1年以上継続保有する株主に対して、保有株式数及び保有期間に応じて、クラフトハートトーカイ、クラフトワールドなどで利用できるお買物優待券が贈られます。
| 保有株式数 | 保有1年以上 | 保有3年以上 |
| 100株以上 | お買物優待券2000円相当 | お買物優待券3000円相当 |
| 200株以上 | お買物優待券3000円相当 | お買物優待券4000円相当 |
| 600株以上 | お買物優待券5000円相当 | お買物優待券6000円相当 |
| 1000株以上 | お買物優待券5000円相当 及び 特別優待品(6月のみ) | お買物優待券6000円相当 |
◆お買物優待券
お会計額に応じ、複数枚のご利用が可能です。ただし、お買物優待券のみでお支払いをされる場合には、お釣りのお支払いはできませんので、ご注意下さい。
◆利用可能店舗
クラフトハートトーカイ/ クラフトワールド/ クラフトループ/サントレーム
なお、クラフト会員にご登録の方は、店舗にて額面金額すべてをポイントに振り替えることができ、ECサイト「クラフトハートトーカイ.com」にてご利用いただけます。
※ ただし、通信販売ではご利用いただけません。
【2022.9追加】㈱日本ヴォーグ社・㈱ヴォーグ学園の店舗・サービス
◆贈呈時期
6月末基準日:9月下旬
12月末基準日:3月上旬
◆有効期限
6月末基準日:翌年2月末まで
12月末基準日:9月末まで
◆特別優待品(2025年6月期)
〇森の手芸屋さんオリジナル手作りお洋服材料キット 「バースデーケーキドレスキット」
〇「ショコラウサギの女の子」
〇「バースデーケーキセット」
◆継続保有の条件
「1年以上継続保有」は毎年6月 30 日及び 12 月 31 日の株主名簿において同一の株主番号で3回連続記録または記載されていることで確認し、保有株式数は3回目の株主名簿に記録または記載された保有株式数で確認いたします。「3年以上継続保有」は毎年6月 30 日及び 12 月 31 日の株主名簿において同一の株主番号で7回連続記録または記載されていることで確認し、保有株式数は7回目の株主名簿に記録または記載された保有株式数で確認いたします。
証券コード:7135
2026年6月期第2四半期(中間期)
決 算 補 足 説 明 資 料
2026年2月13日
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2026年6月期第2四半期決算のポイント
店舗数減少も一店舗売上は増加、
順調に増収・増益
マクロ的な出版不況により減収・
赤字拡大、抜本的改革に着手済
商品・サービス拡充、
構造改革推進
⚫通期黒字化へ向け堅調
に推移
⚫夏季閑散期含め
通年単月黒字化実現へ
向け、更なる経費圧縮・
赤字事業撤退を推進
業績推移
(百万円)
2024/6期2025/6期2026/6期
2Q通期2Q通期2Q通期見込
売上7,43415,3936,71414,0456,66214,598
営業利益△944△1,592△13165△130334
当期利益△1,240△2,091△361△257△149178
出版・
教育事業
小売事業
中計施策
取組状況
1
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2026年6月期第2四半期決算のポイント~小売セグメント
【売上】【利益】
0.0-
-△5.0
-0.0
【売上】【利益】
0.0-
20.0-
-1.5
-3.0
-0.0
小売セグメント
売上・利益・店舗数推移
利益
△7.3
0.1
0.7
2024/6期
2Q
2025/6期
2Q
2026/6期
2Q
51.5
売上
58.8
52.2
小売一店舗あたり
売上・利益・来店客数推移
21.0
22.8
売上
17.0
2.2
2.8
利益
0.1
2024/6期
2Q
2025/6期
2Q
2026/6期
2Q
(億円)
(百万円)
店舗数減少するも
着実に増収増益
小売店舗は、売上・利益
ともに着実に改善
20.0-
40.0-
10.0-
2
店舗数
311店
221
212
来店客数
11.0千名
12.5千名
13.0千名
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2026年6月期第2四半期決算のポイント~出版・教育セグメント
【売上】【利益】
0.0-
15.0-
-△0.3
-0.0
【売上】【利益】
0.0-
4.0-
-0.5
-0.0
出版・教育セグメント
売上・利益推移
2024/6期
2Q
2025/6期
2Q
2026/6期
2Q
51.5
売上
58.8
52.2
出版部門
売上・利益推移
2024/6期
2Q
2025/6期
2Q
2026/6期
2Q
(億円)
抜本的構造改革に着手済
新たな販路拡大も検討中
編み物ブームは継続するも、
紙媒体市場縮小に伴い苦戦
利益
△0.3
△0.0
△0.3
15.9
売上
16.0
14.7
4.1
売上
4.4
4.0
利益
0.5
0.7
0.5
(億円)
2.0-
10.0-
5.0-
3
2.各社取組みについて
1.中間期決算説明
3.2026年6月期業績予想
5.Appendix
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(百万円)
2026年6月期中間期決算概要
5
中間期
通期
中間期
前期差
通期予想
売上高
6,714
14,045
6,662
△ 52
14,598
売上総利益
3,874
8,067
3,763
△ 110
8,465
粗利率
57.7%
57.4%
56.5%
△1.2%
58.0%
販売管理費
4,005
8,001
3,894
△ 110
8,130
営業利益
△ 131
65
△ 130
0
334
経常利益
△ 158
4
△ 157
1
262
当期純利益
△ 361
△ 257
△ 149
212
178
2025年6月期
2026年6月期
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売上高・営業利益増減要因分析
売上高の増減要因
営業利益の増減要因
(百万円)
(百万円)
2025年6月期
2Q
2026年6月期
2Q
2025年6月期
2Q
2026年6月期
2Q
+308
△223
小売店舗
売上増加
出版・教育
セグメント
事業見直し
△121
6,662
6,714
その他
△16
店舗閉鎖
に伴う
売上減少
小売
セグメント
採算改善
+50
△131△130
+5
店舗閉鎖
に伴う
コスト圧縮
出版・教育
セグメント
採算悪化
△29
6
◼小売セグメントは売上拡大、採算も改善
◼出版・教育セグメントは事業見直しに伴い減収・減益
その他
(株主優待コ
スト増加等)
△25
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連結貸借対照表
(百万円)
※ 棚卸資産:商品及び製品、仕掛品、貯蔵品の合計
7
2025年6月期
2026年6月期
中間期
増減額
主な増減要因
流動資産
7,624
8,038
413
現金及び預金
2,304
2,429
124
+有価証券売却益による収入等
棚卸資産
※
3,910
4,123
213
+編み物関連、ミシン、各政策強化による在庫仕入等
その他の資産
1,410
1,485
74
固定資産
3,930
3,917
△ 12
有形固定資産
2,987
2,989
2
無形固定資産
42
50
8
投資その他の資産
900
877
△ 23
資産合計
11,555
11,955
400
負債合計
7,860
8,524
664
流動負債
5,639
6,261
621
+短期借入金の増加等
固定負債
2,220
2,263
42
純資産合計
3,694
3,430
△ 263
△当中間期損失計上による利益剰余金の減少
及び配当金の支払
負債・純資産合計
11,555
11,955
400
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連結キャッシュ・フロー計算書
8
(百万円)
2025年6月期
中間期
2026年6月期
中間期
主な要因
営業活動によるキャッシュ・フロー
△ 669△ 406
・税金等調整前当期純損失 114百万円
・棚卸資産の増加 213百万円
・未払金の減少 105百万円
・仕入債務の増加 284百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー
△ 160△ 5
財務活動によるキャッシュ・フロー
1,613536
・短期借入金の増加 500百万円
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)
784124
現金及び現金同等物の期首残高
1,8822,279
現金及び現金同等物の期末残高
2,6662,404
※ 2026年2月金融機関4行とシンジケートローン締結(総額27億円、期間最長6年。既存契約は終了)
※通期大幅改善見込も取適法対応負担大
2.各社取組みについて
1.中間期決算説明
3.2026年6月期業績予想
5.Appendix
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中計(~2028/6期)小売セグメント戦略
10
顧客接点の再構築
✓全国網羅的な顧客接点を得るべく、未出店地域への出店(中
計期間中10店舗程度)
✓IP新コンテンツの導入による新規顧客層の取り込み
✓BtoBによる新規顧客層との出逢い
店舗モデルの進化
✓ワークショップ強化による新規客獲得とリピーター確保
✓店舗改装による新規顧客層の取り込みとリピーター確保
(中計期間中40店舗程度)
✓企画商品(インフルエンサー、キャラクター)の開発強化
収益性の向上
✓他社とは差別化したオリジナル商品の開発強化
✓市場リサーチによる価格の最適化
✓グループ共同仕入等による粗利向上
店舗とECの連携
✓データを活用したOMO(Online Merges with
Offline)推進し、お客様一人ひとりの好みに合わせた情
報をお届けし、欲しいものがすぐに見つかる、ストレスフ
リーな買い物体験を提供
顧客接点の再構築
➢新規出店による収益機会
の創出
店舗モデルの進化
➢物販から体験型の店舗モ
デルを構築
収益性の向上
➢他社とは差別化したオリ
ジナル商品の開発強化
◼これまでの店舗モデルを再定義し、未来の成長に向けた事業モデルへの変革
◼新モデル店舗開発により客層を広げ、新規顧客とのタッチポイントを増やすことで市場規模を拡大する
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各社取組み小売事業
商品開発強化
人気キャラクターや企業と
コラボレーションした生地
を発売
SNSでは発売記念プレゼ
ントキャンペーンを実施、手
芸の裾野拡大につなげる
店頭講習会強化
初心者向けの編み物講習会を開催
講習会を定着させ、コト体験に特化した
新たな店舗モデルの確立を目指す
編み物イベント開催
2025年12月に編み物を持ち
寄って楽しむ「編み会」イベント
を開催、毛糸の販売や人気ニッ
ト作家「Nagi’s Knit」凪さん
のトークショーも実施
前期に引き続き編み物関連商
品は好調に推移
商品価格適正化
収益性向上に向けて、市
場リサーチにより適正価
格を検証、順次商品価格
適正化を実施
さらに割引制度の見直し
により粗利を確保
11
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中計(~2028/6期)出版・教育セグメント戦略
12
EC事業の本格スタート
✓ECサイトをリニューアル、従来の商品・サービスのショッピ
ングサイトから「手づくり」の楽しさ・魅力・物語などをお伝
えするメディアサイトへ
✓オンライン事業強化、黒字化へ
新入生獲得強化
✓スクラップ&ビルドを進め、新講座はリアル+オンラインで
120講座をリリース、曜日ごととらわれないフレキシブルな
短期集中講座も20講座以上を展開
✓手芸検定スタート(第1回は2026年1月25日実施決定)
収益性の向上
✓事業別構造改革実施固定費削減
グループ内連携しSCM等見直し、原価圧縮
✓新たな有料会員制度の設置
受講生満足度向上
✓講座内作品発表会を恒常的に実施
✓教室の様子をSNSで発信し受講生同士のコミュニティ形
成を後押し
✓講師やグループ作品展の支援と告知を強化
顧客体験の向上
➢EC事業本格化
➢オンライン事業黒字化
業務効率化
➢データドリブン経営の強化
➢クラウド配信ビジネス構築
収益性の向上
➢受講生獲得強化
➢原価増への対策強化
◼伝統的な手づくりの世界にデジタルを融合、顧客体験の向上・業務効率化・収益性向上を目指す
◼『手芸検定』等新たな取り組みを通じ、新たな手芸ファンを創出
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各社取組み出版・教育事業
自社ECサイトリニューアル
「手づくりと生きる、を新しく」をコンセプトに2025年10
月に自社サイト「手づくりタウン」をリニューアルオープン
ショッピングだけでなく、「読む・知る・学ぶ・楽しむ」がひと
つになったメディアサイトへと進化
▼手づくりタウン
https://www.tezukuritown.com/nv/
構造改革推進
構造改革に向けた専担部署
を設置
収益性の向上に向け、生協
事業からの撤退等事業見直
しや業務効率化を推進
抜本的な構造改革を目指す
受講生獲得強化
10月の新規受講生獲得に向け、全校
で見学会と講座の体験会を実施
「手芸検定」公式テキスト発売
あみもの・刺しゅう・ソーイングの基礎知識を、
クイズ感覚で学べるエンターテインメント型検
定を主催
2026年1月の検定開催に向け、2025年9月に
公式テキストを発売、重版となり好調
13
2.各社取組みについて
1.中間期決算説明
3.2026年6月期業績予想
5.Appendix
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◼主力の小売事業は安定的に利益計上
◼新中期経営計画のもと、新たな手芸ファン獲得へグループ各社施策推進、最終黒字計上へ
2026年6月期業績予想~最終黒字計上へ~
(単位:百万円)
15
実績
構成比
実績
構成比
通期予想
構成比
前期差
前期比
売上高
15,393
100.0%
14,045
100.0%
14,598
100.0%
552
103.9%
売上総利益
8,308
54.0%
8,067
57.4%
8,465
58.0%
397
104.9%
販売管理費
9,901
64.3%
8,001
57.0%
8,130
55.7%
128
101.6%
営業利益
△ 1,592
-
65
0.5%
334
2.3%
268
508.7%
経常利益
△ 1,665
-
4
0.0%
262
1.8%
257
-
当期純利益
△ 2,091
-
△ 257
-
178
1.2%
435
-
2024年6月期
2025年6月期
2026年6月期
2.各社取組みについて
1.中間期決算説明
3.2026年6月期業績予想
5.Appendix
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「手づくり」を通して豊かな心を育み幸せを紡ぐ企業グループへ
vision1.
私たちは、手芸の総合サポート企業として手づくり文化の裾野を広げます。
vision2.
私たちは、手づくりの喜びと幸せをあらゆる世代のお客様にお届けします。
vision3.
私たちは、手づくりのやさしさを次世代に繋げて持続可能な社会の実現に
貢献します。
ハンドメイドを学び・楽しむカル
チャースクール「ヴォーグ学園」を
全国4校とオンラインで展開
手芸・ハンドメイドに関する出版
教育、通信販売、通信教育の
事業を展開
手芸専門店「クラフトハートトー
カイ」を中心に全国に店舗展開
グループ会社
グループ経営理念
グループ経営ビジョン
行動指針
熱意を持って、お客様の期待に応えよう
常にお客様視点を持つ
使命感を持って、創意工夫と新たな挑戦を続けよう
今日より明日の成長
信用を得て、誇れる企業グループへ育てよう
ステークホルダーからの信用維持
商号
設立
資本金
代表取締役
本社所在地
上場取引所
事業内容
子会社等の経営管理及びこれらに附帯又は関連する
一切の事業
東証スタンダード、名証プレミア(コード:7135)
ジャパンクラフトホールディングス株式会社
(JAPAN CRAFT HOLDINGS CO.,LTD.)
2022年1月4日
1億円
堀 孝子
愛知県名古屋市名東区高社一丁目210番地
会社概要
17
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■藤久B to B事業本格展開の開始
ホームセンター大手DCM(株)店舗の手芸用品売場、書店、商業施設、携帯ショップ等
へ商品・サービスを展開し収益力強化
取引先の集客に寄与するとともに自社店舗・EC サイトからはアプローチできない
顧客層を開拓
■M&Aやアライアンスの推進によるグループの業容拡大
当社の会員基盤、サービス・商品、店舗網と親和性が高い企業とのアライアンスを
推進し、グループ事業シナジーを創出
新規顧客の獲得、事業の充実化・拡大を図り、企業価値向上を実現
■持株会社体制への移行
M&Aやアライアンス推進を加速化するための体制確立
店頭登録銘柄として株式公開1994年4月
単独株式移転により
「藤久ホールディングス(株)」を設立
2022年1月
「藤久株式会社」設立1961年3月
1968年7月手芸専門店のチェーン展開を開始
2003年8月
東京証券取引所第二部及び
名古屋証券取引所第二部に株式を上場
2013年5月
東京証券取引所第一部及び
名古屋証券取引所第一部に株式を上場
2018年5月
スマートフォン向け公式アプリのサービス開始
2020年5月
(株)キーストーン・パートナースとの資本業務提携
2021年2月
(株)エポック社及び(株)マスターピースと業務提携
2021年5月
(株)日本ヴォーグ社と業務提携
2021年11月
GMOペパボ(株)と業務提携
2022年7月
株式交換により
(株)日本ヴォーグ社を子会社化
■業務提携
・(株)エポック社2021年2月手芸と親和性の高い人気商品の取扱い
・(株)日本ヴォーグ社2021年5月協業による多科目のWeb講習会の実現
・GMOペパボ(株)2021年11月両社のサービス(店舗・オンライン)への相互送客
2021
年
2022
年
2022年10月
「ジャパンクラフトホールディングス(株)」に社名
変更
2023年7月
(株)IKホールディングスと業務提携
2023
年~
■ジャパンクラフトホールディングスへ社名変更
「手づくりを通して豊かな心を育み幸せを紡ぐ。日本全国にわたり、
手づくり文化を継承し、持続可能な社会の実現に貢献する」との
思いを籠めて社名を変更
「株式会社日本ヴォーグ社」設立
1958年1月
1977年6月「株式会社ヴォーグ学園」設立
2022年10月、3社が
ジャパンクラフトホールディングス
グループとして新たにスタート
近年の主な歩み
2023年10月
東京証券取引所スタンダード市場へ市場変更
2024年9月
トーカイグループ全店にて「楽天ポイントカー
ド」を導入
オンラインショップ「シュゲール」楽天店を開店2005年11月
18
沿革
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【近畿地方】
店舗:23店
:心斎橋校
【中部地方】
店舗:82店
:名古屋校
【関東地方】
店舗:49店
:東京、横浜校
【東北地方】
店舗:17店
【北海道地方】
店舗:2店
【中国地方】
店舗:18店
【四国地方】
店舗:3店
【九州地方】
店舗:16店
【沖縄地方】
店舗:2店
店舗:手芸専門店
:ヴォーグ学園
出版・教育事業
小売事業
売上構成比
売上構成比
手芸専門店
「クラフトハートトーカイ」を
中心に全国に店舗展開
手芸・ハンドメイドに関する
出版、教育、通信販売
通信教育の事業を展開
カルチャースクール
「ヴォーグ学園」を全国4校
とオンラインで展開
※ 2025年12月31日時点
78.4%
21.6%
19
事業概要
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グループ経営理念・グループ経営ビジョン
経営ビジョン
行動指針
サステナ
ビリティ方針
「手づくり」を通して
豊かな心を育み幸せを紡ぐ企業グループへ
vision1.
私たちは、手芸の総合サポート企業として手づくり文化の裾野を広げます。
vision2.
私たちは、手づくりの喜びと幸せをあらゆる世代のお客様にお届けします。
vision3.
私たちは、手づくりのやさしさを次世代に繋げて持続可能な社会の実現に貢献します。
熱意を持って、お客様の期待に応えよう
常にお客様視点を持つ
使命感を持って、創意工夫と新たな挑戦を続けよう
今日より明日の成長
信用を得て、誇れる企業グループへ育てよう
ステークホルダーからの信用維持
手づくりの喜びと幸せをあらゆる世代のお客様にお届けし、手づくりを通して世代や地域を
越えて人と人を結ぶお手伝いをするとともに、この尊い手づくり文化を継承し、地域社会・環
境の持続可能な社会の実現に貢献します。
経営
理念
20
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◼本資料は、会社内容をご理解いただくための資料であり、投資勧誘を目的とするものではありません。
◼本資料に記載された業績予想及び将来予測については、資料作成時点で入手可能な情報に基づき当社が判断
したものであり、リスクや不確実性を含むため、将来の経営成績の結果を保証するものではありません。
◼実際の業績等については、環境の変化などにより、本資料における将来見通しと異なる場合がございます。
◼万が一、この情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社は一切の責任を負いません。
お問合せ先ジャパンクラフトホールディングス株式会社企画部
所在地〒465-0095愛知県名古屋市名東区高社一丁目210番地
TEL052-725-8815
Emailir@fujikyu-corp.co.jp
企業サイトhttps://www.jcraft-hd.co.jp/
本資料及び当社IRに関するお問合せ先
本資料及び当社IRに関するお問合せ先
本資料に関するご注意
21
| 次権利日 | 優待利回り | 貸借区分 | 前日終値 |
| 6月26日 (120日) | 2.96% (GL24.1) | 貸借銘柄 | 226円 |
| 優待関係適時開示情報 |
| 2026年6月期 第2四半期(中間期)決算補足説明資料(26/02/13) |
優待基礎データ
利回り
| 利回り区分 | 利回り(100株) |
|---|---|
| 配当利回り | 0% |
| 優待利回り | 0% |
| 総合利回り | 0% |
※優待利回りについて、比較のために公称価格に対して独自に係数をかけています。例えば、カタログギフトは0.6倍、食品は0.5倍、自社商品は0.4倍などとなっておりますので優待利回りについてはご参考までにご覧くださいませ
株数毎の必要金額
| 株数 | 概算必要金額 |
|---|---|
| 100株 | 約2万円 |
| 200株 | 約5万円 |
| 600株 | 約14万円 |
| 1000株 | 約23万円 |
一般信用関係データ
クロスコスト計算
前回権利日の一般信用在庫(過去30日間)
カブドットコム証券における過去1週間の抽選倍率
| 日付 | 抽選対象在庫 | 申込株数 | 抽選倍率 |
|---|---|---|---|
| 過去2週間に抽選はありませんでした | |||
制度信用関係データ
理論逆日歩
直近の逆日歩履歴
| 日時 | 逆日歩 | 日数 | 貸株超過 | 規制 |
|---|---|---|---|---|
| 2月26日 | 0.05円 | 1日 | ▲-4200株 | |
| 2月25日 | 0円 | 3日 | ▲-1800株 | |
| 2月24日 | 0.05円 | 1日 | ▲-4300株 | |
| 2月20日 | 0.05円 | 1日 | ▲-4800株 | |
| 2月19日 | 0.05円 | 1日 | ▲-3000株 |
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