8071 東海エレクトロニクス

3月優待銘柄

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保有株式数優待内容
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200株以上クオカード1000円相当
1000株以上クオカード3000円相当
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定時株主総会終了後に送付

東海エレクトロニクス株式会社(8071)2022年3月期決算短信
1
○添付資料の目次
1.経営成績等の概況.........................................................................................................2
(1)当期の経営成績の概況.............................................................................................2
(2)当期の財政状態の概況.............................................................................................3
(3)当期のキャッシュ・フローの概況..............................................................................3
(4)今後の見通し.........................................................................................................4
(5)利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当.........................................................4
2.会計基準の選択に関する基本的な考え方...........................................................................5
3.連結財務諸表及び主な注記.............................................................................................6
(1)連結貸借対照表......................................................................................................6
(2)連結損益計算書及び連結包括利益計算書.....................................................................8
(3)連結株主資本等変動計算書.......................................................................................10
(4)連結キャッシュ・フロー計算書.................................................................................12
(5)連結財務諸表に関する注記事項.................................................................................13
(継続企業の前提に関する注記).................................................................................13
(会計方針の変更)...................................................................................................13
(セグメント情報)...................................................................................................14
(1株当たり情報)...................................................................................................17
(重要な後発事象)...................................................................................................17
 

東海エレクトロニクス株式会社(8071)2022年3月期決算短信
2
1.経営成績等の概況
(1)当期の経営成績の概況
当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染者数が増減するなか、緊急事態宣言やまん延防
止等重点措置が再発出されるなど、様々な社会活動がその影響を受けながら推移しました。ワクチン接種の進展や
海外経済の改善もあり、景気が持ち直していくことが期待されるものの、サプライチェーンでの供給難、原材料価
格の高騰などによる下振れリスクの懸念に加え、ロシアのウクライナ侵攻により、景気の先行きについては不透明
感が一層高まることとなっています。 
このような経済環境ではありますが、当社グループは2020年度からの3カ年計画である中期経営計画(Value
Fusion2022:VF22)の2年目に入り、VF22のテーマである「1.共に手を取り、未来への価値を創ろう~
お客様の期待を超える感動を造り出そう~」、「2.より豊かな生活に、より良い環境作りに貢献~自動車、医
療、環境・エネルギーなど社会・生活インフラへの注力~」に向け更なる成長を目指し各施策に取り組んでおりま
す。自動車、医療、環境・エネルギー、IoT・FA、ソフトウエアなどの各市場分野に対して、ソリューション
プロバイダーとしてお客様や社会の課題に向き合い、より付加価値の高い提案活動に取り組んでまいります。ま
た、品質マネジメントシステムであるISO9001の認証を取得し、更に高い業務品質を実現し、より良い品質
の製品、サービスをご提供できるよう取り組んでまいります。
当社グループは、世界的な半導体不足などによりエレクトロニクス製品の需給がひっ迫している中、BCP
(BusinessContinuityPlan)在庫を用いた供給継続に向けた努力をしてまいりました。市場分野別の業績において
は、自動車分野はお客様の生産活動が前期と比べ大幅に回復していることから、国内・海外ともに半導体デバイス
などの販売が堅調に推移し前期を上回る結果となりました。また、FA・工作機械分野においても、自動車関連及
び半導体関連での設備投資が堅調に推移していることから前期を上回る結果となりました。情報通信分野におきま
しても、中華圏・東南アジア圏ともに、OA機器向けデバイスの販売が堅調に推移したことから、前期を上回る結
果となりました。
上記の結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は607億5千9百万円(前期比30.2%増)となり、利益面
においては営業利益19億6千5百万円(前期比140.4%増)、経常利益20億3千4百万円(前期比132.8%増)、親
会社株主に帰属する当期純利益14億3百万円(前期比156.4%増)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適
用しております。詳細については、「3.連結財務諸表及び主な注記(5)連結財務諸表に関する注記事項(会計
方針の変更)」をご参照ください。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。
○○○○○関東関東関東関東関東・・・・・甲信越カンパニ甲信越カンパニ甲信越カンパニ甲信越カンパニ甲信越カンパニーーーーー
自動車分野においては、電子デバイス、機構部品等の販売が堅調に推移しました。また、情報通信分野において
は、在宅需要の高まりで電子機器向けの需要が堅調に推移したことに加え、FA・工作機械分野においても、自動
車及び半導体装置向けの需要が堅調であったことから、売上高は38億9千万円(前期比30.7%増)となりました。
○○○○○中部中部中部中部中部・・・・・関西関西関西関西関西第第第第第11111カンパニカンパニカンパニカンパニカンパニーーーーー
FA・工作機械分野においては、材料不足による部材の長納期化により供給面で厳しい状況が続いております
が、中国市場に加え欧米市場も活況となり、半導体及び自動車関連に対する設備投資の需要は堅調に推移しまし
た。また、医療分野においても、海外市場向け眼科医療機器の需要も回復し電子デバイスの販売が増加したことか
ら、売上高は88億7千7百万円(前期比31.7%増)となりました。
○○○○○中部中部中部中部中部・・・・・関西関西関西関西関西第第第第第22222カンパニカンパニカンパニカンパニカンパニーーーーー
自動車分野においては、お客様の生産活動が前期と比べ回復したことにより半導体デバイスの販売が堅調に推移
しました。FA・工作機械分野においても、お客様の自動車向け設備投資に対する半導体デバイスの受注が増加し
たことから、売上高は53億6千万円(前期比24.2%増)となりました。
○○○○○中部中部中部中部中部・・・・・関西関西関西関西関西第第第第第33333カンパニカンパニカンパニカンパニカンパニーーーーー
自動車分野においては、前期と比較してお客様の生産活動は高水準を維持しており、半導体の調達は依然として
厳しい状況ではあるものの、お客様の生産計画に合わせた在庫確保やBCP(BusinessContinuityPlan)在庫を用
いた供給活動の継続に努めたことで、マイコンなどの半導体デバイスの販売が堅調に推移したことから、売上高は
284億5千4百万円(前期比30.8%増)となりました。
○○○○○オーバーシーズオーバーシーズオーバーシーズオーバーシーズオーバーシーズ・・・・・ソリューションカンパニソリューションカンパニソリューションカンパニソリューションカンパニソリューションカンパニーーーーー
自動車分野においては、半導体供給不足の影響で生産調整局面があったものの、全体的には好調な市況に牽引さ
れ、お客様の生産活動は順調に推移しており、特に半導体デバイスの販売が大幅に増加しました。また、情報通信
分野においては、中華圏・東南アジア圏ともにOA機器向けの電子デバイスの需要が堅調に推移したことに加え、
FA・工作機械分野においても、中華圏を中心に設備投資関連の需要が増加したことから、売上高は115億7千8
百万円(前期比32.6%増)となりました。
 

東海エレクトロニクス株式会社(8071)2022年3月期決算短信
3
○○○○○システムシステムシステムシステムシステム・・・・・ソリューションカンパニソリューションカンパニソリューションカンパニソリューションカンパニソリューションカンパニーーーーー
航空宇宙分野においては、新型コロナウイルス感染症の影響で設備投資の延期などありましたが、新機種での検
査装置の受注が増加しました。FA・工作機械分野においては、半導体設備関連の需要が堅調に推移しました。ま
た、病院や学校などの公共事業分野において、建物設備の改修などの受注が増加したことから、売上高は25億9千
7百万円(前期比20.0%増)となりました。
セグメント別の売上につきましては次のとおりであります。
(単位:千円)
セグメントの名称
当連結会計年度
(自2021年4月1日
 至2022年3月31日)
構成比(%)
関東・甲信越カンパニー3,890,0216.4
中部・関西第1カンパニー8,877,83914.6
中部・関西第2カンパニー5,360,3438.8
中部・関西第3カンパニー28,454,89446.8
オーバーシーズ・ソリューションカンパニー11,578,34819.1
システム・ソリューションカンパニー2,597,8734.3
合計60,759,321100.0
(2)当期の財政状態の概況
資産、負債及び純資産の状況
(資産)
資産合計は295億6千6百万円となり、前連結会計年度末に比べ33億3千4百万円の増加となりました。
主な要因は、のれんが1億9千3百万円、投資有価証券が2億1千万円など減少しましたが、売上債権が33億5
千1百万円、棚卸資産が4億2百万円増加したことなどによるものであります。
(負債)
負債合計は148億3千7百万円となり、前連結会計年度末に比べ19億5千7百万円の増加となりました。
主な要因は、未払金などの減少により流動負債のその他が3億7千5百万円減少しましたが、仕入債務が19億9
千9百万円、未払法人税等が2億6千9百万円増加したことなどによるものであります。
(純資産)
純資産合計は147億2千9百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億7千6百万円の増加となりました。
主な要因は、その他有価証券評価差額金が1億3千4百万円減少しましたが、為替換算調整勘定が2億8千8百
万円増加したことに加え、利益剰余金が配当金の支払いを2億1千7百万円実施したものの、親会社株主に帰属す
る当期純利益14億3百万円の計上があったことにより12億1百万円増加したことなどによるものであります。
(3)当期のキャッシュ・フローの概況
 当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ
2千万円増加し、23億6千4百万円となりました。
 各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、獲得した資金は5億9千6百万円(前期は2億1千3百万円の使用)となりました。
主な要因は、売上債権の増加29億4千万円、棚卸資産の増加4億7千4百万円、法人税等の支払額5億4千1百
万円などの資金の使用がありましたが、税金等調整前当期純利益の計上21億5千9百万円、仕入債務の増加18億3
千2百万円、未払消費税等の増加4億3百万円などによる資金の獲得があったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、使用した資金は4億3百万円(前期は27億4千万円の使用)となりました。
主な要因は、投資有価証券の売却による収入1億6千2百万円の資金の獲得がありましたが、前連結会計年度に
藤田電機工業株式会社の半導体販売事業の一部を事業統合したことに伴う支出5億円などによる資金の使用があっ
たことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果、使用した資金は3億2千8百万円(前期は32億2千万円の獲得)となりました。
主な要因は、リース債務の返済による支出1億1千万円、配当金の支払額2億1千7百万円などの資金の使用が
あったことによるものであります。
 

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(参考)キャッシュ・フロー関連指標の推移
2018年3月期2019年3月期2020年3月期2021年3月期2022年3月期
自己資本比率(%)58.362.063.850.649.6
時価ベースの自己資本比率(%)34.227.121.221.520.0
キャッシュ・フロー対有利子負債
比率(年)
----6.5
インタレスト・カバレッジ・
レシオ(倍)
317.282.1--19.7
 ※自己資本比率:自己資本/総資産
時価ベースの自己資本比率:株式時価総額/総資産
キャッシュ・フロー対有利子負債比率:有利子負債/キャッシュ・フロー
インタレスト・カバレッジ・レシオ:キャッシュ・フロー/利払い
1.各指標は、いずれも連結ベースの財務数値により計算しています。
2.株式時価総額は自己株式を除く発行済株式数をベースに計算しています。
3.有利子負債は、貸借対象表に計上されている負債のうち、利子を支払っている全ての負債を対象としており
ます。
4.キャッシュ・フローは、営業キャッシュ・フローを利用しています。
5.キャッシュ・フロー対有利子負債比率については、2018年3月期から2020年3月期は有利子負債がないため記載
しておらず、2021年3月期においては営業キャッシュ・フローがマイナスのため、記載を省略しています。
6.2020年3月期及び2021年3月期のインタレスト・カバレッジ・レシオについては、営業キャッシュ・フローが
マイナスのため、記載を省略しています。
(4)今後の見通し
 次期の見通しにつきましては、新型コロナウイルス感染症に係るワクチン接種や治療薬の開発が進んでいるもの
の、収束時期は依然として不透明な状況であることや、ロシアによるウクライナへの侵攻により不安定な世界情勢
の影響もあり原材料価格の高騰に加え、為替変動による海外調達コストの上昇などにより非常に不透明な状況とな
っています。
 このような状況ですが、当社グループは最終年度を迎えた中期経営計画(ValueFusion2022:VF22)のテーマで
ある、
1.共に手を取り、未来への価値を創ろう
 ~お客様の期待を超える感動を創り出そう~
2.より豊かな生活に、より良い環境作りに貢献
 ~自動車、医療、環境・エネルギーなど社会・生活インフラへの注力~
の実現に向け、引続き各施策の実行を推進してまいります。
 具体的な活動として当社グループは、将来の自動車市場での電動化、自動運転化などへの取り組みは日々進化し
ており、そこに向けたソリューション提案はますます重要となっていくことから、自動車市場などへのソリューシ
ョン提案を強化してまいります。更に、少子高齢化や橋梁等のインフラの老朽化など、社会課題の解決に向けたソ
リューション提案を強化し、SDGsの実現に貢献してまります。
 2023年3月期の通期連結業績予想につきましては、売上高630億円(前期比3.7%増)を見込んでおりますが、原
材料価格の高騰などに加え、積極的な営業活動や人材投資に係る費用が増加する見通しであることから、営業利益
16億3千万円(前期比17.1%減)、経常利益16億3千万円(前期比19.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益
11億3千万円(前期比19.5%減)を見込んでおります。
 
(5)利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当
当社グループは、企業体質の一層の充実・強化を図り、業績に裏づけされた安定的且つ継続的な配当を株主の皆
様へ行うことを経営の重要課題と考えております。
内部留保資金につきましては、健全な財務体質の維持ならびに当社グループの企業体質強化に活用して事業の拡
大に取り組んでまいります。
当期の配当金は、上記の方針に基づき中間配当は1株につき52円を実施し、期末配当を55円として年間107円を
予定しております。
次期の配当につきましても、引き続き上記方針に基づき実施する予定であり、年間配当金として1株につき110
円(中間配当55円、期末配当55円)を予定しております。
また、3月末現在の1単元以上の株主様を対象に、株主優待制度を昨年同様に継続していく予定であります。
 

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2.会計基準の選択に関する基本的な考え方
 当社グループは、連結財務諸表の期間比較可能性及び企業間の比較可能性を考慮し、当面は日本基準で連結財務
諸表を作成する方針であります。
なお、IFRS(国際財務報告基準)の適用については、国内外の諸情勢を考慮の上、適切に対応していく方針
であります。
 

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3.連結財務諸表及び主な注記
(1)連結貸借対照表
(単位:千円)
前連結会計年度
(2021年3月31日)
当連結会計年度
(2022年3月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金2,344,7042,364,737
受取手形及び売掛金8,549,643-
受取手形、売掛金及び契約資産-9,048,695
電子記録債権2,438,0785,291,008
棚卸資産6,984,3887,387,187
その他298,571228,952
流動資産合計20,615,38624,320,581
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物(純額)528,500516,369
車両運搬具(純額)20,95823,159
工具、器具及び備品(純額)65,39263,732
土地1,902,9851,902,985
リース資産(純額)77,63780,417
建設仮勘定5,22425,160
有形固定資産合計2,600,6982,611,824
無形固定資産
のれん773,280579,960
その他274,413226,403
無形固定資産合計1,047,694806,364
投資その他の資産
投資有価証券1,323,3331,112,779
繰延税金資産113,486192,548
その他532,279522,793
投資その他の資産合計1,969,0991,828,120
固定資産合計5,617,4925,246,309
資産合計26,232,87829,566,890
 

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(単位:千円)
前連結会計年度
(2021年3月31日)
当連結会計年度
(2022年3月31日)
負債の部
流動負債
支払手形及び買掛金5,351,9396,811,934
電子記録債務1,515,9962,055,357
未払法人税等272,256542,204
賞与引当金231,194243,886
役員賞与引当金92,946130,185
その他1,197,017822,015
流動負債合計8,661,35110,605,583
固定負債
長期借入金3,800,0003,800,000
退職給付に係る負債382,619394,841
その他36,74837,324
固定負債合計4,219,3674,232,165
負債合計12,880,71914,837,749
純資産の部
株主資本
資本金3,075,3963,075,396
資本剰余金2,511,0092,511,009
利益剰余金8,324,3009,525,721
自己株式△567,547△538,532
株主資本合計13,343,15814,573,595
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金591,355456,782
土地再評価差額金△662,775△662,775
為替換算調整勘定△1,873286,462
その他の包括利益累計額合計△73,29480,469
新株予約権82,29475,076
純資産合計13,352,15914,729,141
負債純資産合計26,232,87829,566,890
 

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(2)連結損益計算書及び連結包括利益計算書
連結損益計算書
(単位:千円)
前連結会計年度
(自2020年4月1日
 至2021年3月31日)
当連結会計年度
(自2021年4月1日
 至2022年3月31日)
売上高46,676,23160,759,321
売上原価41,463,21853,802,083
売上総利益5,213,0136,957,238
販売費及び一般管理費4,395,3504,991,651
営業利益817,6621,965,586
営業外収益
受取利息2,2991,576
受取配当金23,03626,794
仕入割引7,1958,921
為替差益18,87133,896
不動産賃貸料29,01229,306
その他21,79018,975
営業外収益合計102,206119,471
営業外費用
支払利息29,50430,254
売上債権売却損1,1443,727
不動産賃貸原価14,29913,508
その他1,2303,371
営業外費用合計46,17850,861
経常利益873,6902,034,196
特別利益
投資有価証券売却益-125,351
特別利益合計-125,351
税金等調整前当期純利益873,6902,159,547
法人税、住民税及び事業税395,706798,283
法人税等調整額△69,436△42,390
法人税等合計326,269755,893
当期純利益547,4201,403,653
親会社株主に帰属する当期純利益547,4201,403,653
 

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連結包括利益計算書
(単位:千円)
前連結会計年度
(自2020年4月1日
 至2021年3月31日)
当連結会計年度
(自2021年4月1日
 至2022年3月31日)
当期純利益547,4201,403,653
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金276,947△134,572
為替換算調整勘定76,825288,336
その他の包括利益合計353,772153,764
包括利益901,1921,557,417
(内訳)
親会社株主に係る包括利益901,1921,557,417
非支配株主に係る包括利益--
 

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(3)連結株主資本等変動計算書
 前連結会計年度(自2020年4月1日至2021年3月31日)
(単位:千円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計
当期首残高3,075,3962,511,0098,004,320△353,54813,237,177
当期変動額
剰余金の配当△226,903△226,903
親会社株主に帰属す
る当期純利益
547,420547,420
自己株式の取得△218,743△218,743
自己株式の処分△5364,7444,207
株主資本以外の項目
の当期変動額(純
額)
当期変動額合計--319,979△213,998105,980
当期末残高3,075,3962,511,0098,324,300△567,54713,343,158
その他の包括利益累計額
新株予約権純資産合計
その他有価証券
評価差額金
土地再評価差額金為替換算調整勘定
その他の包括利益
累計額合計
当期首残高314,407△662,775△78,698△427,06666,64512,876,756
当期変動額
剰余金の配当△226,903
親会社株主に帰属す
る当期純利益
547,420
自己株式の取得△218,743
自己株式の処分4,207
株主資本以外の項目
の当期変動額(純
額)
276,947-76,825353,77215,649369,421
当期変動額合計276,947-76,825353,77215,649475,402
当期末残高591,355△662,775△1,873△73,29482,29413,352,159
 

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 当連結会計年度(自2021年4月1日至2022年3月31日)
(単位:千円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計
当期首残高3,075,3962,511,0098,324,300△567,54713,343,158
会計方針の変更によ
る累積的影響額
19,08719,087
会計方針の変更を反映
した当期首残高
3,075,3962,511,0098,343,387△567,54713,362,245
当期変動額
剰余金の配当△217,812△217,812
親会社株主に帰属す
る当期純利益
1,403,6531,403,653
自己株式の取得△110△110
自己株式の処分△3,50729,12525,618
株主資本以外の項目
の当期変動額(純
額)
当期変動額合計--1,182,33429,0151,211,349
当期末残高3,075,3962,511,0099,525,721△538,53214,573,595
その他の包括利益累計額
新株予約権純資産合計
その他有価証券
評価差額金
土地再評価差額金為替換算調整勘定
その他の包括利益
累計額合計
当期首残高591,355△662,775△1,873△73,29482,29413,352,159
会計方針の変更によ
る累積的影響額
19,087
会計方針の変更を反映
した当期首残高
591,355△662,775△1,873△73,29482,29413,371,246
当期変動額
剰余金の配当△217,812
親会社株主に帰属す
る当期純利益
1,403,653
自己株式の取得△110
自己株式の処分25,618
株主資本以外の項目
の当期変動額(純
額)
△134,572-288,336153,764△7,218146,545
当期変動額合計△134,572-288,336153,764△7,2181,357,895
当期末残高456,782△662,775286,46280,46975,07614,729,141
 

東海エレクトロニクス株式会社(8071)2022年3月期決算短信
12
(4)連結キャッシュ・フロー計算書
(単位:千円)
前連結会計年度
(自2020年4月1日
 至2021年3月31日)
当連結会計年度
(自2021年4月1日
 至2022年3月31日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税金等調整前当期純利益873,6902,159,547
減価償却費238,324248,162
のれん償却額193,320193,320
退職給付に係る負債の増減額(△は減少)△13,5758,515
株式報酬費用19,85418,386
役員賞与引当金の増減額(△は減少)13,87837,239
賞与引当金の増減額(△は減少)85,5159,299
固定資産除売却損益(△は益)1,622△2,706
受取利息及び受取配当金△25,336△28,371
不動産賃貸料△29,012△29,306
投資有価証券売却損益(△は益)-△125,351
支払利息30,64833,981
不動産賃貸原価14,29913,508
売上債権の増減額(△は増加)△3,247,934-
売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)-△2,940,571
棚卸資産の増減額(△は増加)825,697△474,560
その他の資産の増減額(△は増加)104,807△58,665
仕入債務の増減額(△は減少)887,1631,832,171
その他の負債の増減額(△は減少)131,187△154,675
未払消費税等の増減額(△は減少)△160,961403,337
小計△56,8081,143,261
利息及び配当金の受取額25,33628,371
利息の支払額△30,648△33,981
法人税等の支払額△151,551△541,087
営業活動によるキャッシュ・フロー△213,672596,565
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の取得による支出△62,143△98,411
有形固定資産の売却による収入-20,476
無形固定資産の取得による支出△11,958△3,878
投資有価証券の取得による支出△9,569△11,379
投資有価証券の売却による収入-162,408
投資不動産の取得による支出△4,700-
投資不動産の賃貸による収入29,01229,306
投資不動産の賃貸による支出△3,470△2,969
事業譲受による支出△2,683,664△500,000
その他6,157941
投資活動によるキャッシュ・フロー△2,740,336△403,507
財務活動によるキャッシュ・フロー
長期借入れによる収入3,800,000-
リース債務の返済による支出△126,716△110,606
自己株式の取得による支出△218,743△110
ストックオプションの行使による収入214
配当金の支払額△234,314△217,891
財務活動によるキャッシュ・フロー3,220,228△328,594
現金及び現金同等物に係る換算差額41,809155,569
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)308,02820,033
現金及び現金同等物の期首残高2,036,6762,344,704
現金及び現金同等物の期末残高2,344,7042,364,737
 

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(5)連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(会計方針の変更)
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)
等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサ
ービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより当社グループは、
顧客との契約に含まれる別個の財又はサービスを識別し、これを取引単位として履行義務を識別しております。
当社グループでは、通常の商取引において、仲介業者又は代理人としての機能を果たす場合があるため、履行
義務の識別にあたっては本人か代理人かの検討を行っております。自らの約束の性質が、特定された財又はサー
ビスを自ら提供する履行義務である場合には本人と判定しており、その対価の総額で収益を認識しております。
一方、一部の有償支給取引については、部材の提供を受け、他の当事者に引渡し加工することにより顧客要求の
製品となるよう手配する履行義務である場合には代理人として判定しており、その特定された財又はサービスが
当該他の当事者によって提供されるように手配することで権利を得ると見込まれる対価の純額で収益を認識して
おります。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って
おり、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の
期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準
第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変
更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金
に加減しております。
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、
当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。また、前連結会計年度の連
結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増
減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示して
おります。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな
表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は
944,721千円減少し、売上原価は969,556千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞ
れ24,835千円増加しております。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰
余金の期首残高は19,087千円増加しております。なお、1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」とい
う。)等を当連結会計年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企
業会計基準第10号2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める
新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、連結財務諸表に与える影響はありませ
ん。
 

東海エレクトロニクス株式会社(8071)2022年3月期決算短信
14
(セグメント情報)
1報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の
配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は各種電子部品及び関連商品の販売を行うのみでなく、ソフトウエアやシステム提案等、総合的なソリューシ
ョン提案にシフトしており、国内は国内営業本部統括の関東・甲信越カンパニー、中部・関西第1カンパニー、中
部・関西第2カンパニー、中部・関西第3カンパニーに区分しております。海外においては海外営業本部統括のもと
オーバーシーズ・ソリューションカンパニーとして、中国・米国・東南アジア地区を中心に販売活動を行っておりま
す。また、システム事業として、ソフトウエアの開発・販売およびその他サービス等の事業活動を展開しているシス
テム・ソリューションカンパニーに区分しており、これらの各カンパニーを報告セグメントとしております。
2報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概
ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価
格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識会計基準等を適用し、収益
認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「関東・甲信越カンパニー」の売上高は404,074千円減
少、セグメント利益は1,836千円減少し、「中部・関西第1カンパニー」の売上高は4,698千円減少、セグメント利益
は162千円減少し、「中部・関西第2カンパニー」の売上高は462,639千円減少、セグメント利益は92千円減少し、
「システム・ソリューションカンパニー」の売上高は73,308千円減少、セグメント利益は26,927千円増加しておりま
す。
 

東海エレクトロニクス株式会社(8071)2022年3月期決算短信
15
3報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自2020年4月1日 至2021年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント
関東・甲信越
カンパニー
中部・関西第
1カンパニー
中部・関西第
2カンパニー
中部・関西第
3カンパニー
オーバーシー
ズ・ソリュー
ションカンパ
ニー
システム・ソ
リューション
カンパニー

売上高
外部顧客への売上高2,976,0346,740,6584,316,22521,748,5968,729,3222,165,39446,676,231
セグメント間の内部
売上高又は振替高
1,347,420261,93514,16226,407688,38436,5622,374,872
計4,323,4547,002,5934,330,38721,775,0049,417,7062,201,95749,051,103
セグメント利益56,449206,18513,645806,639119,005220,7831,422,709
セグメント資産3,029,2163,507,9942,250,5579,774,8584,795,6021,466,86924,825,098
その他の項目
減価償却費12,32412,48611,60643,053129,590547209,608
のれんの償却額---193,320--193,320
有形固定資産及び無
形固定資産の増加額
15,95112,96921,4051,223,98813,0838,1731,295,571
当連結会計年度(自2021年4月1日 至2022年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント
関東・甲信越
カンパニー
中部・関西第
1カンパニー
中部・関西第
2カンパニー
中部・関西第
3カンパニー
オーバーシー
ズ・ソリュー
ションカンパ
ニー
システム・ソ
リューション
カンパニー

売上高
外部顧客への売上高3,890,0218,877,8395,360,34328,454,89411,578,3482,597,87360,759,321
セグメント間の内部
売上高又は振替高
1,356,402398,69724,32873,3281,317,36720,6573,190,781
計5,246,4249,276,5375,384,67128,528,22312,895,7152,618,53063,950,103
セグメント利益168,276408,60694,0211,532,891313,667250,3332,767,797
セグメント資産3,468,1504,807,2692,618,6719,961,0175,974,2631,617,91428,447,287
その他の項目
減価償却費12,79511,1369,56340,387141,960671216,514
のれんの償却額---193,320--193,320
有形固定資産及び無
形固定資産の増加額
18,57415,3225,98715,46614,17218,97388,496
 

東海エレクトロニクス株式会社(8071)2022年3月期決算短信
16
4報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計49,051,10363,950,103
セグメント間取引消去△2,374,872△3,190,781
連結財務諸表の売上高46,676,23160,759,321
(単位:千円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計1,422,7092,767,797
セグメント間取引消去39,588△18,805
全社費用(注)△644,635△783,405
連結財務諸表の営業利益817,6621,965,586
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(単位:千円)
資産前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計24,825,09828,447,287
全社資産(注)2,421,0812,263,119
その他の調整額△1,013,301△1,143,516
連結財務諸表の資産合計26,232,87829,566,890
(注)1.全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社での運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資
有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
2.その他の調整額の主なものは、債権債務の相殺消去額及び未実現利益の消去額であります。
(単位:千円)
その他の項目
報告セグメント計調整額連結財務諸表計上額
前連結
会計年度
当連結
会計年度
前連結
会計年度
当連結
会計年度
前連結
会計年度
当連結
会計年度
減価償却費209,608216,51428,71531,648238,324248,162
のれんの償却額193,320193,320--193,320193,320
有形固定資産及び
無形固定資産の増加額
1,295,57188,4968,5739,2301,304,14497,726
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物及び社内ネッ
トワーク改修などの設備投資額であります。
5報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
前連結会計年度(自2020年4月1日 至2021年3月31日)
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
中部・関西第3カンパニーセグメントにおいて、藤田電機工業株式会社の半導体に関わる販売事業の一部を
事業譲受したことによりのれんが発生しております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当連結会計年
度においては773,280千円であります。
当連結会計年度(自2021年4月1日 至2022年3月31日)
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
 重要な変動はありません。
 

東海エレクトロニクス株式会社(8071)2022年3月期決算短信
17
(1株当たり情報)
前連結会計年度
(自2020年4月1日
至2021年3月31日)
当連結会計年度
(自2021年4月1日
至2022年3月31日)
1株当たり純資産額6,356円95銭6,973円41銭
1株当たり当期純利益255円15銭668円98銭
潜在株式調整後1株当たり当期純利益250円96銭656円35銭
(注)11株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであり
ます。
前連結会計年度
(自2020年4月1日
至2021年3月31日)
当連結会計年度
(自2021年4月1日
至2022年3月31日)
1株当たり当期純利益
親会社株主に帰属する当期純利益(千円)547,4201,403,653
普通株主に帰属しない金額(千円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する
当期純利益(千円)
547,4201,403,653
普通株式の期中平均株式数(株)2,145,4902,098,186
潜在株式調整後1株当たり当期純利益
親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円)--
普通株式増加数(株)35,80440,400
(うち新株予約権方式による
ストック・オプション)(株)
(35,804)(40,400)
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当
たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概


21株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度
(2021年3月31日)
当連結会計年度
(2022年3月31日)
純資産の部の合計額(千円)13,352,15914,729,141
純資産の部の合計額から控除する金額(千円)82,29475,076
(うち新株予約権)(千円)(82,294)(75,076)
普通株式に係る期末の純資産額(千円)13,269,86414,654,065
1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通
株式の数(株)
2,087,4592,101,419
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
 

次権利日優待利回り貸借区分前日終値
3月29日
(230日)
0%
(GL0)
0円
優待関係適時開示情報
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)(22/04/27)

Caught exception: Division by zero; var syoken="n" var calc_jyoken="g" var kekka=calc(syoken,calc_kabusu,calc_nissu,calc_jyoken,calc_kabuka,calc_kanrikaisu,calc_kabup,calc_glv,calc_matp,nscalc_nissu) display(kekka) function display(kekka){ if((syoken=="rt"&&rt_hantei==0)||(syoken=="st"&&st_hantei==0)||(syoken=="gt"&>_hantei==0)||(syoken=="mt"&&rt_hantei==0)||(syoken=="xt"&&mt_hantei==0)){document.getElementById('warning').innerHTML="※短期開始日時にご注意ください"}else{document.getElementById('warning').innerHTML=""} document.getElementById('tsyoken').innerHTML=kekka[17] document.getElementById('calkabusu').innerHTML="計算株数 :"+calc_kabusu+"株" document.getElementById('calkingaku').innerHTML="計算金額 :"+kekka[11] document.getElementById('calnissu').innerHTML="計算日数 :"+kekka[1]+"日間" document.getElementById('calbuyfee').innerHTML="買建手数料:"+kekka[2] document.getElementById('calbuyint').innerHTML="買建金利 :"+kekka[3] document.getElementById('calsellfee').innerHTML="売建手数料:"+kekka[5] document.getElementById('calsellint').innerHTML="売建金利 :"+kekka[6] if(syoken=="k"||syoken=="mt"){document.getElementById('calpremium').innerHTML="プレミアム:"+kekka[9]}else{document.getElementById('calpremium').innerHTML=""} document.getElementById('calother').innerHTML="管理費等 :"+kekka[8] document.getElementById('calamount').innerHTML="手数料合計:"+kekka[0]+"円" document.getElementById('calbuyfee_ex').innerHTML=kekka[12] document.getElementById('calbuyint_ex').innerHTML=kekka[13] document.getElementById('calsellfee_ex').innerHTML=kekka[14] document.getElementById('calsellint_ex').innerHTML=kekka[15] document.getElementById('calkabup_ex').innerHTML=kekka[16] document.getElementById("kabusuSelect").value=String(calc_kabusu) } var select = document.getElementById('kabusuSelect'); select.onchange = function(){ calc_kabusu=this.value; var kekka=calc(syoken,calc_kabusu,calc_nissu,calc_jyoken,calc_kabuka,calc_kanrikaisu,calc_kabup,calc_glv,calc_matp,nscalc_nissu) display(kekka) } function erase_calc_btn(){ try{document.getElementById('nk_today').remove();}catch(e){} try{document.getElementById('nk_yoyaku').remove();}catch(e){} try{document.getElementById('kb_g').remove();}catch(e){} try{document.getElementById('kb_t').remove();}catch(e){} try{document.getElementById('kb_o').remove();}catch(e){} try{document.getElementById('rt_g').remove();}catch(e){} try{document.getElementById('rt_t').remove();}catch(e){} try{document.getElementById('rt_o').remove();}catch(e){} try{document.getElementById('sb_g').remove();}catch(e){} try{document.getElementById('sb_t').remove();}catch(e){} try{document.getElementById('sb_o').remove();}catch(e){} try{document.getElementById('gm_g').remove();}catch(e){} try{document.getElementById('gm_t').remove();}catch(e){} try{document.getElementById('gm_o').remove();}catch(e){} try{document.getElementById('mt_t').remove();}catch(e){} try{document.getElementById('mt_o').remove();}catch(e){} try{document.getElementById('mx_g').remove();}catch(e){} try{document.getElementById('mx_t').remove();}catch(e){} try{document.getElementById('mx_o').remove();}catch(e){} } function calc_nselect(){ syoken="n" calc_jyoken="g" erase_calc_btn(); 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parentDiv.appendChild(newElement2); var kekka=calc(syoken,calc_kabusu,calc_nissu,calc_jyoken,calc_kabuka,calc_kanrikaisu,calc_kabup,calc_glv,calc_matp,nscalc_nissu); display(kekka) } function calc_kselect(){ syoken="k" calc_jyoken="g" erase_calc_btn(); var newElement = document.createElement("button"); var newContent = document.createTextNode("ワンショット"); newElement.appendChild(newContent); newElement.setAttribute("id","kb_g"); newElement.setAttribute("class","btn2"); newElement.onclick = function() { syoken="k"; calc_jyoken="g" var kekka=calc(syoken,calc_kabusu,calc_nissu,calc_jyoken,calc_kabuka,calc_kanrikaisu,calc_kabup,calc_glv,calc_matp,nscalc_nissu); display(kekka) }; var parentDiv = document.getElementById("calc-parent-div"); parentDiv.appendChild(newElement); var newElement2 = document.createElement("button"); var newContent2 = document.createTextNode("一日定額"); newElement2.appendChild(newContent2); newElement2.setAttribute("id","kb_t"); newElement2.setAttribute("class","btn2"); newElement2.onclick = function() { syoken="k" calc_jyoken="t" var kekka=calc(syoken,calc_kabusu,calc_nissu,calc_jyoken,calc_kabuka,calc_kanrikaisu,calc_kabup,calc_glv,calc_matp,nscalc_nissu); display(kekka) }; var parentDiv = document.getElementById("calc-parent-div"); parentDiv.appendChild(newElement2); var newElement3 = document.createElement("button"); var newContent3 = document.createTextNode("大口"); newElement3.appendChild(newContent3); newElement3.setAttribute("id","kb_o"); newElement3.setAttribute("class","btn2"); newElement3.onclick = function() { syoken="k"; calc_jyoken="o" var kekka=calc(syoken,calc_kabusu,calc_nissu,calc_jyoken,calc_kabuka,calc_kanrikaisu,calc_kabup,calc_glv,calc_matp,nscalc_nissu); display(kekka) }; var parentDiv = document.getElementById("calc-parent-div"); parentDiv.appendChild(newElement3); var kekka=calc(syoken,calc_kabusu,calc_nissu,calc_jyoken,calc_kabuka,calc_kanrikaisu,calc_kabup,calc_glv,calc_matp,nscalc_nissu); display(kekka) } function calc_rselect(){ if(rls=="0"){syoken="r";}else{syoken="rt";} calc_jyoken="g" erase_calc_btn(); var newElement = document.createElement("button"); var newContent = document.createTextNode("超割"); newElement.appendChild(newContent); newElement.setAttribute("id","rt_g"); newElement.setAttribute("class","btn2"); newElement.onclick = function() { if(rls=="0"){syoken="r";}else{syoken="rt";} calc_jyoken="g" var kekka=calc(syoken,calc_kabusu,calc_nissu,calc_jyoken,calc_kabuka,calc_kanrikaisu,calc_kabup,calc_glv,calc_matp,nscalc_nissu); display(kekka) }; var parentDiv = document.getElementById("calc-parent-div"); parentDiv.appendChild(newElement); var newElement2 = document.createElement("button"); var newContent2 = document.createTextNode("一日定額"); newElement2.appendChild(newContent2); newElement2.setAttribute("id","rt_t"); newElement2.setAttribute("class","btn2"); newElement2.onclick = function() { if(rls=="0"){syoken="r";}else{syoken="rt";} calc_jyoken="t" var kekka=calc(syoken,calc_kabusu,calc_nissu,calc_jyoken,calc_kabuka,calc_kanrikaisu,calc_kabup,calc_glv,calc_matp,nscalc_nissu); display(kekka) }; var parentDiv = document.getElementById("calc-parent-div"); parentDiv.appendChild(newElement2); var newElement3 = document.createElement("button"); var newContent3 = document.createTextNode("大口"); newElement3.appendChild(newContent3); newElement3.setAttribute("id","rt_o"); newElement3.setAttribute("class","btn2"); newElement3.onclick = function() { if(rls=="0"){syoken="r";}else{syoken="rt";} calc_jyoken="o" var kekka=calc(syoken,calc_kabusu,calc_nissu,calc_jyoken,calc_kabuka,calc_kanrikaisu,calc_kabup,calc_glv,calc_matp,nscalc_nissu); display(kekka) }; var parentDiv = document.getElementById("calc-parent-div"); parentDiv.appendChild(newElement3); calc(syoken,calc_kabusu,calc_nissu,calc_jyoken,calc_kabuka,calc_kanrikaisu,calc_kabup,calc_glv,calc_matp,nscalc_nissu); } function calc_sselect(){ if(sls=="0"){syoken="s";}else{syoken="st";} calc_jyoken="g" erase_calc_btn(); var newElement = document.createElement("button"); var newContent = document.createTextNode("スタンダード"); newElement.appendChild(newContent); newElement.setAttribute("id","sb_g"); newElement.setAttribute("class","btn2"); newElement.onclick = function() { if(sls=="0"){syoken="s";}else{syoken="st";} calc_jyoken="g" var kekka=calc(syoken,calc_kabusu,calc_nissu,calc_jyoken,calc_kabuka,calc_kanrikaisu,calc_kabup,calc_glv,calc_matp,nscalc_nissu); display(kekka) }; var parentDiv = document.getElementById("calc-parent-div"); parentDiv.appendChild(newElement); var newElement2 = document.createElement("button"); var newContent2 = document.createTextNode("アクティブ"); newElement2.appendChild(newContent2); newElement2.setAttribute("id","sb_t"); newElement2.setAttribute("class","btn2"); newElement2.onclick = function() { if(sls=="0"){syoken="s";}else{syoken="st";} calc_jyoken="t" var kekka=calc(syoken,calc_kabusu,calc_nissu,calc_jyoken,calc_kabuka,calc_kanrikaisu,calc_kabup,calc_glv,calc_matp,nscalc_nissu); display(kekka) }; var parentDiv = document.getElementById("calc-parent-div"); parentDiv.appendChild(newElement2); var newElement3 = document.createElement("button"); var newContent3 = document.createTextNode("大口"); newElement3.appendChild(newContent3); newElement3.setAttribute("id","sb_o"); newElement3.setAttribute("class","btn2"); newElement3.onclick = function() { if(sls=="0"){syoken="s";}else{syoken="st";} calc_jyoken="o" var kekka=calc(syoken,calc_kabusu,calc_nissu,calc_jyoken,calc_kabuka,calc_kanrikaisu,calc_kabup,calc_glv,calc_matp,nscalc_nissu); display(kekka) }; var parentDiv = document.getElementById("calc-parent-div"); parentDiv.appendChild(newElement3); var kekka=calc(syoken,calc_kabusu,calc_nissu,calc_jyoken,calc_kabuka,calc_kanrikaisu,calc_kabup,calc_glv,calc_matp,nscalc_nissu); display(kekka) } function calc_gselect(){ if(gls=="0"){syoken="g";}else{syoken="gt";} calc_jyoken="g" erase_calc_btn(); var newElement = document.createElement("button"); var newContent = document.createTextNode("一約定ごとプラン"); newElement.appendChild(newContent); newElement.setAttribute("id","gm_g"); newElement.setAttribute("class","btn2"); newElement.onclick = function() { if(gls=="0"){syoken="g";}else{syoken="gt";} calc_jyoken="g" var kekka=calc(syoken,calc_kabusu,calc_nissu,calc_jyoken,calc_kabuka,calc_kanrikaisu,calc_kabup,calc_glv,calc_matp,nscalc_nissu); display(kekka) }; var parentDiv = document.getElementById("calc-parent-div"); parentDiv.appendChild(newElement); var newElement2 = document.createElement("button"); var newContent2 = document.createTextNode("一日定額プラン"); newElement2.appendChild(newContent2); newElement2.setAttribute("id","gm_t"); newElement2.setAttribute("class","btn2"); newElement2.onclick = function() { if(gls=="0"){syoken="g";}else{syoken="gt";} calc_jyoken="t" var kekka=calc(syoken,calc_kabusu,calc_nissu,calc_jyoken,calc_kabuka,calc_kanrikaisu,calc_kabup,calc_glv,calc_matp,nscalc_nissu); display(kekka) }; var parentDiv = document.getElementById("calc-parent-div"); parentDiv.appendChild(newElement2); var newElement3 = document.createElement("button"); var newContent3 = document.createTextNode("VIP"); newElement3.appendChild(newContent3); newElement3.setAttribute("id","gm_o"); newElement3.setAttribute("class","btn2"); newElement3.onclick = function() { if(gls=="0"){syoken="g";}else{syoken="gt";} calc_jyoken="o" var kekka=calc(syoken,calc_kabusu,calc_nissu,calc_jyoken,calc_kabuka,calc_kanrikaisu,calc_kabup,calc_glv,calc_matp,nscalc_nissu); display(kekka) }; var parentDiv = document.getElementById("calc-parent-div"); parentDiv.appendChild(newElement3); var kekka=calc(syoken,calc_kabusu,calc_nissu,calc_jyoken,calc_kabuka,calc_kanrikaisu,calc_kabup,calc_glv,calc_matp,nscalc_nissu); console.log(kekka) display(kekka) } function calc_mselect(){ if(mls=="0"){syoken="m";}else{syoken="mt";} calc_jyoken="t" erase_calc_btn(); var newElement2 = document.createElement("button"); var newContent2 = document.createTextNode("ボックスレート"); newElement2.appendChild(newContent2); newElement2.setAttribute("id","mt_t"); newElement2.setAttribute("class","btn2"); newElement2.onclick = function() { if(mls=="0"){syoken="m";}else{syoken="mt";} calc_jyoken="t" var kekka=calc(syoken,calc_kabusu,calc_nissu,calc_jyoken,calc_kabuka,calc_kanrikaisu,calc_kabup,calc_glv,calc_matp,nscalc_nissu); display(kekka) }; var parentDiv = document.getElementById("calc-parent-div"); parentDiv.appendChild(newElement2); var newElement3 = document.createElement("button"); var newContent3 = document.createTextNode("25歳以下"); newElement3.appendChild(newContent3); newElement3.setAttribute("id","mt_o"); newElement3.setAttribute("class","btn2"); newElement3.onclick = function() { if(mls=="0"){syoken="m";}else{syoken="mt";} calc_jyoken="o" var kekka=calc(syoken,calc_kabusu,calc_nissu,calc_jyoken,calc_kabuka,calc_kanrikaisu,calc_kabup,calc_glv,calc_matp,nscalc_nissu); display(kekka) }; var parentDiv = document.getElementById("calc-parent-div"); parentDiv.appendChild(newElement3); var kekka=calc(syoken,calc_kabusu,calc_nissu,calc_jyoken,calc_kabuka,calc_kanrikaisu,calc_kabup,calc_glv,calc_matp,nscalc_nissu); display(kekka) } function calc_xselect(){ if(xls=="0"){syoken="x";}else{syoken="xt";} calc_jyoken="g" erase_calc_btn(); var newElement = document.createElement("button"); var newContent = document.createTextNode("取引毎手数料コース"); newElement.appendChild(newContent); newElement.setAttribute("id","mx_g"); newElement.setAttribute("class","btn2"); newElement.onclick = function() { if(xls=="0"){syoken="x";}else{syoken="xt";} calc_jyoken="g" var kekka=calc(syoken,calc_kabusu,calc_nissu,calc_jyoken,calc_kabuka,calc_kanrikaisu,calc_kabup,calc_glv,calc_matp,nscalc_nissu); display(kekka) }; var parentDiv = document.getElementById("calc-parent-div"); parentDiv.appendChild(newElement); var newElement2 = document.createElement("button"); var newContent2 = document.createTextNode("一日定額手数料コース"); newElement2.appendChild(newContent2); newElement2.setAttribute("id","mx_t"); newElement2.setAttribute("class","btn2"); newElement2.onclick = function() { if(xls=="0"){syoken="x";}else{syoken="xt";} calc_jyoken="t" var kekka=calc(syoken,calc_kabusu,calc_nissu,calc_jyoken,calc_kabuka,calc_kanrikaisu,calc_kabup,calc_glv,calc_matp,nscalc_nissu); display(kekka) }; var parentDiv = document.getElementById("calc-parent-div"); parentDiv.appendChild(newElement2); var kekka=calc(syoken,calc_kabusu,calc_nissu,calc_jyoken,calc_kabuka,calc_kanrikaisu,calc_kabup,calc_glv,calc_matp,nscalc_nissu); display(kekka) }

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