100株以上保有の株主に対して、アーバンフィット24優待券(5940円相当)及び抽選でJCBギフトカード10万円分(10名)が贈られます。また、3年以上継続保有する株主に対しては、抽選で旅行券JCBギフトカード(3名)が贈られます。
| 保有株式数 | 保有3年未満 | 保有3年以上 |
| 100株以上 | アーバンフィット24優待券 及び 【抽選】JCBギフトカード10万円分(10名) | アーバンフィット24優待券 及び 【抽選】旅行券JCBギフトカード(3名) |
◆応募方法
対象となる株主様に、毎年12月上旬を目途に株主様1名につき1口の応募券をお送りし、応募期間中に応募券をご返送いただいた株主様の中から抽選で10名様および3名様に20万円相当のJCBギフトカードを贈呈させていただきます。
◆贈呈時期
毎年1月中旬ごろの発送を予定しています。
証券コード:3939
2026年5月13日
2026年9月期(第26期)
第2四半期決算
および会社説明資料
2
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売上・営業利益ともに昨年度より大幅増収増益 P. 9
今期も引き続き売上・利益とも順調に推移
シンガポールの総務省事業が完了P.23
海外展開への調査・実証が完了し、協力現地企業との関係性を構築
多数のAIエージェント機能をリリース P.24,25,29
介護現場の細やかな業務改善を実現・AI売上UPに貢献
1
2
3
2026年9月期第2四半期のハイライト
ハイライト
無料ユーザーID
129,136名
(前年同期比118.4%)
KPIハイライト
3
売上高
営業利益
経常利益
当期純利益
EBITDA※1
有料ユーザーID
31.34億円
(前年同期比117.8%)
10.00億円
(前年同期比130.9%)
10.09億円
(前年同期比132.1%)
6.70億円
(前年同期比129.3%)
12.17億円
(前年同期比126.3%)
247,836名
(前年同期比120.2%)
※1:EBITDAは営業利益に償却費(減価償却費およびのれん償却費)を加算した額となります。
2026年9月期第2四半期の連結決算およびKPIハイライト
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導入地域数
1,420
(前年同期比101.6%)
アーバンフィット店舗数
合計27店舗
(前年同期比117.3%)
Agenda
4
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グループの強みと業績概要
Kanamic Vision 2035
事業TOPICS
カナミック会社概要とビジネスモデル
1
2
3
4
1.グルー プの強みと業績概要
カナミックグループは日本の課題に対する
ソリューション(課題解決)サービスを事業の3本柱にしています
6
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1-1.カナミックグループの事業構成(3本柱)
カナミックグループ
カスタマー属性
・ 大企業
・ メガベンチャー企業
・ ユニコーン企業
・ スタートアップ企業
toB
・ 一般顧客
toC
・ 自治体
・ 医師会
・ 医療法人
・ 介護事業者
toGtoB
・ Webシステム受託開発
・ 組込みRuby受託開発
(ソフトからハードまで)
・ERP導入コンサルティング
・ フィットネスジム
(指定運動療法施設)
・ ボディケア
・ 健活アプリ
・ 地域包括ケアDX
・ 介護DX
・ 子育て支援DX
提供サービス
日本の課題
スタートアップ支援
DX支援・海外展開
(新産業の創出)
健康寿命延伸
(人生100年時代)
超高齢社会
(少子高齢化)
1
2
3
1-2.グループ企業の事業構成と事業シナジー
2024年11月グループイン
7
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■「人生を抱きしめるクラウド」で人と社会に貢献する
医療・介護・健康分野に特化したヘルスケアプラットフォームを構築し、世界中の人々の健康で豊かな生活を支えます。
生まれてから亡くなるまでの人生を支えるヘルスケア(リアル店舗)からヘルステック(ITサービス)まで提供します。
1,129
1,291
1,504
1,685
1,881
2,080
2,502
3,746
5,007
5,500
6,350
349
415
505
674
789
977
1,139
1,384
1,795
2,024
2,500
264
330
399
544
654
841
962
1,096
1,439
1,606
2,050
0
1,000
2,000
3,000
4,000
5,000
6,000
2016年9月期2017年9月期2018年9月期2019年9月期2020年9月期2021年9月期2022年9月期2023年9月期2024年9月期2025年9月期2026年9月期
毎期最高売上・最高利益を更新し、堅調な成長と株主還元を継続
8
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(単位:百万円)
1-3.カナミックネットワーク 成長の推移
予想
2,050
2,500
6,350
=売上高
=営業利益
=EBITDA
予想CAGR(年平均成長率)
上場来
(2016年9月期~
2025年9月期)
直近3期間
(2024年9月期~
2025年9月期)
売上高
19.2
%
21.2
%
EBITDA
21.6
%
20.9
%
特に2024年9月期には
訪問看護オンライン請求・資格確認
の施行による特需成長
0
200
400
600
800
1,000
1,200
0
500
1,000
1,500
2,000
2,500
3,000
※EBITDAは営業利益に償却費(減価償却費およびのれん償却費)を加算した額となります。
※現時点で上振れ進捗しておりますが、弊社では上方修正基準に満たない場合は通期予想は据え置いております。
1-4.2026年9月期 第2四半期 連結実績
9
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EBITDA
YoY
126.3%
3,134
2,661
2025年9月期
2Q実績
2026年9月期
2Q実績
1,217
964
2024年9月期2Q2025年9月期2Q2026年9月期2Q差 異
実績実績予想実績構成比(%) 前年比(%) 予想比(%)
売上高
2,4462,6613,1503,134100.0%117.8%99.4%
EBITDA
8449641,1201,21738.8%126.3%108.6%
営業利益
6687649001,00031.9%130.9%111.1%
経常利益
6757649001,00932.2%132.1%112.1%
当期純利益
45851860067021.4%129.3%111.6%
1株当たり当期純利益
9.6510.9312.6414.12
(単位:百万円)
2024年9月期
2Q実績
2,446
YoY
117.8%
2025年9月期
2Q実績
2026年9月期
2Q実績
2024年9月期
2Q実績
売上高
844
前年同期比売上高117.8%、EBIDA126.3%の増収・増益を達成
予想比
99.4%
予想比
108.6%
(単位:百万円)
(単位:百万円)
300
400
500
600
700
800
900
1,000
2025年9月期
2Q実績
2026年9月期
2Q実績
1,000
2024年9月期
2Q実績
セグメント売上高とセグメント利益
2024年9月期2Q実績2025年9月期2Q実績2026年9月期2Q実績
対前年差異(%)
医療・介護クラウド
プラットフォーム
売上高
1,5521,7802,083117.0
セグメント利益
641737949128.9
健康寿命延伸
売上高
612550713129.6
セグメント利益
1457111194.1
ソリューション開発
売上高
281329338102.4
セグメント利益
3344-16-
合計(※)
連結売上高
2,4462,6613,134117.8
連結営業利益
6687641,000130.9
(単位:百万円)
■セグメント利益(数値は連結営業利益額)
0
500
1,000
1,500
2,000
2,500
3,000
2025年9月期
2Q実績
2026年9月期
2Q実績
3,134
2024年9月期
2Q実績
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10
■売上高
(単位:百万円)
2,661
2,446
※連結営業利益は、各セグメント利益の合計からセグメント間取引、のれんの償却額を差し引いた調整後の利益額となります。
※ソリューション開発セグメントの損益は、会計処理上、コストが先行する一方で、売上が期ズレしたためである。
健康寿命延伸
YoY
129.6
%
医療・介護クラウド
プラットフォーム
YoY
117.0
%
ソリューション開発
健康寿命延伸
YoY
194.1
%
医療・介護クラウド
プラットフォーム
YoY
128.9
%
ソリューション開発
102.4%
YoY
YoY
-%
1-5.2026年9月期 第2四半期 セグメント情報
(単位:百万円)
764
668
764
473
-186
-39
-11
1,000
2025年9月期2Q
営業利益実績
売上高増加売上原価増加販管費増加のれん償却増加
2026年9月期2Q
営業利益実績
0
200
400
600
800
1,000
1,200
1,400
=合計=増加要因
=減少要因
オーガニック成長及びM&Aによる売上増と利益率改善による利益成長
営業利益
130.9%
YoY
11
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(百万円)
1-6.営業利益増減要因
4,205
4,195
4,183
4,169
4,165
4,152
4,145
4,135
4,127
4,120
4,095
1,159
1,191
1,241
1,323
1,333
1,359
1,346
1,360
1,384
1,397
1420
1,050
1,100
1,150
1,200
1,250
1,300
1,350
1,400
1,450
4,090
4,110
4,130
4,150
4,170
4,190
4,210
4,230
2020年
9月期4Q
2021年
9月期2Q
2021年
9月期4Q
2022年
9月期2Q
2022年
9月期4Q
2023年
9月期2Q
2023年
9月期4Q
2024年
9月期2Q
2024年
9月期4Q
2025年
9月期2Q
2026年
9月期2Q
(単位:地域)
総地域数
(単位:地域)
1,420
カナミッククラウド
導入地域数
導入地域
34.6%
導入地域
27.6%
日本全体の人口減少に伴う総地域数減少状況下においても
当社のサービス導入地域数は増加中
12
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1-7.クラウドサービス導入地域数の推移
※地域数の単位は、厚生労働省が想定する地域包括ケアの人口3万人程度の「中学校区」。
※地域数の割合は、e-Stat 政府統計の総合窓口「人口推計」を基に算出。
114,536
155,516
169,367
191,813
206,094
221,822
247,836
82,593
86,760
93,629
101,309
109,026
117,497
129,136
0
100,000
200,000
300,000
400,000
40,539
42,297
44,655
48,263
50,247
52,704
57,763
0
10,000
20,000
30,000
40,000
50,000
60,000
導入事業所数
13
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120.2%
YoY
有料ユーザー
118.4%
YoY
無料ユーザー
(ユーザーID数)
2026年9月期
2Q
=有料ユーザー=無料ユーザー
2023年
9月期2Q
2026年
9月期2Q
2024年
9月期4Q
2023年
9月期4Q
2024年
9月期2Q
1-8.クラウドサービスユーザー ID数と導入事業所数推移
ユーザーID数
合 計
197,129242,276262,996293,122315,120339,319376,972
119.6%
YoY
合 計
ケアプランデータ連携の推進によって、ユーザー数・事業所数が大幅増加
(事業所数)
2025年
9月期2Q
2025年
9月期4Q
0
1
2
3
4
5
6
7
8
9
0
5
10
15
20
25
30
35
30%以上の配当性向方針により、毎期の成長と共に増配を繰り返しております
2024年
9月期
2023年
9月期
2022年
9月期
■ 配当額
2025年
9月期
7.5
3.0
2.5
(円)
5.5
9.0
2021年
9月期
1-9.株主還元
2026年
9月期予想
6.5
配当性向
31.2
20.7
20.8
33.5
34.2
32.4
(%)
14
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抽選で3名様に20万円相当のJCBギフトカード贈呈
直近の期末株主名簿から100株以上を1年以上継続して保有
優
待
②
(期末・中間株主名簿に同一の株主番号で連続3回以上記載)の株主様
抽選式優待券およびアーバンフィット24の優待体験券を
株主様全員に贈呈しています
抽選につきましては、定時株主総会終了後に実施する抽選会において、当社の株主名簿管理人である
三菱UFJ信託銀行立会いのもと、厳正な抽選を行います。また、抽選の結果は当選された株主様の
株主番号等を当社ホームページにてお知らせいたします。贈呈時期は、毎年1月中旬頃の発送を予定
しております。
条件を満たす株主様から抽選でJCBカードを贈呈
※株主番号は全株を売却された後に新たに購入された場合は、新しい株主番号に変わりますのでご注意願います。※当期は2026年9月30日時点の株主名簿に記録または記載され、100株以上保有の株主様より
実施いたします。なお抽選方式優待②は、2025年9月30日、2026年3月31日 及び2026年9月30日の全ての基準日における株主名簿に同一株主番号で記録または記載された株主様が対象となります。
+
抽選で10名様に20万円相当のJCBギフトカード贈呈
毎年9月30日現在の株主名簿に記載された100株以上を
保有の株主様
優
待
①
アーバンフィット24優待券を
株主様全員に贈呈
1-10.株主還元
100株以上:優待券1枚
(7,040円(税込)相当)
施設体験チケット(1枚)
※レンタルタオル、レンタルウェア、レンタルシューズ付き
※全国のアーバンフィットで1枚につき2名様(同伴者
1名様可)までご利用いただけます。
従来行っていた抽選式の優待制度(下記記載のJCB ギフトカードの贈呈)に加えて株主様全員へのアーバンフィット施設利用の体験チケットの贈呈を開始いたしました。
15
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2026年9月期
配当および株主優待
総合利回り(想定)
(配当利回り1.65%+
UF優待チケット利回り12.9%)
(※4/30終値544円で計算)
約14.6
%
2. Kanamic Vision 2035
新たなチャレンジを続け、これまで以上に高い利益率を目指す。
株主還元をはじめ、成長投資による企業価値の最大化を図る。
2035年に向けたカナミックネットワークの新成長戦略
2-1.Kanamic Vision 2035 (中長期計画2026年-2035年ハイライト)
2035年9月期売上高目標
200~300億円
累計純利益目標(2026~2035年)
380~600億円
営業利益率向上
29.2% 40%
(2025年9月期)(2035年9月期目標)
2035年9月期営業利益目標
80~120億円
17
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2035年には世界の医療・介護DXをリードする真のグローバル企業へ
(単位:円)
2-2.Kanamic Vision 2035 (売上高・営業利益目標と推移(2016年-2035年))
2016年2017年2018年2019年2020年2021年2022年2023年2024年
2025年
2030年2035年
2026年
売上高
11.3億12.9億15.0億16.9億18.8億20.8億25.0億37.5億50.1億55.0億63.5億
100~120億200~300億
実 績目 標
営業利益
2.6億3.3億4.0億5.4億6.5億8.4億9.6億11.0億14.4億16.1億20.5億35~40億80~120億
100億
200億
300億
0億
=売上高=営業利益
上場来実績
(2016年9月期~2025年9月期)
今後の10年予想
(2026年9月期~2035年9月期)
売上高CAGR
(年平均成長率)
19.2%13.6~18.8%
営業利益率
23.4%25.6%26.5%32.3%34.8%40.4%38.4%29.3%28.7%29.2%32.3%33.3~35%40%
営業利益率
23.4~40.4%32.3~40.0%
アーバンフィット
グループイン
Ruby開発
グループイン
TWM
グループイン
18
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毎年の純利益の使い道を明確化し、最適な資源配分により持続的な企業価値向上を図る。
既存事業のオーガニック成長投資、戦略的M&A、株主還元をバランスよく行う。
2035年
目標上限目標下限
0億
25億
50億
2-3.Kanamic Vision 2035 (純利益配分ガイドライン)
成長への資本配分と、投資戦略
2030年2025年
目標上限目標下限
実 績
(単位:円)
60億
40億
24億
20億
11億
目標純利益
キャピタルアロケーション方針
=株主還元:
=成長投資、M&A :
30%以上
70%程度
10年間の
累計成長投資、M&A 目標
265~420億円
(資金調達)
+α
10年間の
累計株主還元目標
115~180億円
1株当たり配当金目標
7.5円12円15円25円37円
~
~
19
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■事業コンテンツとしてM&A(資本業務提携を含む)の対象となりうる企業群イメージ
当社ビジョンとシナジーが高い企業と連携することで「カナミックヘルスケアプラットフォーム実現の早期化」を目指します。
データ取得のためのリアル店舗(Brick-and-mortar business)も視野に入れております。
20
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2-4.当社のM&A戦略について
3. 事業TOPICS
当社子会社のアーバンフィットが「全日本シニアバドミントン選手権大会」の
大会冠パートナーに決定!挑戦を続けるシニアアスリートを支援!
2026年5月11日発表
22
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当社子会社で、全国展開する24時間営業フィットネスジムを運営する株式会社アー
バンフィット(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:山本景士、以下「 アーバンフ
ィット」)は、このたび、公益財団法人日本バドミントン協会(東京都新宿区、会長
:村井満、以下「 日本バドミントン協会」)が主催する全日本シニアバドミントン選
手権大会の大会冠パートナーとして合意いたしましたので、お知らせいたします。
これにより、本大会は「第43回アーバンフィット24全日本シニアバドミントン選手
権大会」として開催される予定です。本大会は、30歳以上の幅広い年代の競技者が参
加し、 都道府県ごとに予選を勝ち抜いた選手が本戦で優勝を争う、日本のバドミント
ン界における生涯スポーツ推進の象徴的な大会です。
第43回アーバンフィット24全日本シニアバドミントン選手権大会本戦大会詳細
日程:2026年10月24日(土)~10月26日(月)
北海道 旭川市、鷹栖町、帯広市、釧路市 、室蘭市、苫小牧市、岩見沢市
2026年10月30日(金)~11月1日(日)
北海道 小樽市、札幌市
3-1.TOPIC
総務省「シンガポールにおける医療・介護・健康情報共有システム展開に
向けた実証の請負」事業が完了しました
2026年4月13日発表
23
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当社は 、総務省が公募した令和7年度「シンガポールにおける医療
・介護・健康情報共有システム展開に向けた実証の請負」事業を完了
したことをお知らせいたします。
本事業は、高齢化が急速に進むシンガポールにおいて、日本の健康
・医療・介護に関する情報共有システムの有用性を検証し、その海外
展開と国際競争優位性の確保を目指すものです。シンガポールでは
2023年7月より、60歳以上の国民を対象とした予防医療イニシアティ
ブ「健康促進SG(HealthierSG)」が開始されており、本実証はこれ
に貢献することが期待されています。
3-2.TOPIC
カナミックAISaaSの新機能をリリース!
業務時間を大幅削減する「
AI訪問介護モニタリング作成支援」機能リリース!
2026年4月7日発表
24
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当社は、訪問介護事業者向けに、サービス提供責任者によるモニタリング業務の効
率化と品質向上を支援する「AI訪問介護モニタリング作成支援」機能をリリースしま
した。
リリースの背景
訪問介護におけるモニタリングは、サービス開始後1か月以内および定期的にサー
ビス提供責任者が利用者・家族との面談等を通じて実施し、目標達成状況や満足度を
評価・記録し、介護支援専門員へ報告する重要な業務です。
一方で現場では、
・過去の記録を遡った評価整理に時間がかかる
・書類作成が現場負担となっている
・記載内容のばらつきが生じる
といった課題があり、業務効率化と品質の両立が求められていました。
当社はこれらの課題に対し、モニタリング業務の本来の目的(状態変化の把握・ケ
ア改善)を損なうことなく、書類作成工程を効率化する支援機能として本機能を開発
しました。
なお、本機能は、モニタリングの実施・評価・最終記録をサービス提供責任者が行
うことを前提とした支援機能です。
3-3.TOPIC
各種介護関連会議の議事録作成をAISaaSで後押し!
「
AI介護議事録作成」機能をリリース!
2026年3月23日発表
25
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当社は、介護事業者におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)の一
環として、介護専用クラウドソフトとして業界初(※)となる、システム内完
結型AI介護議事録作成機能をリリースします。
※自社調べ(介護専用クラウドソフトにおけるシステム内搭載機能として)
機能概要・特長
スマートフォンやレコーダー等で録音するだけでAIが介護議事録を自動作成
サービス担当者会議やケアカンファレンスなどの会議内容を録音すると、
AIが音声を自動で文字起こしし、重要事項を抽出して議事録の草案を作成し
ます。 スタッフは内容の確認や必要に応じた追記・調整に専念できるため、
大幅な時間削減と記録品質の向上を実現します。
3-4.TOPIC
当社子会社のアーバンフィット24が25店舗目となる
『
千歳烏山店』をグランドオープンいたしました!
2026年3月19日発表
26
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当社子会社で、全国展開する24時間営業フィットネスジムを運営する株式会社アーバンフィ
ット( 本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:山本景士、以下「アーバンフィット」)は、
この度、全国25店舗目(都内5店舗目)となる 「URBANFIT24千歳烏山店」のグランドオー
プンを記念して、3月17日(火)にオープニングセレモニーを実施いたしました。
「URBANFIT24」は最低限の内装・マシンを並べるだけの無人型24時間フィットネスジムと
は異なり、上質で洗練された空間、ホスピタリティの高いサービス、 そして会員専用ヘルス
ケアアプリ等を活用したサポートを掛け合わせることで、地域で暮らす人々の“ライフパフォ
ーマンス”を24時間支える次世代型フィットネスジムです。 理学療法士監修の運動プログラ
ムやボディケア付きパーソナルトレーニング等、身体を鍛えるだけでなく“コンディショニン
グ”視点を取り入れ、一人ひとりが自分らしいペースで、 心地よく健康習慣を続けられる環境
を提供するウェルネスブランドとして、これからも新しい価値を届けていきます。
3-5.TOPIC
「Newsweek International」にインタビュー取材記事が掲載されました
2026年3月18日発表
27
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当社は、このたび海外メディアである「Newsweekinternational」紙にて、当社代表取締役社長 山本拓真のインタビュー取材記事
が掲載されましたので、お知らせいたします。
■掲載誌
NewsweekInternational(2026年3月13日号)
掲載内容は、以下よりご覧いただけます。
https
://d.newsweek.com/en/file/478975/health-care-innovation-how-tech-tackling-aging-staff-shortages-rising-costs.pdf
3-6.TOPIC
株式会社アーバンフィット、千代田区「ちよだアクティブシニア塾」に参画
高齢者の介護予防・フレイル対策・社会参加を促進
2026年3月17日発表
28
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当社子会社で、24時間型フィットネスジムを運営する株式会社アーバンフィット(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:山本景士、
以下「アーバンフィット」)は、2025年6月に千代田区の飯田橋駅前に店舗を出店しており、この度東京都千代田区が推進する高齢者向
け事業「ちよだアクティブシニア塾」において、新たな協力企業として千代田区と協定を締結いたしました。
千代田区は令和7年4月1日から、公官民連携による高齢者の日常生活支援を推進するため、「ちよだアクティブシニア塾」を開始して
います。このたび、事業メニューの拡充を図るため、令和8年3月13日(金曜日)にアーバンフィットが新たに協力企業として参画いた
しました。
3-7.TOPIC
手入力ゼロへ。入力作業負担の大幅削減をAISaaSで後押し!
「
AI-OCR 介護保険証読み取り・自動入力」機能をリリース!
2026年3月3日発表
29
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当社は、介護事業者におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)の一環として、AI-OCR技術を活用した「介護保険証の読み取り・
自動入力機能」をリリースいたします。
機能概要・特長
スマートフォンやレコーダー等で録音するだけでAIが介護議事録を自動作成
サービス担当者会議やケアカンファレンスなどの会議内容を録音すると、AIが音声を自動で文字起こしし、重要事項を抽出して議事録の
草案を作成します。スタッフは内容の確認や必要に応じた追記・調整に専念できるため、大幅な時間削減と記録品質の向上を実現します。
3-8.TOPIC
従業員への健康増進の取り組みが評価
株式会社アーバンフィットが「スポーツエールカンパニー2026」の認定を取得
2026年2月6日発表
30
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当社子会社で、大阪府を中心に24店舗の24時間営業フィットネスジムを運営する株式会社
アーバンフィットは、スポーツ庁から従業員が行うスポーツ活動の支援や促進に向けた取り組
みを実施している企業として、昨年に続き今年も「スポーツエールカンパニー」に認定されま
した。
従業員の健康増進の取り組みについて
弊社は従業員一人ひとりが心身ともに健康であることが、社業発展と経営理念の実現および
従業員一人ひとりが豊かな人生をおくることに繋がると考え、弊社保有施設の利用促進を中心
とした健康増進の取り組みを行っています。今後も従業員の運動を奨励することで従業員及び
社会全体の健康増進に貢献してまいります。
従業員への運動奨励策の例
勤務時間に30分間自社施設(ジム)を利用し運動を取り入れ運動習慣を身につける取組み。
スポーツエールカンパニーについて
「働き盛り世代」が一日の大半を過ごす職場において、スポーツに親しむきっかけづくりを
進めていくことを目的として、従業員の健康増進のためにスポーツ活動の支援や促進に向けた
積極的な取組を実施している企業を「スポーツエールカンパニー」(英語名称:Sports Yell
Company)としてスポーツ庁が認定するものです。詳細は以下スポーツ庁ホームページをご
覧ください。
スポーツエールカンパニー:スポーツ庁
(mext.go.jp)
スポーツエールカンパニー
2026認定企業一覧
3-9.TOPIC
31
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4. 会社概要・事業概要とビジネスモデル
主な事業
商 号
株式会社 カナミックネットワーク
証券コード:3939
設 立
資本金
3億2,412万円(内資本準備金1億3,206万円)
グループ従業員数
411名(2025年9月末現在)
グループ会社
2000年(平成12年)10月20日
医療・介護・子育て分野におけるクラウドサービス提供事業
医療・介護・子育て分野におけるプラットフォームサービス事業
上場取引所
東京証券取引所プライム市場(証券コード:3939)
事業所
東京本社、北海道営業所、名古屋営業所、大阪営業所、広島営業所、福岡営業所、沖縄営業所
ソフトウェア開発(Webシステム、AI/ IoT、アプリ)
< 康纳美克(大连)科技有限公司>
Ruby言語を活かしたソフトウェア開発
<株式会社Ruby開発>
24時間営業のフィットネスジム及びフランチャイズ運営
< 株式会社アーバンフィット>
シンガポールのITコンサルティング企業
<The World Management Pte. Ltd.>
4-1.カナミックグループ概要
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や ま も と た く ま
山本 拓真
社会人大学院准教授
4-2.代表取締役社長紹介
・1978年生まれ、京都府京都市出身
・2000年大学卒業後、株式会社富士通システムソリューションズ
(現富士通株式会社)に入社
インターネットの事業部にて、自社プロダクトの企画開発
や大規模受託開発などを経験
・2005年株式会社カナミックネットワーク入社 取締役 就任
・2011年~東京大学高齢社会総合研究機構共同研究員
・2012年~国立がん研究センター外来研究員
・2014年株式会社カナミックネットワーク代表取締役社長 就任(現任)
・2016年東証マザーズ上場
・2018年一般社団法人日本スタートアップ支援協会 顧問(現任)
東証一部上場
・2020年一般社団法人東京ニュービジネス協議会理事(現任)
・2022年東証プライム市場へ移行
株式会社アーバンフィット取締役会長 就任(現任)
・2023年株式会社Ruby開発 代表取締役社長 就任(現任)
・2024年文部科学省アントレプレナーシップシップ推進大使 就任(現任)
The World Management Pte Ltd(シンガポール)代表取締役社長 就任(現任)
・2026年筑波大学准教授 就任(現任)
(その他)厚生労働省、総務省等の医療・介護・保育・ICTに関わる委員会の委員や部会構成員
などを歴任
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カナミックネットワークの社名は、「介護を生き生きと活性化させるネットワークサービスを提
供する 」という理念から「介護( カイゴ )」と「活性化(ダイナミック)」そして「ICT (ネット
ワーク )」の3つのキーワードを掛け合わせて誕生しました。
【 社名の由来 】
当社は 「超高齢社会における地域包括ケアをクラウドで支える」という経営理念の基、医
療・介護・健康情報等を法人・職種の枠を超えてリアルタイムに「情報共有」+「コミュニ
ケーション 」+「 利活用」 ができる ICT プラットフォームを提供することで、患者・ 家族がより質
の高い医療・介護サービスを受けられることを目指して事業を展開しております。
【 経営理念 】
4-3.Purpose & Values
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医療・介護・子育ての「多世代包括ケア」
行政・医療・介護行政・保育・健診
地方創生による
地域活性化
若者が働きやすい
まちづくり
CCRC
負担軽減
社会参加促進
子育て支援
子育て支援介護離職ゼロ
プラットフォームサービス
医療介護連携
フィンテック
Tポイント等
ファクタリング・給与前払い等
システム(AI、IoT、etc..)
ケアプラン x AI・遠隔医療 x IoT
多言語化・業務基幹システム
シェアリングエコノミー
スタッフ人材・介護施設
介護用品・車両
その他
インターネット購買
公的資金制度
インターネット広告
インターネット広告
ホームページ作成
4-4.私たちの目指すところ
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介護業務システムは、法人・事業所ごとに導入
2階層
1階層
【有料対象顧客】
・自治体
・地域包括支援センター
・医師会
・中核病院
・在宅医
【有料対象顧客】
・地域包括支援センター
・ケアマネジャー
・介護サービス事業者
医師
(病院・在宅医療)
※他にも多数の
機能がございます
訪問看護師ケアマネジャー
ヘルパー
介護職
地域包括
支援センター
情報共有システムは、地域全体に面で導入
4-5.医療介護クラウドサービス
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2階層1階層
介護ソフトA
介護ソフトB
介護ソフトC
介護ソフトD
郵送
郵送
介護ソフトA
介護ソフトB
介護ソフトC
介護ソフトD
カナミッククラウドサービス
介護ソフトA
カナミッククラウドサービス
情報共有SYSがない状態。
バラバラ の介護業務システム導入はあり、
情報共有は郵送・FAX を利用。
STEP.1
地域全体の情報共有に
カナミック (2階)が導入され、情報共有が
円滑になるが現場は紙運用が残る。
STEP.2
介護業務システム(1階)を
カナミッククラウドにすると、介護の現場の事務
業務が効率化されてペーパレス化が進む。
STEP.3
4-6.医療介護クラウドサービス ソリューション
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4-7.医療介護クラウドサービス:介護業務システム
介護事業経営を支える
クラウドERP
1階層
営業管理
(SFA)
帳票作成
医療・介護保険請求
(レセプト)
給与計算
債権管理
経営分析
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4-8.医療介護クラウドサービス:情報共有システム
患者ごとに
部屋を作成
システム画面<TOP画面>
・自治体
・医師会
・中核病院
・在宅医
2階層:管理者
2階層
管理者より招待さ
れた患者の担当
関係者のみ部屋
に入れる
患者状態の
変化がわかる
患者部屋
トップ画面の
タブ表示
患者ごとの
定型化された
連携情報
・フェイスシート
(連携基本情報)
・カレンダー
(関係者予定)
・お薬手帳
(薬剤情報共有)
日々の変化を共有
するケアレポート
・患者情報シート
・連絡帳
・ケアプラン
・バイタル情報
・食事・水分、排泄
・訪問看護指示書
・診療情報提供書
等
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4-9.プラットフォーム化による収益拡大
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バックオフィス効率化(債権管理、給与会計、分析機能)
カナミッククラウドサービスにより介護DXをトータルで実現!
情報共有
かんたんWeb明細+郵送代行(BPO)
利用者マルチペイメント決済
LIFE(科学的介護)
IoT連携
カナミック業務システム
QR読取
機能
多言語
対応
日々の業務が
LIFEと連携
アセスメント・栄養ケア
機能訓練...
支払い完了
サービス利用料
3000
円
訪問ルート
かんたん
AI活用(AIルート)
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4-10.カナミッククラウドサービス介護業務のDX
0
10,000
20,000
30,000
■在宅医療を行う医療機関の推移
200020062010201420252040
(年)
0
9,500
12,500
22,165
15,500
32,898
(推計)
(推計)
0
200,000
400,000
600,000
800,000
1,000,000
0
20
40
60
80
100
■社会保障費の推移と高齢化率
医療費介護費高齢化率
200020062010201820252040
26
28
32
39.2
50.8
75.4
6.4
7.8
10.7
28.7
(兆円)
16.5
3.6
出典:厚生労働省、財務省、内閣府、総務省資料よりデータ抜粋してグラフ作成。事業所数の2025年、2040年数値は社会保障費から推計。
社会保障費の2025年、2040年数値は「2040年を見据えた社会保障の将来見通し(議論の素材)」の成長実現ケース、計画ベース(医療は②)。
(年)
36.1%
30.3%
28.1%
23.0%
20.8%
17.4%
20002006201020172025
2040
(年)
240,397
376,861
(推計)
(推計)
■介護事業所数の推移
1,010,831
272,280
88,181
581,140
4-11.医療・介護業界の市場規模
42
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本説明において提供される資料ならびに情報は、いわゆる 「見通し情報」
(forward-lookingstatements)を含みます。
これらは 、現在における見込み 、予測およびリスクを伴う想定に基づくものであり、
実質的にこれらの記述とは異なる結果を招き得る不確実性を含んでおります。
それらのリスクや不確実性には、一般的な業界ならびに市場の状況、金利 、
通貨為替変動といった一般的な国内および国際的な経済状況が含まれます。
今後、 新しい情報・将来の出来事等があった場合であっても、当社は本発表
に含まれる「見通し情報」の更新 ・修正をおこなう義務を負うものではありません。
注意事項
43
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| 次権利日 | 優待利回り | 貸借区分 | 前日終値 |
| 9月28日 (128日) | 0.11% (GL-11.6) | 貸借銘柄 | 515円 |
| 優待関係適時開示情報 |
| 2026年9月期(第26期)第2四半期決算および会社説明資料(26/05/13) |
優待基礎データ
利回り
| 利回り区分 | 利回り(100株) |
|---|---|
| 配当利回り | 0% |
| 優待利回り | 0% |
| 総合利回り | 0% |
※優待利回りについて、比較のために公称価格に対して独自に係数をかけています。例えば、カタログギフトは0.6倍、食品は0.5倍、自社商品は0.4倍などとなっておりますので優待利回りについてはご参考までにご覧くださいませ
株数毎の必要金額
| 株数 | 概算必要金額 |
|---|---|
| 100株 | 約5万円 |
一般信用関係データ
クロスコスト計算
前回権利日の一般信用在庫(過去30日間)
カブドットコム証券における過去1週間の抽選倍率
| 日付 | 抽選対象在庫 | 申込株数 | 抽選倍率 |
|---|---|---|---|
| 過去2週間に抽選はありませんでした | |||
制度信用関係データ
理論逆日歩
直近の逆日歩履歴
| 日時 | 逆日歩 | 日数 | 貸株超過 | 規制 |
|---|---|---|---|---|
| 5月21日 | 0.05円 | 1日 | ▲-93500株 | |
| 5月20日 | 0.15円 | 3日 | ▲-91800株 | |
| 5月19日 | 0.05円 | 1日 | ▲-76000株 | |
| 5月18日 | 0.05円 | 1日 | ▲-83900株 | |
| 5月15日 | 0.05円 | 1日 | ▲-88200株 |
当該ページの情報については、情報の正確性のチェックはしておりませんため、誤った情報が表示されている可能性があります。このことについてご留意頂き、投資判断においてはご自身で再度情報の正確性をご確認いただきますようお願いいたします。