1446 キャンディル

9月優待銘柄

保有株式数に応じて、クオカードが贈られます。

保有株式数優待内容
200株以上クオカード3,000円分
2000株以上クオカード4,000円分
6000株以上クオカード5,000円分

© CANDEAL Co., Ltd.
決 算 説 明 資 料
2026年9月期 第2四半期
証券コード:1446
2026.5.14

© CANDEAL Co., Ltd.
I n d e x
03 FY2026.9 業 績 予 想
02 FY2026.9 Q2 決 算 概 要
04 今 後 の 方 針
01 ハイライト
05 Appendix
2

© CANDEAL Co., Ltd.
3
ハ イ ラ イ ト

FY2026.9 Q2
業績ハイライト
下期/通期の
見通し
ハイライト
© CANDEAL Co., Ltd.
4
7,717
107.2%
百万円
売上高
売上高は、全サービスが堅調に推移し、特に住環境向け建築サービス、商環境向け建築サービスの
好調継続によりQ2も過去最高を更新
売上高
439
百万円
営業利益
営業利益
124.3%
YoY
YoY
・主力サービスの販売好調や値上げ施策の推進などにより、売上総利益が増加
・人的投資(待遇改善など)に伴う人件費の上昇や、物価高騰によるコストの増加、
子会社の事務所移転などによる費用増加などがあったものの、それらを吸収し、
営業利益は前年同期を大幅に上回る進捗で推移
当期Q2の連結業績は、増収増益前期Q2を上回る進捗で推移
539
百万円
のれん償却前
経常利益
120.6%
YoY
過去
最高
売上高
リペア+9,800万
住環境+1億4,200万
商環境+2億7,200万
商材+590万※Q1マイナスだったが追い上げた?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
粗利額
合計+2億3,000万粗利36.9%+0.6%
・リペアサービス+6,500万粗利39.7%+1.1%
・住環境向けサービス+7,900万粗利46.4%+0.7%
・商環境向けサービス+7,800万粗利26.7%+0.2%
・商材販売+39万粗利39.3%▲0.6%
※粗利率の改善:リペア・住環境・商環境
①リペア...全体的な値上げ、一建設の値上げ・稼働向上?
②住環境...Q1の傾向でいくなら、点検、集合検査、PT直販
➂商環境...内装、組立の粗利が全体を押し上げた
※組立・内装の値上げ施策の効果で向上
・戸建てリペア+7,600万円
・クリニック+6,700万円
・アフターメンテ+7,600万円
・TE内装工事+2億2,283万円
・組立+5,900万円
ーーーーーーーーーーーーーーー
・戸建て検査+1,700万円
・集合検査+3,500万円
過去
最高
・受注環境:概ね堅調に推移する見通し
・利益面:人的投資(待遇改善・教育など)により、前年同期に比べ緩やかな推移となる見通し
過去
最高
下期
・中東情勢について今後の状況を見通すことは困難なため、通期予想は据え置き
通期

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5
FY2026.9 Q2
決 算 概 要

FY2025.9
Q2
FY2026.9
Q2
増減額
YoY
通期
業績予想
進捗率
売上高
7,1987,717
+518
107.2%15,00051.4%
リペアサービス
2,3012,399
+98
104.3%4,550
52.7%
住環境向け建築サービス
2,0402,182
+142
107.0%4,550
48.0%
商環境向け建築サービス
2,5272,799
+272
110.8%5,200
53.8%
商材販売
328334
+5
101.8%700
47.8%
売上総利益
2,6142,845
+230
108.8%
ーー
売上総利益率
36.3%36.9%
ー+0.6pt
ーー
販売管理費
2,2612,405
+144
106.4%
ーー
営業利益
353439
+86
124.3%48091.7%
営業利益率
4.9%5.7%
ー+0.8pt
ーー
経常利益
350442
+92
126.3%46096.3%
中間(当期)純利益
174234
+60
134.8%200117.3%
のれん償却前経常利益
446539
+92
120.6%
ーー
のれん償却前経常利益率
6.2%7.0%
ー+0.8pt
ーー
のれん償却前中間(当期)純利益
270330
+60
122.4%39284.3%
ROE
6.1%7.7%
ー+1.6pt
6.6%

FY2026.9 Q2 連結業績
6
売上高・各段階利益はいずれも前年同期に比べ伸長
(百万円)
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※1
※1:通期業績予想のROEは、上記の通期業績予想による予想純資産額に基づき算定しています
売上高
リペア+9,800万
住環境+1億4,200万
商環境+2億7,200万
商材+590万※Q1マイナスだったが追い上げた?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
粗利額
合計+2億3,000万粗利36.9%+0.6%
・リペアサービス+6,500万粗利39.7%+1.1%
・住環境向けサービス+7,900万粗利46.4%+0.7%
・商環境向けサービス+7,800万粗利26.7%+0.2%
・商材販売+39万粗利39.3%▲0.6%
※粗利率の改善:リペア・住環境・商環境
①リペア...全体的な値上げ、一建設の値上げ・稼働向上?
②住環境...Q1の傾向でいくなら、点検、集合検査、PT直販
➂商環境...内装、組立の粗利が全体を押し上げた
※組立・内装の値上げ施策の効果で向上

売上高 ・ 営業利益の推移と進捗率
7
© CANDEAL Co., Ltd.
(百万円)(百万円)
売上高営業利益
0
1,500
3,000
4,500
6,000
7,500
9,000
10,500
12,000
13,500
15,000
16,500
12,309
2,860
5,836
8,441
11,268
3,023
0
100
200
300
400
500
29
212
242
337
452
FY22.9
Q1Q2Q3Q4
FY23.9
Q1Q2Q3Q4
FY24.9
Q1Q2Q3Q4
FY25.9
Q1Q2Q3Q4
FY26.9
Q1Q2Q3Q4
FY22.9
Q1Q2Q3Q4
FY23.9
Q1Q2Q3Q4
FY24.9
Q1Q2Q3Q4
FY25.9
Q1Q2Q3Q4
FY26.9
Q1Q2Q3Q4
127
6,344
338
9,232
396
480
15,000
267
64
302
進捗率
51.4%
進捗率
91.7%
13,224
3,214
6,721
9,766
92
359
3,381
353
316
13,860
7,198
10,305
3,544
420
110
通期予想
通期予想
7,717
439
売上高、営業利益ともに想定より上振れて推移
通期は、増収増益見込みだが、
営業利益の予想は未達になる可能性。
予想:480/見込み463
・Q3も増収増益見込み
・下期だけで見たら増収減益
・通期:増収増益

経常利益分析
8
主な増減要因
売上総利益 (増益)
販管費 (増加)
・住環境向け建築サービス、
商環境向け建築サービスの増収
・値上げ施策の推進や、稼働の向上による
生産性の改善により増加
1
2
© CANDEAL Co., Ltd.
[ 人件費 ] +79百万円
待遇改善の継続的推進による増加
[ 人件費以外 ]+65百万円
営業強化による活動費用、採用費、
子会社の事務所移転に伴う家賃や備品費用などの
増加
0
100
200
300
400
500
600
FY25.9 Q2
経常利益
売上
総利益
販管費
人件費以外
販管費
人件費
営業外
収益
営業外
費用
FY26.9 Q2
経常利益
(百万円)
350
▲79
2
+230
1
+7
442
▲65
▲1
・役員報酬:+1,400万
・給与(固定・変動・雑給):+3800万円
・賞与:+1500万円
・地代家賃:+1,800万円※TE引っ越し費用
・工具器具備品:+2,000万円
※主にTEの移転に伴う備品(1700万円ほどがTE?)
・減価償却費▲940万
・旅費交通費:+870万円
・交際費:+790万円
・採用費:+1,100万円
※優待は3月5000万

サービス区分別 売上高
9
32.0%
31.1%
28.3%
28.3%
35.1%
36.3%
4.6%
4.3%
F Y 2 5 . Q 2F Y 2 6 . Q 2
FY2025.9
Q2
FY2026.9
Q2
増減額
YoY
通期
業績予想
進捗率
売上高
7,1987,717
+518
107.2%15,00051.4%
リペアサービス
2,3012,399
+98
104.3%4,55052.7%
住環境向け
建築サービス
2,0402,182
+142
107.0%4,55048.0%
商環境向け
建築サービス
2,5272,799
+272
110.8%5,20053.8%
商材販売
328334
+5
101.8%70047.8%
(百万円)
・商環境向け建築サービスは、市場堅調による内装工事の増加により、Q2としては過去最高の売上高を更新
・住環境向け建築サービスは、定期点検の増加、引渡し前検査(戸建て・集合住宅)の好調推移に加え、
定期メンテナンス工事の増加などにより、Q2としては過去最高の売上高を更新
・リペアサービスは、新設住宅着工戸数の減少影響を受けつつも堅調推移
サービス区分別売上高の構成比
© CANDEAL Co., Ltd.
過去
最高
リペア
住環境
商環境
商材
過去
最高
Q1
・戸建てリペア+2,200万円
・集合リペア▲800万円
ーーーーーーーーーーーーーーー
・クリニック+2,500万円
・アフターメンテ+4,400万円
・TE内装工事+5,900万円
・組立+3,200万円
ーーーーーーーーーーーーーーー
・戸建て検査+1,400万円
・集合検査+2,200万円
新築から10年後に法律(住宅品質確保法)で定められた瑕疵担保責任期間が
終了するため、それ以降の保証(5年〜10年、最長60年など)を維持するた
めに実施されます。
住宅の保証期間延長(10年目以降)には、ハウスメーカー指定の有償メンテ
ナンス工事(屋根・外壁の再塗装、防水工事など)が必須で、費用相場は
150〜200万円程度です。この工事により保証が10〜20年延長され、主要構
造部や雨漏りのリスクをカバーできる一方、高額な費用がかかるため、外部
業者との比較や保証内容の精査が重要です。
https://www.hgm-press.com/service190912/
材料費の値上げはブーメランで帰ってくるから
BR、DSリペアに。
なので商材は値上げそんなできない?・・?
Q2
・戸建てリペア+7,600万円
・集合リペア+2,230万円
ーーーーーーーーーーーーーーー
・クリニック+6,700万円
・アフターメンテ+7,600万円
ーーーーーーーーーーーーーーー
・戸建て検査+1,700万円
・集合検査+3,500万円
ーーーーーーーーーーーーーーー
・TE内装工事+2億2,283万円
・組立+5,900万円
ーーーーーーーーーーーーーーー

サービス別状況:リペアサービス
10
戸建向けリペア
集合住宅向けリペア
戸建向け
集合住宅向け
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案件獲得と技術者採用の両面で苦戦し、延べ人工数は減少したものの、値上げ効果と稼働効率の向上により、
一人当たりの生産性は上昇し、売上高は増収で推移
主要KPI
受注単価
YoY 106.5%
受注件数
YoY 97.8%
戸建向けリペア集合住宅向けリペア
1人当たりの生産性
YoY 106.2%
延べ人工数
YoY 98.5%
(百万円)
売上高の推移
延べ人工数
1人あたりの生産性(円)
※1:新設住宅着工戸数戸建住宅建築期間(着工から竣工までの平均6カ月前)を考慮した 2025年4月〜2025年9月 の前年同期比 85.6% (出典:国土交通省)/マンション建築期間(着工から竣工までの平均12カ月前)を考慮した 2024年10月〜2025年3月 の前年同期比 99.1%(出典:国土交通省)
受注件数
受注単価
新設住宅着工戸数の減少 の影響を受け、受注件数は減少したものの、既存顧客からの案件獲得や新規顧客の開拓、
単価の高い案件獲得に注力した結果、受注単価が上昇し、売上高は増収で推移
※1
1,701
1,817
1,796
1,815
1,892
442
410
486
485
507
0
500
1,000
1,500
2,000
2,500
3,000
FY22.Q2FY23.Q2FY24.Q2FY25.Q2FY26.Q2
2,399
YoY
104.6%
YoY
104.2%
YoY
104.3%
30,212
29,720
30,815
32,085
34,186
0
10,000
20,000
30,000
25,670
27,299
27,758
28,862
30,655
0
10,000
20,000
30,000
17,252
15,020
17,522
16,825
16,568
0
10,000
20,000
FY22.Q2FY23.Q2FY24.Q2FY25.Q2FY26.Q2
□戸建てリペア+7,000万円
・既存顧客の着工増による受注増
一条:+1,500万円/大東1000万円/パナソニック内装建材680万円
・新規顧客の獲得による受注増
ケイアイスター+2100万円/リクシル福島:940万円
・サカイ案件専用チームで受注増+3000万円
・ゼネコン特需(マンション、ホテル系増)で約+4700万円
★一建設の売上が減っているか確認
相対的に単価が上がった可能性もある
□集合リペア+2,200万円
・九州以外昨対比伸長(中部・首都圏)
・九州は受注活動不足。営業支援実施するが改善みられないため
下期より体制変更
・単価アップが売上伸長に起因
・スタッフ採用は課題
56,314
61,141
58,294
56,598
55,346
0
20,000
40,000
60,000
80,000
FY22.Q2FY23.Q2FY24.Q2FY25.Q2FY26.Q2
2,144
2,227
2,282
2,301

サービス別状況:住環境向け建築サービス
11
© CANDEAL Co., Ltd.
主要KPI
(百万円)
売上高の推移
定期点検
小型修繕・各種施工・検査・コーティング
リフィット(リコール対応)
※1
定期点検
734,022戸
前期末比105.1%で順調に推移
累積管理戸数
FY2026.9 Q2
※1:2023年9月期より「抗ウイルス抗菌サービス」は「住環境向け建築サービス」に含む形で区分変更しています/他の事業年度も当該変更後の数値とし、前年同期比を算出しています
・戸建て、集合住宅ともに「引渡し前検査」が好調に推移したこと、また、住宅の引渡し5年、10年目以降に必要な
「定期メンテナンス工事」の獲得が進み、「小型修繕・各種施工・検査・コーティング」の売上高が伸長
・住環境向け建築サービス全体の売上高は、Q2としては過去最高を更新
・「定期点検」は、既存顧客からの受注が増加したことにより、実施件数が増加し、売上高は順調に伸長
小型修繕・各種施工
検査・コーティングの売上高推移
受注単価
YoY 102.5%
実施件数
YoY 105.6%
実施件数
受注単価
売上高(百万円)
・検査は、戸建向け、集合住宅向けともに
人手不足を背景に需要が増加傾向
・小型修繕・各種施工は、ストック需要を取り込み
増加傾向で推移
608
690
743
822
890
756
898
1,021
1,095
1,191
106
139
134
121
100
-200
300
800
1,300
1,800
2,300
FY22.Q2FY23.Q2FY24.Q2FY25.Q2FY26.Q2
YoY
107.0%
2,182
YoY
82.8%
YoY
108.8%
YoY
108.2%
過去
最高
過去
最高
14,214
15,513
16,084
15,831
16,222
42,798
44,529
46,248
51,982
54,895
FY22.Q2FY23.Q2FY24.Q2FY25.Q2FY26.Q2
465
461
556
630
683
164
159
152
165
241
50
169
179
170
129
75
108
132
129
136
0
200
400
600
800
1,000
1,200
1,400
FY22.Q2FY23.Q2FY24.Q2FY25.Q2FY26.Q2
756
898
1,021
1,095
1,191
検査
(戸建て/集合)
小型修繕
各種施工
コーティング
その他
ーーーーーーーーーーーーーーー
・クリニック+6,700万円
既存契約先の物件増加による受注増
・一条:4600万円/アイディホーム:1570万円
・メルディア:910万円/一建設株式会社:620万円
新規取引先増加による受注増:2,300万円
ロゴス、三井ホーム、栃木セキスイハイム、ウィザースホーム他
・アフターメンテ+7,600万円
延長保証工事・配管洗浄+8,800万円増が起因
ーーーーーーーーーーーーーーー
・戸建て検査+1,700万円
・集合検査+3,500万円
これまで戸建て、集合住宅ともに需要を取り込み「引渡し前検査」は好調に
推移していたが、今期は集合住宅の引渡し前検査が引き続き好調である一方、
戸建ては落ち着きを見せる状況
リフィットは案件収束:▲2100万円
セキスイハイムエスロカチット案件の終息による受注減。▲5700万円

過去
最高
1,471
1,728
1,899
2,040

1,374
1,536
1,677
1,957
2,233
293
304
322
331
339
242
239
224
238
225
0
500
1,000
1,500
2,000
2,500
3,000
FY22.Q2FY23.Q2FY24.Q2FY25.Q2FY26.Q2
サービス別状況:商環境向け建築サービス
12
・商環境市場の需要堅調により、店舗

携帯・アパレル、飲食など

の新装工事、ホテル、オフィスや工場の改装工事案件が増加
内装工事の案件規模別 売上高
FY2025.9
Q2
FY2026.9
Q2
増減額
YoY
売上高
1,957
2,233

276
114.1

大型
1,000万円以上
799
1,082

283
135.4

中型
500〜1,000万円未満
178
221

42
124.0

小型
500万円未満
980
930

50
94.9

(百万円)
内装工事
家具組立て
揚重(荷揚げ)等
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(百万円)
売上高の推移
・商環境向け建築サービス全体の売上高は、
Q2
としては過去最高を更新
・前期に引き続き、元請けとしての受注も増加傾向
YoY
110.8%
2,799
YoY
94.9%
YoY
102.5%
YoY
114.1%
過去
最高
過去
最高
過去
最高
■TE内装工事+2億7600万円
大型案件が増加し売上増。
1000万越えの案件が前期2Qが16件に対し今
期1Qは23件
※楽天モバイルエンジニアリング
当期11月より取引開始、携帯ショップの新
規出店工事、
Q1で1,000万超えの案件を5件、
Q2で10件受注できたことが売上増に大きく
寄与。1.5億円
※通年で2億程度の取引見込
・TOPPAN首都圏+他エリアで受注獲得で
きたことが貢献
オフィス・工場の改装工事を受注
首都圏1.5億+名古屋7800万円
・Q1:ディーブレーン
ネイバーフッド福岡空港国際線ターミナル
店 新装工事(5,069万)
・Q2:綜合デザイン
亀の井ホテル熱海1.9億円3月完工
※エイムは、前期の労災により
制約が掛かり大きくマイナス
(発注が完全に戻っていない)
ーーー
※アイリスチトセ?アイリスオオヤマ?
スタジアム案件3500万円
※大型ホテルの家具組立の受注が無い
ーーーーーーーーーーーーーー
・組立Q1は+3,200万円
IKEAはネット販売が好調により前年同期比
+1,900万。
だったが、Q2は落ち着いた
IKEA以外での家具組立
500万越えの案件が前期1Qが1件に対し今期
1Qは4件と中型案件が増加。
・家具量販店からの組み立て受注も堅調に推移
1,911
2,079
2,225
2,527

取引先上位 20 社
13
上位11〜20位
住友不動産ハウジング株式会社/株式会社サカイ引越センター/清水建設株式会社/前田建設工業株式会社/大東建託株式会社
株式会社ディー・ブレーン/株式会社オリバー/YKK AP株式会社/タクトホーム株式会社/株式会社オカムラ
リペア
サービス
住環境向け
建築サービス
商環境向け
建築サービス
商材販売
主な取引内容
Q1
時点での
順位
1
一建設株式会社
●●
検査/リペア
定期点検/小型修繕・各種施工
1
2
イケア・ジャパン株式会社

家具組立て(全店舗)
2
3
TOPPAN株式会社
●●
オフィスなどの内装工事
10
4
株式会社一条工務店
●●●
リペア/定期点検/小型修繕・各種施工
3
5
株式会社綜合デザイン

店舗・商業施設・ホテル内装工事

6
楽天モバイルエンジニアリング株式会社

店舗内装工事
5
7
アイディホーム株式会社
●●
リペア/定期点検/小型修繕・各種施工
4
8
株式会社エイムクリエイツ

店舗・商業施設内装工事

9
アイリスチトセ株式会社

オフィスなどの内装工事

10
株式会社丹青社
●●
店舗内装工事/リペア
8
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★FY2026.9 Q2 で新たに上位10社にランクインした取引先
住友不動産ハウジング株式会社
TE
は揚重
一条の商材
36
万円
丹青のリペア
33
万円
サカイの商環境6万円
●トル
サカイ引越いままでオフィス工事に●ついてましたが、Q1の売上6万円なので●とってます
リペア
サービス
住環境向け
建築サービス
商環境向け
建築サービス
商材販売
主な取引内容
前期末
時点での
順位
1
●●
検査/リペア
定期点検/小型修繕・各種施工
1
2
株式会社

家具組立て(全店舗)
2
3
●●●
リペア/定期点検/小型修繕・各種施工
5
4

●●
リペア/定期点検/小型修繕・各種施工
9
5

店舗内装工事

6

店舗内装工事

7
●●●
リペア/検査/小型修繕・各種施工

8
●●
店舗内装工事/リペア
10
9
●●
コーティング/リペア
6
10
●●
オフィスなどの内装工事

アイリスチトセ株式会社/株式会社エイムクリエイツ/清水建設株式会社/三井住友建設株式会社/株式会社ラカリテ/前田建設工業株式会社
株式会社セレコーポレーション/YKK AP株式会社/株式会社綜合デザイン/鹿島建設株式会社

自社技術者(名)
施工体制の方針 と 自社技術者数・協力会社数の推移
14
方針
採用強化と多様な労働力の確保
※2:協力会社数にFC加盟店数を含めています(FC募集を開始したFY2021.9 Q1から、FC加盟店数を含む数値に変更)
・自社技術者と外部戦力(協力会社・FC加盟店・アライアンス先)の全方向で拡大
・自社技術者を現場管理者へと育成し、品質管理レベルを維持
・リテンション施策の推進
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自社技術者数の推移協力会社数の推移
※1
協力会社(社)
業者網(外部戦力)の拡大は順調に推移
労働力確保の全体感としては順調に推移しているが、自社技術者の採用・定着は課題/採用・定着への投資は継続
※1:自社技術者は、現場稼働人員を指し、管理職は含まれておりません
自社技術者数は採用に苦戦し、減少
918
893
864
851
846
842
857
852
837
846
858
848
831
837
830
837
818
825
前期末比
98.6%
▲12
FY22.9
Q1Q2Q3Q4
FY23.9
Q1Q2Q3Q4
FY24.9
Q1Q2Q3Q4
FY25.9
Q1Q2Q3Q4Q1
FY26.9
YoY 98.6%
▲12名
942
1,008
1,049
1,100
1,160
1,151
1,142
1,203
1,331
1,363
1,327
1,343
1,348
1,417
1,463
1,510
1,530
1,534
0
200
400
600
800
1,000
1,200
1,400
1,600
1,800
FY22.9
Q1Q2Q3Q4
FY23.9
Q1Q2Q3Q4
FY24.9
Q1Q2Q3Q4
FY25.9
Q1Q2Q3Q4Q1
FY26.9
Q2
前期末比
101.6%
YoY 108.3%
+117社
+24社
Q2

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TOPICS:住宅ストック領域での収益化に向けた取り組み
点検やメンテナンス工事などのアナログとデジタル接点の双方でサポート体制を充実させ、収益機会の創出・拡大を目指す
短期保証期間 (~2年)
長期保証期間(5年目以降~)
2年
引渡し
15
・契約年数に応じたタイミングで点検を実施
・延長保証工事や、点検状況から必要と判断される
メンテナンス工事の提案・実施(防蟻・外壁塗装・排水管洗浄など)
5年10年35年60年
・住宅事業者のストック領域における「住宅オーナーとの接点維持」「収益化」を支援する体制を構築・拡充中
・住宅オーナー・住宅事業者・当社グループの三者にとって価値のある「三方よし」の取り組みとして推進
・適切な点検・メンテナンス工事まで一貫して担い、短期からの継続的な接点で「顔なじみのパートナー」としての信頼を深め、
点検実施率・工事成約率の向上を通じて収益成長につなげる
定期点検(短期点検)
メンテナンス
定期的な接点維持とメンテナンス工事などの提案で、収益機会の創出へ
アナログ接点
認知・信頼関係の
基盤構築
WEBサービス(アプリ)
点検案内・リマインド 通知 / 住生活情報の提供 / リフォームなどの相談受付
点検データの傾向分析をもとにした工事・サービス提案
ライフステージに合わせた工事・サービス提案 など
住宅オーナー
資産価値の維持
住宅事業者
オーナー満足向上
当社グループ
点検・メンテナンス
工事の継続的な
受注機会の獲得
価値創出
■接点・収益化フロー(引渡し後~長期)
業者選びの不安解消
いつでも気軽に
相談できる安心感
ストック領域での
継続的な
収益機会の獲得
デジタル
接点
有償メンテナンス工事の提案・実施
定期点検
(長期点検)

最終桝の高圧洗浄
いつでもつながる接点:情報提供・相談受付・各種提案

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16
F Y 2 0 2 6 . 9
業 績 予 想
Earnings forecast

下期の見通し
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全体的に、受注環境は概ね堅調に推移する見通し
需要
リペアサービス
リペアサービス全体としては堅調予測
・戸建て向け:新設住宅着工戸数の減少傾向の影響を受け
低調に推移する見通し
・集合住宅向け:Q2までの傾向が継続する見通し
値上げ施策の実施、採用強化で案件獲得を推進
住環境向け建築サービス
・定期点検、引渡し前検査の需要動向はQ2までの
傾向が継続する見通し
商環境向け建築サービス
・内装工事の需要動向はQ2までの傾向が継続する見通し
商材販売
・新設住宅着工戸数の減少傾向による需要低下が見込まれるが、
堅調に推移する見通し
教育・待遇改善の実施 / 基幹システム・採用活動などへの投資 / 労務費の上昇や、原価高騰などの影響は引き続き懸念事項
コスト面
優待が
多少多くなる
かも
中東情勢が当社グループの事業及び業績に与える影響
https://finance.logmi.jp/articles/384345
・建築資材の納期遅延、新設住宅着工戸数の減少への波及が懸念されるため、引き続き状況を注視
・当社グループのサービスで使用するメンテナンス資材に関しては、代替品での対応等、必要な対策を検討・実施
中東情勢の影響は5・6月くらいから、Q4?
当期中の直接的な影響は限定的で、来期から危なそう
中東情勢の影響は長期化いかんによっては業績の
下押しリスクになりうるけど、

FY2026.9 通期業績予想
18
FY2025.9
FY2026.9予想
増減額
YoY
売上高
13,86015,000
+1,139
108.2%
リペアサービス
4,4934,550
+56
101.3%
住環境向け建築サービス
4,1484,550
+401
109.7%
商環境向け建築サービス
4,5515,200
+648
114.3%
商材販売
667700
+32
104.8%
営業利益
420480
+59
114.1%
経常利益
417460
+42
110.2%
当期純利益
196200
+3
101.8%
のれん償却前当期純利益
388392
+3
100.9%
ROE
6.8%6.6%

▲0.2pt
(百万円)
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※1
・住宅市場は、新築需要は減少を想定
ストック領域は、取引先の動向から当社グループの受注環境は堅調想定、体制強化で受注増加を見込む
・商環境市場は市況と取引先の動向から当社グループの受注環境は堅調想定、体制強化で需要取り込みを見込む
・全体的に、値上げ交渉と、労働力の確保(自社技術者の採用強化、施工管理者の採用・育成強化、協力会社・FC戦力化)を継続
・人的投資、システム投資、業務改善、子会社の移転などによる費用の増加を見込む
売上
費用面
中東情勢の今後の状況を見通すことは困難なため、通期の業績予想は据え置き
※1:2026年9月期のROEは、上記の業績予想による予想純資産額に基づき算定しています
全サービス堅調予測による売上高の伸長、成長投資(人的投資など)を継続しながら、
増収増益を計画し、過去最高の売上高・営業利益を目指す
中東情勢の影響は長期化いかんによっては業績の
下押しリスクになりうる

株主還元について
19
株主優待制度
保有株式数株主優待
200株以上、2,000株未満
QUOカード 3,000円分
2,000株以上、6,000株未満
QUOカード 4,000円分
6,000株以上
QUOカード 5,000円分
※現時点で株主還元の変更予定はありませんが、今後の経営成績により変更する可能性があります
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配当金
FY2025.9
FY2026.9 予想
中間
0円
0円
期末
8円
10円
年間配当
8円
10円
対象株主様お一人につき、保有株式に応じて
右記の金額のQUOカードを贈呈
FY2026.9
予想
年間配当10円
( 株主優待の基準日:3月末 )
FY2025.9の配当金額より
1株当たり2円の増配を予定

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20
Policy for the future
今 後 の 方 針

中期の成長イメージ
21
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FY2028.9の売上高200億円の目標にむけて、利益面は改善を図り、事業成長を目指す
0
500
1,000
1,500
2,000
2,500
0
3,000
6,000
9,000
12,000
15,000
18,000
21,000
11,220
11,268
13,167
FY19.9FY20.9FY21.9FY22.9FY23.9
13,224
FY24.9FY28.9
目標
・・・・・・・・
FY2028.9までの成長イメージ
403
421
(百万円)
337452
63
359
12,264
12,309
12,239
465
FY18.9
20,000
最大値 21,000~
最小値 19,000
420
FY25.9
13,860
FY26.9
予想
15,000
480
売上高
営業利益

需要動向/取り巻く環境
22
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デジタル化加速 / 働き方・生活スタイルの多様化
円安の継続 / 日中の緊張状態や、米国の経済政策の動向、
緊迫化する中東情勢など、世界の地政学的情勢と経済の不安定化
世界情勢国内
住宅
市場
・ストック市場での収益化に
向けた動きが徐々に強まる想定
新築市場は下降トレンド
新設住宅着工戸数2030年には74万戸まで減少
メンテナンス・リフォーム市場は
堅調推移
リフォーム市場規模2030年には7兆円
商環境
市場
商業関連の内装施工需要は
堅調・拡大見込み
(商業施設・ホテル・オフィスなど)
国内旅行需要・インバウンド需要
堅調推移
再開発や建物の老朽化による
建て替え・メンテナンス需要
※1出典:新設住宅着工戸数、リフォーム市場規模(狭義)...株式会社野村総合研究所による予測値/現時点での当社見立ての今後の市場環境予測です/取引先の需要動向、取引先・業界企業の決算開示情報などを参考としています
需要動向(2028年まで)
※1
・新築市場での競争加速
労働人口減少による
建築技術者不足
賃金上昇
当社グループの課題
インフレ継続 / ウクライナ情勢、印パ紛争、米国の経済政策
などによる、世界情勢と世界経済の不安定化

今後の方針
23
© CANDEAL Co., Ltd.
FY25.9FY26.9FY27.9FY28.9
リペア
サービス
住環境向け
建築サービス
商環境向け
建築サービス
商材販売
1
2
200億円
安定成長
シェアの維持・拡大
(サービス品質の向上)
2
事業成長イメージ
(売上高)
138億円
成長加速
受注量拡大
(サービス提供体制の強化)
1
目標
主力サービスの安定成長と、成長を期待するサービスの販売強化で収益拡大

重点施策
24
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労働力・施工力の拡大
2
・自社技術者、協力会社、
FCの全方向で労働力を拡大
人的資本経営への
取り組み強化
5
・労働力の効果的/効率的活用
・施工管理者の採用、育成強化
人的資本への投資を進め、
グループ自体が持続的に成長して
いけるよう、人的基盤の強化を推進
待遇改善
教育・研修の充実
ワーク・ライフ・バランスの推進
多様性の確保
など
ワークエンゲージメントの向上
AI活用スキルの向上
人的資本
少ない人数で売上高の増加を
支えるべく、オペレーション効率を
向上させ利益改善につなげる
リスキリング・アップスキリング
生産性の向上
3
アライアンスの推進
4
住生活を軸とした事業展開をし
ている企業、全国での施工体制
を確保しようとしている企業と
のアライアンスを検討
受注機会の創出、相互送客、
提供サービスの多様化を図る
売価アップの推進
1
・価格設定、契約条件の見直し
・採算性を重視した受注判断
・既存顧客への値上げ交渉の実施
現場の稼働効率向上
オペレーション体制の改善
需給に合わせて技術者を適切に配置・
調整することで、稼働を向上させる
事業・サービス

© CANDEAL Co., Ltd.
25
Appendix

グループ概要
26
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会社概要
会社名
戸建て・集合住宅・商業施設などあらゆる
フィールドで「建築サービス関連事業」を展開
本社所在地
東京都新宿区北山伏町1-11牛込食糧ビル3階
代表者
代表取締役社長林 晃生
設立
2014年8月7日
決算期
9月
資本金
561百万円
従業員数
1,205名(連結:臨時従業員を含む)
拠点数
49拠点 (連結)
事業概要
グループ会社
(100%子会社)
・リペアサービス
・住環境向け建築サービス
・商環境向け建築サービス
・商材販売
株式会社バーンリペア
株式会社キャンディルテクト
株式会社キャンディルデザイン
株式会社キャンディルパートナーズ
人々が抱える建物に対するストレスを解消し、安心・快適な環境づくりに貢献する
事業の軸
グループビジョン
※数値は2026年3月現在

事業内容
27
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戸建て・集合住宅・商業施設などあらゆるフィールドで「建築サービス関連事業」を展開
建築サービス関連事業の単一セグメントからなり、建物の「修繕・改修・維持・管理」に資するサービスを提供
自社技術者
825名
協力会社・FC加盟店
1,534社
拠点数
全国 49拠点
※数値は2026年3月現在
提供
タイミング
メイン市場
住宅竣工時/引渡し前
(建築の最終工程)
住宅引渡し後
アフター・ストック期間
新・改装/移転など
建物の内装が替わる時
EC/ホームセンター
量販店で販売
住宅市場
(新築)
住宅市場
(アフター・ストック)
住宅市場商環境市場
売上構成比
31.1%28.3%36.3%4.3%
建材のキズ補修
既存住宅の定期点検
メンテナンス
商業施設・オフィスなどの
内装工事
メンテナンス材の販売
住環境向け建築サービス商環境向け建築サービスリペアサービス商材販売
BeforeAfter
ログミー用

クライアント(建築関連事業者)
ビジネスモデル
28
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「建築関連事業者」と「住宅・商業施設・オフィス等のオーナー」の双方に向けてサービスを提供
B to B to Cの ビジネスモデル
グループ
建築サービス関連事業
住環境向け建築サービス
商材販売
商環境向け建築サービス
リペアサービス
エンドユーザー
サービス提供
住宅関連事業者
ハウスメーカー / パワービルダー
建材メーカー/ デベロッパー
リフォーム業者 / 一般エンドユーザー
店舗内装業者 / チェーン店舗
商業ゼネコン / 家具メーカー
ホテル事業者
商環境関連業者
個人住宅
(新築/既存)
商業施設、店舗
ホテル・オフィス
その他施設
ログミー用

免 責 事 項
本資料は、株式会社キャンディル(以下「当社」といいます。)が当社及び当社グループ会社
(以下総称して「当社グループ」といいます。)の企業情報等の提供のために作成したものであ
り、国内外を問わず、当社が発行する株式その他の有価証券の売買等の勧誘をするものではあり
ません。
本資料に、当社又は当社グループに関連する見通し、計画、目標等の将来に関する記述がなされ
ていますが、これらの記述は、一定の前提(仮定)をもとに、本資料の作成時点において当社が
入手している情報に基づき、その時点における予想等を基礎としてなされたものです。これらの
記述又は前提(仮定)は、客観的に不正確であったり、又は将来実現しない可能性があり、その
ため将来の見通しと実際の結果は大きく異なる可能性があります。
© CANDEAL Co., Ltd.

全ての建物に“キャンディル”

次権利日優待利回り貸借区分前日終値
3月29日
(294日)
2.45%
(GL0)
貸借銘柄522円
優待関係適時開示情報
2026年9月期 第2四半期 決算補足説明資料(26/05/14)

優待基礎データ

利回り

利回り区分利回り(200株)
配当利回り0%
優待利回り0%
総合利回り0%

※優待利回りについて、比較のために公称価格に対して独自に係数をかけています。例えば、カタログギフトは0.6倍、食品は0.5倍、自社商品は0.4倍などとなっておりますので優待利回りについてはご参考までにご覧くださいませ

株数毎の必要金額

株数概算必要金額
200株約10万円
2000株約104万円
6000株約313万円

制度信用関係データ

理論逆日歩

逆日歩最大額:960円(200株/1日/4倍)
逆日歩最大額:1920円(200株/1日/8倍)

直近の逆日歩履歴

日時逆日歩日数貸株超過規制
6月08日0.05円1日▲-17300株
6月05日0.05円1日▲-17600株
6月04日0.05円1日▲-16500株
6月03日0.15円3日▲-16200株
6月02日0.05円1日▲-16800株

当該ページの情報については、情報の正確性のチェックはしておりませんため、誤った情報が表示されている可能性があります。このことについてご留意頂き、投資判断においてはご自身で再度情報の正確性をご確認いただきますようお願いいたします。


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