメント
事業
(百万円)
2022年3月期2023年3月期
第1四半期第1四半期

M
C
J
M
C
J
Copyright(C) 2022 MCJ Co.,Ltd. All rights reserved.
-9-
2023年3月期通期連結業績計画
現時点においては期初発表の計画に修正なし
1Qは上半期業績予想に対する進捗が非常に高く推移する等、計画達成に向け順調に推移中
売上高
137,264150,780174,173191,247193,000
営業利益
9,68812,59515,75813,43514,800
経常利益
9,69012,67415,51013,68014,800
親会社株主に帰属する
当期純利益
6,6556,80210,0059,28310,200
2019年3月期
2020年3月期

2021年3月期2022年3月期
(百万円)
2023年3月期
※上記表の2020年3月期は、不動産売却による一時収益による影響を除いております。

M
C
J
M
C
J
Copyright(C) 2022 MCJ Co.,Ltd. All rights reserved.
-10-
再掲)通期連結業績計画に対する前提及び考え方
計画策定に係る前提
◼市場環境
•Windows7更新需要やコロナ需
要、政策特需(GIGAスクール)
で需要の前倒しが発生
•その為、政策的な動きは別とし、
実需においては短期的には市場
全体は反動減が予想され、2023
年3月期もその影響が市場全体に
は出ると予想
◼当社状況
•当社については、上記の様な外的
特需のみに依拠した成長をしてき
たわけではなく、当社固有要因で
過去6年間市場環境如何によら
ず成長をしてきており、反動減の
中においても独自に成長を図れる
ポジションにいるものと認識
•調達環境については穏やかな回
復を見込むも、2023年3月期も
完全回復は想定せず
計画についての補足事項
《2023年3月期計画策定の定性情報》
【パソコン関連事業】:好調が継続
✓国内事業においては市場は大きな反動減が見込まれる中、当社につ
いては成長市場への注力や顧客ベースの拡大策の深堀により、前年
同期比での増収増益を見込む
✓海外事業においてはウクライナ問題等もあり保守的な数値を想定
✓調達環境を鑑みて利益率は引き続き保守的に想定
【総合エンターテインメント事業】:黒字転換を想定
✓24時間フィットネス及びネットカフェの好調により、通期黒字化を見込む
《数値に係る前提及び補足》
✓売上高については上半期、下半期共に増収を想定
✓利益面については前期1Qのハードルは高く、上半期は減益想定も下
半期にかけ増益、通期増益を見込む
✓「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2018年3
月30日)等の適用の影響が継続
✓以上の結果、前年同期比増収増益を見込み、売上高は過去最高
の更新を想定

M
C
J
M
C
J
Copyright(C) 2022 MCJ Co.,Ltd. All rights reserved.
-11-
再掲)2023年3月期連結業績予想
パソコン関連事業の好調は継続。原材料調達リスク等を鑑みて利益率は引き続き保守的に想定
総合エンターテインメント事業は黒字化を想定
増収基調は継続の想定
上半期は前期1Qのハードルが高く前年同期比減益を想定するも、通期では増収増益を見込む
(百万円)
2023年3月期
第2四半期累計計画
売 上 高
92,600
100.0%
4.3%
193,000
100.0%
0.9%
営 業 利 益
6,700
7.2%
△6.3%
14,800
7.7%
10.2%
経 常 利 益
6,800
7.3%
△9.5%
14,800
7.7%
8.2%
親会社株主に帰属する
当 期 純 利 益
4,800
5.2%
△7.9%
10,200
5.3%
9.9%
売上高比率
対前年
増減率
2023年3月期
売上高比率
対前年同期
増減率
2023年3月期
(百万円)

M
C
J
M
C
J
Copyright(C) 2022 MCJ Co.,Ltd. All rights reserved.
-12-
株主還元①配当金について
2023年3月期1株当たりの予想期末配当金額は33円00銭と想定
»前年同期比増配の継続を優先:10期連続での増配を見込む
2023年3月期の配当金予想は事業環境によらない増収増益を見込むこともあり
前年同期比での増配継続を前提とする
*1
*2
※2018年3月期の1株当たり配当金は2018年7月実施の株式分割の影響を過去にも遡り適用した参考数値
予想
2018年3月期

2019年3月期2020年3月期2021年3月期2022年3月期2023年3月期
年間1株当たり
配  当  金
18円00銭20円50銭23円50銭31円00銭32円00銭33円00銭
配 当 性 向
30.1%30.2%30.6%30.5%33.9%31.8%
実績

M
C
J
M
C
J
Copyright(C) 2022 MCJ Co.,Ltd. All rights reserved.
-13-
①1,000株以上
1万円相当の当社オリジナルカタログ
(グループ製品及び飲食料品を予定)より1点選択+②
<商品一例>
ゲーミングデバイスセット/21.5型液晶ディスプレイ
パソコン工房1万円商品券/米沢牛すきやき肉
うなぎ蒲焼/アイスセット/日本酒セット等
②100株以上1,000株未満
『パソコンワンコイン診断サービス』利用券
(500円×2枚)
株主還元②株主優待制度について
引き続き2022年3月期も株主優待制度を実施

M
C
J
M
C
J
Copyright(C) 2022 MCJ Co.,Ltd. All rights reserved.
-14-
Appendix

M
C
J
M
C
J
Copyright(C) 2022 MCJ Co.,Ltd. All rights reserved.
-15-
会社概要
商号:株式会社MCJ(英語表記MCJ Co.,Ltd.)
設立:1998年8月
代表者:代表取締役会長兼CEO髙島勇二
代表取締役社長兼COO安井元康
資本金:3,868,102,900円
従業員数(連結):2,169名(2022年3月末)
発行済株式数:101,774,700株(同上)
証券コード:6670(東京証券取引所スタンダード市場上場)

M
C
J
M
C
J
Copyright(C) 2022 MCJ Co.,Ltd. All rights reserved.
パソコン関連事業
(国内)
パソコン関連事業
(海外)
モニタの開発及び販売PC及びモニタ等のIT機
器の修理・サポート
PC及び周辺機器の開発・
製造・販売
PC, PCパーツ、
周辺機器等の販売
PC, PCパーツ、周辺機
器等の卸売・販売
総合
エンターテインメント
事業
複合カフェ「aprecio」、
24時間フィットネス
「MIRA fitness」運営
MCJグループ主要子会社紹介
-16-

M
C
J
M
C
J
Copyright(C) 2022 MCJ Co.,Ltd. All rights reserved.
-17-
長期的な経営ビジョン~ハードウェア×サービスの両輪による成長~
経営ビジョン及び事業方針
相乗効果
取扱製品(ハード)
の拡充
コンテンツ・サービス分野
への事業領域の拡大
◼形は変われども情報への接点としてのハードウェアは無く
ならない
◼ハードウェアは成長産業
#情報に「アクセスする、発信する、共有する」手段
としてのデバイスの多様化とユーザーニーズの多
様化
◼ハードウェアよりも事業ドメインは意外とスタティックな
世界
◼ハードウェア以上の成長ポテンシャル
方向性/
目標
目標達成
手段
PC、モニタへの注力は継続
»日本・欧州における更なる成長を模索
コンシューマーハードウェア/ 法人向けハードウェア...
»成長市場へのアクセスを図る
既存ハード事業と親和性のあるサービス等の開拓
»日本市場を中心としてスタート
コンシューマー/法人向けサービス...
»まずはスモールスタート
自社グループによる開発
アライアンス戦略による拡大
»M&A、ベンチャー投資、事業提携...
M&Aによる事業ドメインの拡大
アライアンスによるサービス多様化
➢当初はVB投資/ 少額M&Aにて着手
設定の背
景/考え方
#ハードウェア・サービスはそれぞれ独立関係では無
く、相互依存関係であり、ビジネスとしても一貫し
て捉えるのが自然

M
C
J
M
C
J
Copyright(C) 2022 MCJ Co.,Ltd. All rights reserved.
2016年3月期実績
実績数値及び目標数値重要視するKPI
2022年3月期実績
営業利益率
<営業利益/売上高>
ROIC

ROE
<当期純利益/期中平均株主
資本>
配当性向
<配当総額/当期純利益>
DOE

中期経営計画期間における目標
5.0%
12.4%
13.0%
20.5%
2.7%
7.0%
19.0%
16.9%
33.9%
5.7%
7%以上
15%程度
以上
30%以上
4.5%程度
連結ベースで7%以上を目安に事
業運営及びポートフォリオ管理を
実施
資本コスト比スプレッドを確実
に取る事を前提とし、資本効率
を意識した事業運営及びポート
フォリオ管理を実施。その前提で
下限値を設定
下限を30%と設定し、M&Aを含
む成長投資機会との兼ね合いに
て都度判断
成長投資と株主還元のバランスを
意識した経営を行うべく設定
総還元性向
<配当+自社株買>
20.5%33.9%
30~40%程度
増配基調の維持を優先。株価水
準等により自社株買いを実施
経営上重視するKPI
-18-

M
C
J
M
C
J
Copyright(C) 2022 MCJ Co.,Ltd. All rights reserved.
-19-
株式会社MCJ
経営企画室広報IR担当
Mail :ir-otoiawase@mcj.jp
HP :www.mcj.jp/

本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現時点において入手可能な情報及び合理的であると判断する
一定の前提及び将来の業績に影響を与える不確実な要因に係る仮定を前提として作成されており、実際の業績等は様々な要因によ
りこれらの見通しとは異なる可能性がありえます。
当社は、これらの将来の見通しに関する事項を常に改定する訳ではなく、またその責任も有しません。
尚、実際の業績等に影響を与えうる主な項目例は以下のとおりとなりますが、将来見通しに影響を与える項目はこれらに限定されるもの
ではありません。
»当社グループの事業領域を取り巻く各種経済情勢
»当社グループの製品・サービスに対する需要
»新製品等開発に係る当社グループの能力及び新製品・サービスの動向
»M&Aや他社との事業等の提携
»資金調達環境、為替動向等の財務を取り巻く環境
»事故・自然災害等
免責事項

M
C
J
M
C
J
Copyright(C) 2022 MCJ Co.,Ltd. All rights reserved.

次権利日優待利回り貸借区分前日終値
3月29日
(187日)
0.62%
(GL-0.7)
貸借銘柄967円
優待関係適時開示情報
2023年3月期第1四半期決算説明資料(22/08/05)

優待基礎データ

3月

【1000株】オリジナルカタログ商品10000円相当
市場価値:6000円

利回り

利回り区分利回り(1000株)
配当利回り0%
優待利回り0.62%
総合利回り0.62%

※優待利回りについて、市場価格が不明なものは比較のために公称価格に対して独自に係数をかけています。例えば、カタログギフトは0.6倍、食品は0.5倍、自社商品は0.4倍などとなっておりますので優待利回りについてはご参考までにご覧くださいませ

株数毎の必要金額

株数概算必要金額
100株約10万円
1000株約97万円

一般信用関係データ

クロスコスト計算




計算株数 :
計算金額 :
計算日数 :

買建手数料:
買建金利 :
売建手数料:
貸株料金 :
プレミアム:
管理費等 :

手数料合計:

直近の一般信用在庫履歴(過去24時間)

Canvas not Supported/....
日興カブ楽天SBIGMO松井マネ

前回権利日の一般信用在庫(過去30日間)

Canvas not Supported/....
日興カブ楽天SBIGMO松井マネ

カブドットコム証券における過去1週間の抽選倍率

日付抽選対象在庫申込株数抽選倍率
22年9月26日322700株0株0倍
22年9月22日322700株0株0倍
22年9月21日322700株0株0倍

カブドットコム証券における過去1週間のプレミアム料推移

Canvas not Supported/....

制度信用関係データ

理論逆日歩

逆日歩最大額:24000円(1000株/3日/4倍)
逆日歩最大額:48000円(1000株/3日/8倍)

直近の逆日歩履歴

日時逆日歩日数貸株超過規制
9月22日0円-日-
9月21日0円-日-
9月20日0円-日-
9月16日0円-日-
9月15日0円-日-

当該ページの情報については、情報の正確性のチェックはしておりませんため、誤った情報が表示されている可能性があります。このことについてご留意頂き、投資判断においてはご自身で再度情報の正確性をご確認いただきますようお願いいたします。


Gokigen Life .TOKYO
PHP Code Snippets Powered By : XYZScripts.com