3198 SFPHD

2月優待銘柄8月優待銘柄

保有株式数に応じて、SFPホールディングス株式会社および株式会社ジョー・スマイル、株式会社クルークダイニングが運営する店舗で利用できる「株主様ご優待券」が贈られます。

保有株式数株主様ご優待券
100株以上4,000円
500株以上10,000円
1,000株以上20,000円

◆利用可能店舗
・鳥良
・おもてなしとりよし
・鳥良商店
・磯丸水産
・鉄板二百°C
・CASADELGUAPO
・玉丁本店
・ビストロISOMARU
・きづなすし
・いち五郎・いち五郎食堂
・ホームベース
・五の五
・浜焼ドラゴン
・ひつじ8番
・前川水軍
・前川珈琲店
・ひゃくしょう茶屋
・炎の前川
・平蔵
・麦うさぎ
・居酒屋こもれび家
・かごめ家
・ヘルシーキッチン開
・伊達祭
・桜咲く
・元祖居酒屋一番星
・鳥の海とん
2019年10月31日追加
・からあげセンター
・長野といえば、バニクマン
・長野といえば、バニクカイカン
・鉄板とハイボール松本店
・天ぷらと寿司18坪
・カフェサラダタベル
・TEPPAN+
・鶏とハイボール銀八
・豚さん食堂
・豚のさんぽ
・飯田晋太郎

◆贈呈時期
2月末基準日:6月上旬頃の発送を予定
8月末基準日:11月中旬頃の発送を予定

第13期第2四半期
決算補足資料
FY20232Q
2022.3.1~2022.8.31
Presentation Material
SFPホールディングス株式会社証券コード:3198 (TYO)

2
なんか見栄えの良い写真
磯丸水産食堂戸越銀座店オープン当日の様子(9月21日17時頃)
テイクアウト
好評
商店街・路面
小型店(22坪)
ランチメニュー
充実
新店戸越

3
Index
2023年2月期業績ハイライト(第2Q・連結)
4P
売上高
6P
既存店月次売上高のコロナ前比
7P
段階利益の推移
8P
自己資本比率
9P
今後の方向性と取り組み
10P
業績ガイダンス
18P
株主還元
19P
Appendix
20P

業績のハイライト(第2Q・連結)
■新型コロナ流行の第7波で足踏みも売上高の回復基調は続く
■営業赤字幅が縮小、助成金による損失カバーで経常利益1,236百万円
■注力業態「ネオ大衆酒場」2店舗展開(業態転換)
■注力エリア「地方都市」新規出店再開
4

5
業績のハイライト(第2Q・連結)
百万円未満は切り捨てて表示
(百万円)
23年2月期22年2月期(前期)
1Q2Q2Q累計2Q累計前期比
(22年3月~5月)(22年6月~8月)(22年3月~8月)(21年3月~8月)
増減%
売上高
4,6265,50210,1293,3266,803305%
売上総利益
3,2633,8927,1552,2564,899317%
販売費
及び
一般管理費
3,8664,2378,1047,365738110%
営業利益
△603△344△948△5,1094,161-
営 業 外 収 益2,0251662,1926,272△4,08035%
(うち助成金)(1,960)(92)(2,052)(6,115)(△4,059)(33.6%)
営 業 外 費 用52737△2920%
経常利益
1,417△1811,2361,125110110%
当期純利益
1,122△320801893△9190%

2,229
1,096
3,136
3,942
4,626
5,502
0.0%
5.0%
10.0%
15.0%
20.0%
25.0%
30.0%
35.0%
0
1,000
2,000
3,000
4,000
5,000
6,000
7,000
8,000
9,000
1Q
22/2期
2Q3Q4Q1Q
23/2期
2Q
売上高
(単位:百万円)
6
断続的な感染拡大
第6波の長期化
第7波で一時足踏み
回復基調
続く
売上高
■新型コロナ感染症の流行(第6波・第7波)の影響は受けたが、回復の基調は続く
コロナ第5波
(21年7月~9月頃)
前四半期比
+18.9%
前四半期比
+17.4%
第6波
(22年1月~3月頃)
第7波
(22年7月~9月頃)

コロナ前比
59%
コロナ前比
69%
コロナ前比
73%
コロナ前比
63%
コロナ前比
71%
コロナ前比
29%
7
第6波
営業再開後
コロナ前7割超まで回復
単月営業黒字
既存店月次売上高のコロナ前比
■3月下旬から営業再開、売上高は着実に回復、第7波で足踏みするも5~6月は単月営業黒字へ転換
(百万円)
※20年4月~5月は緊急事態宣言下で全店休業したため売上高は僅少
既存店のコロナ前比:コロナ禍の影響で休業した既存店を算出対象から除外せず、コロナ禍の影響がない2020年2月期(コロナ前)の売上高実績と比較した実態に近い値


9月
(速報値)
コロナ前比
69%
第7波
500
1,000
1,500
2,000
2,500
3,000
3月4月5月6月7月8月
20/2期(コロナ前)21/2期22/2期23/2期(今期)
営業黒字
営業黒字
10/1-7
(速報値)
コロナ前比
74%

8
段階利益の四半期推移
■コロナ禍に続いた営業赤字は大幅縮小、黒字転換が視野に入る
(単位:百万円)
△2,283△2,826△1,545△1,264△603△344
1Q
22/2期
2Q3Q4Q
1Q
23/2期
2Q
△121
1,2471,654
△577
1,417
△181
営業利益
経常利益
△147
1,0401,291
△438
1,122
△320
純利益
大幅縮小
黒字転換
視野に
売上高の回復と
コスト抑制の効果
営業赤字
大幅縮小
第6波
第7波
第5波

再成長へ向け
自己資本は充実
今期から
出店再開
自己資本比率
■自己資本充実、ポストコロナの再成長へ向け出店を再開
9
71.3%
43.8%
77.3%
74.3%
自己資本比率
単位:百万円
(コロナ前)
7,148
11,628
5,777
8,227
20/2期末21/2期末22/2期末22/8月末
現預金
借入返済
90億円

今後の方向性・取り組み
10

11
今後の方向性・取り組み
■短期~中期にかけての方向性
①新規出店
地方都市
未開拓の地方都市へ
主力の居酒屋業態を出店
●今後の取り組み
②注力業態
ネオ大衆酒場
小型で低投資
1都3県を中心に出店
③物価上昇への対応
共同購買
CRHグループ全体で協力
物価高へ対応急ぐ
④キャッシュレス・省人化
DX推進
店舗のキャッシュレス化
本部人員の省人化

12
今後の方向性・取り組み①新規出店-地方都市への出店
■従来、出店エリアは1都3県が中心、今後はコロナ前から模索してきた地方都市展開を再開
仙台・長野・熊本への
地方出店で成功
未開拓の中核都市に
出店機会あり
新規出店
地方都市
当社の出店エリア
(直営・FC計212店舗)
●●●
●●
静岡(直営磯丸水産22年11月下旬オープン予定)
札幌(FC磯丸水産22年12月オープン予定)
仙台2号店
(直営町鮨とろたく22年9月開業)

13
社長店長
町鮨とろたく一番町店オープン当日の様子(9月27日)
新店仙台
テイクアウト
専用ブース設置
路面・大型店
(60坪)
仙台有数の繁華街
一番町

今後の方向性・取り組み②注力業態-ネオ大衆酒場
駅前・空中階・大型
予約/宴会で稼ぐモデルは苦戦
コロナ禍
撤退多数
コロナ禍
居酒屋チェーン
空中階
予約・宴会
大型
17~24時
駅前
注力業態
ネオ大衆酒場
住宅/商店街・小型・路面
低投資で安定的に稼げる店
ネオ大衆酒場業態
1都3県を中心に
展開増やす
(既存店の業態転換含む)
路面
小型
17~29時
住宅/商店街
少人数/高回転
■住宅/商店街・小型・路面立地、低投資で安定的に稼ぐ
14
展開
3月2店舗
(業態転換)

今後の方向性・取り組み②注力業態-ネオ大衆酒場
15
ネオ大衆酒場のラインナップ(4業態・10店舗)
昭和レトロ感が漂う
「大衆酒場」
どこか懐かしい昭和レトロ感の漂
う店内は明るく活気に溢れ、おひ
とり様でも安心して気軽にご来店
いただけます。当店名物の「どて
スジ串」や「塩もつ煮」は、店内
に設置された大鍋で毎日じっくり
煮込んでいます。店名の由来は、
ご来店いただいたお客様へ自宅に
帰ったかのような安心感を与えた
いという思いから。「ホームベー
ス」はSFPブランド初の立ち飲み
業態です。
毎日立ち寄りたくなる
「大衆酒場」
四の五の言わずに『五の五』で決
まり!毎日立ち寄りたくなる、サ
ラリーマンやOLに明日の活力をお
届けする大衆酒場。明るく気軽な
雰囲気の店づくりで、ひと手間か
けた定番メニューの数々をお楽し
みいただけます。
“浜焼き”と“塩もつ煮”が自慢の
「大衆酒場」
活きの良い帆立やサザエ、白蛤
(ホンビノス)を自分で焼ける
“浜焼き”と、“塩もつ煮”などのひ
と手間かけた料理の数々を取り揃
えています。本鮪を使用した「丼
ぶりランチ」も人気!明るく気軽
な雰囲気の店づくりで、食事処と
しても居酒屋としても用途に合わ
せてご利用ください。
玉子焼きとやきとりが名物の
「大衆酒場」
ご注文をいただいてから巻き上げ
る熱々ふわふわな玉子焼きは、出
汁が決め手の「おとうちゃん味」、
甘め出汁の「おかあちゃん味」よ
りお選びいただけます。
やきとり、やきとんだけでなく、
合わせ出汁にじっくり漬込んだ自
慢の「出汁からあげ」や「もつ煮
込み」など、お酒の進むメニュー
も豊富に取り揃えてお待ちしてお
ります。
1.ぴおシティ桜木町店15坪商業施設
2.伊勢佐木町24坪路面
1.神田店25坪路面
3.上野6丁目店41坪路面
4.ぴおシティ桜木町店15坪商業施設
2.祐天寺店30坪路面
1.大阪駅前第3ビル店15坪地下街
2.南森町店33坪商店街
(3月出店)
1.高円寺店33坪路面
2.町田中町店32坪路面
(3月出店)
3月出店3月出店
業態転換ネオ酒場

31.8%
32.8%
29.4%
28.4%
29.5%
29.3%
25.0%
27.0%
29.0%
31.0%
33.0%
35.0%
37.0%
39.0%
1Q
22/2期
2Q3Q4Q1Q
23/2期
2Q
円安・物価上昇
食品・ビール各社値上げ
産地/規格
見直し
共同購買
単価低減
原価率UP
抑制
今後の方向性・取り組み③物価上昇への対応-共同購買
16
原価率(SFP)の推移
グループ協調で共同購買やコスト削減の取り組み
◆グループ全体の食材購買・物流マネジメントを
推進するCMD社設立(CRH社との合弁会社・2021年9月)
◆グループ1,000店超の規模を背景に交渉力確保
◆各社の物流や倉庫の一元化などでコスト低減
一部
価格改定
※CRH:クリエイト・レストランツ・ホールディングス

今後の方向性・取り組み④キャッシュレス・省人化-DX推進
DX推進プロジェクト発足(21年8月~)
販売データ・顧客DBの活用や
バックオフィス省人化推進
顧客DB構築
スマーフォン端末を通じて注文・決済まで
ワンストップで行える仕組み
データ分析・AI活用
バックオフィスの省人化➡再配置
DX活用を通じてグループ全体の”コスト抑制”と”顧客満足・利便性向上”を両立
※DX推進プロジェクト:クリエイト・レストランツ・ホールディングスが推進するグループ横断プロジェクト
17
モバイルオーダーの試験導入(8店舗)
お支払いオーダー
セルフオーダー/会計
(お客様のスマートフォン)

[変更なし]業績ガイダンス(2022年4月14日開示)
■進捗:上期は第7波足踏みで下ブレ、下期は更なる回復とインバウンド期待で巻き返し
通期業績予想の前提
✓22年3月(第1Q)、第6波長期化の影響で苦戦、助成金の受給で損失はカバー
✓22年4月(第1Q)、全店営業を再開、売上が徐々に回復
✓コスト抑制の取り組みを継続するが、採用費は増加の見込み
✓事態収束を前提に、年度内の新規出店を視野に入れる
(百万円)
21年2月期22年2月期23年2月期
実績
(20年3月~21年2月)
実績
(21年3月~22年2月)
2Q実績
(22年3月~8月)
通期業績予想
(22年3月~23年2月)
売上高
17,42810,40410,12924,500
営業利益
△5,339△7,919△948300
経常利益
△4,9002,2021,2362,200
純利益
△5,6501,7458011,700
百万円未満は切り捨てて表示
18

19
基準日2月末日8月31日
贈呈時期6月上旬11月中旬
保有株式数
100~499

お食事券
4,000
円分お食事券
4,000
円分
500~999

お食事券
10,000
円分お食事券
10,000
円分
1,000
株~
お食事券
20,000
円分お食事券
20,000
円分
2020/2月期2021/2月期2022/2月期2023/2月期
中間/期末中間期末中間期末中間期末中間期末(予)
配当金/株
13

000010

10

10

配当性向
22.9
%
ー14.8

30.3
%
●配当金
●株主優待制度
〇既発の株主優待券
株主還元
■23/2期、中間配当は10円/株、期末配当は同じく10円/株を予定
券面色:ピンク
ご利用期限:22年11月30日

20
Appendix
損益計算書四半期別
21P
貸借対照表四半期別
22P
出退店の状況
23P
既存店前年比(コロナ前比)
24P

21
2020年2月期2021年2月期2022年2月期2023年2月期
(百万円)
通期通期1Q2Q3Q4Q
通期
(21年3月~
22年2月)
1Q2Q
2Q累計

22年3月~8月)
(22年3月~5月)(22年6月~8月)
売上高
40,21617,4282,2291,0963,1363,94210,4044,6265,50210,129
鳥良事業
10,3433,59040198
5667431,8098681,0121,880
磯丸事業
23,11510,3251,122451
1,7792,3335,6872,7643,3986,162
その他事業
4,7512,119407267
4675551,6986577151,372
連結子会社
2,0071,388297279
3233091,208335376712
売上原価
11,6914,9417093599231,1213,1141,3631,6102,973
売上総利益
28,52512,4871,5197362,2132,8207,2903,2633,8927,155
販管費
25,97517,8263,8023,5623,7594,08515,2103,8664,2378,104
営業利益
2,549△5,339△2,283△2,826△1,545△1,264△7,919△603△344△948
営業外収益
4045052,1804,0923,22370610,2022,0251662,192
営業外費用
39661818222080527
経常利益
2,914△4,900△1211,2471,654△5772,2021,417△1811,236
特別利益
1462,44732710010342429
特別損失
7483,2431352934240832152185
税前当期純利益
2,312△5,695△911,2841,624△9191,8971,389△3091,080
法人税等
851△4555243333△48115226711278
当期純利益
1,461△5,650△1471,0401,291△4381,7451,122△320801
損益計算書(連結)四半期別
百万円未満は切り捨てて表示

22
貸借対照表(連結)四半期別
(百万円)
2020年2月期2021年2月期2022年2月期2023年2月期
4Q
(20年2月末)
4Q
(21年2月末)
1Q
(21年5月末)
2Q
(21年8月末)
3Q
(21年11月末)
4Q
(22年2月末)
1Q
(22年5月末)
2Q
(22年8月末)
流動資産
8,72713,92313,50014,76817,5307,1459,2639,361
うち現預金
7,14811,62810,8899,84412,8715,7777,1468,227
固定資産
14,24810,61210,0879,7189,4398,9518,5448,137
投資その他の資産
4,9433,7503,4653,3143,2863,3193,1633,069
資産合計
22,97524,53523,58724,48626,97016,09617,80717,498
流動負債
4,88111,88211,27311,18612,4142,0702,9372,997
うち有利子負債
1379,5809,5219,5209,510354328331
固定負債
1,7221,9091,7201,6661,6331,5871,5561,497
負債合計
6,60413,79112,99412,85214,0483,6584,4944,495
自己資本
16,38010,74310,59311,63312,92112,43813,31313,003
純資産合計
16,37110,74310,59311,63312,92112,43813,31313,003
負債・純資産合計
22,97524,53523,58724,48626,97016,09617,80717,498
百万円未満は切り捨てて表示

23
出退店の状況
(店舗数)
20/2期21/2期
22/2期
1Q
2Q3Q4Q
23/2期
1Q
6月7月8月
直営店
261213212213211201200199198197
磯丸水産122105
104105104103103103103103
鳥良6948
4848484341404039
その他
(ネオ大衆酒場)
30(9)25(8)
26(8)26(8)26(8)24(8)25(10)25(10)24(10)24(10)
連結子会社
(磯丸水産)
40(2)35(3)34(3)34(3)33(3)31(3)31(3)31(3)31(3)31(3)
FC店
14141414141414141515
全店舗計
(月末店舗数)
275227226227225215214213213212
出店11501000010
退店165310291111
増減
△5△48△11△2△9△1△10△1
(単位:店舗数)
磯丸水産:磯丸水産、磯丸水産食堂、鳥良:鳥良商店、おもてなし鳥良、その他:きづなすし、五の五、いち五郎他
連結子会社:ジョー・スマイル(熊本)、クルークダイニング(長野)

既存店前年比(コロナ前比)
既存店:期初時点において、出店から13ヶ月経過した店舗
既存店前年比:既存店を対象として(1日でも休業した既存店は算出対象から除外)前年の売上高実績と比較した値(通例方式)
コロナ前比:コロナ禍の影響で休業した既存店を算出対象から除外せず、コロナ禍の影響がない2020年2月期(コロナ前)の売上高実績と比較した実態に近い値
24
<2022年2月期既存店前年比>
2021年
3月
4月5月6月
7月8月9月10月11月12月
2022年
1月
2月通期計
前年比
57.5%121.5%117.7%88.4%83.7%75.2%64.1%74.8%95.1%117.0%156.5%101.6%89.9%
既存店数
1904528412528741931853630
-
<2023年2月期既存店前年比>
2022年
3月
4月5月6月
7月8月
9月
(速報値)
10月11月12月
2023年
1月
2月通期計
前年比
131.3%157.1%161.1%158.5%137.9%165.8%168.6%---
---
既存店数
21352326322024------
<2022年2月期コロナ前比>
2021年
3月
4月5月6月
7月8月9月10月11月12月
2022年
1月
2月通期計
コロナ前比
36.5%30.2%7.1%14.7%16.4%5.4%5.3%40.4%68.2%67.7%
42.9%12.0%30.1%
<2023年2月期コロナ前比>
2022年
3月
4月5月6月
7月8月
9月
(速報値)
10月11月12月
2023年
1月
2月通期計
コロナ前比
29.2%63.9%71.8%73.3%69.3%59.6%69.1%---
---

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本資料はSFPホールディングス株式会社(以下、当社)の業績に関する情報の提供を目的としたものであり、
当社が発行する有価証券の投資勧誘を目的としたものではありません。
本資料には当社の業績、戦略、事業計画などに関する将来的予測を示す記述および資料が記載されており
ます。これらの将来的予測に関する記述および資料は過去の事実ではなく、発表時点で入手可能な情報に
基づき当社が判断した予測です。
また経済動向、他社との競合状況などの潜在的リスクや不確実な要因も含まれています。
その為、実際の業績、事業展開または財務状況は今後の経済動向、業界における競争、市場の需要、
その他の経済・社会・政治情勢などの様々な要因により、記述されている将来予測とは大きく異なる結果
となる可能性があることをご承知おき下さい。
[本資料に関するお問い合わせ先]
SFPホールディングス経営企画部
TEL:044-750-7154
ホームページ:https://www.sfpdining.jp

次権利日優待利回り貸借区分前日終値
2月24日
(90日)
1.38%
(GL25.7)
制度信用銘柄1738円
優待関係適時開示情報
2023年2月期 第2四半期決算補足資料(22/10/14)

優待基礎データ

2月

【100株】食事券 4000円相当
市場価値:2400円

8月

【100株】食事券 4000円相当
市場価値:2400円

利回り

利回り区分利回り(100株)
配当利回り0%
優待利回り2.76%
総合利回り2.76%

※優待利回りについて、市場価格が不明なものは比較のために公称価格に対して独自に係数をかけています。例えば、カタログギフトは0.6倍、食品は0.5倍、自社商品は0.4倍などとなっておりますので優待利回りについてはご参考までにご覧くださいませ

株数毎の必要金額

株数概算必要金額
100株約17万円
500株約87万円
1000株約174万円

一般信用関係データ

クロスコスト計算




計算株数 :
計算金額 :
計算日数 :

買建手数料:
買建金利 :
売建手数料:
貸株料金 :
プレミアム:
管理費等 :

手数料合計:

直近の一般信用在庫履歴(過去24時間)

Canvas not Supported/....
日興カブ楽天SBIGMO松井マネ

前回権利日の一般信用在庫(過去30日間)

Canvas not Supported/....
日興カブ楽天SBIGMO松井マネ

カブドットコム証券における過去1週間の抽選倍率

日付抽選対象在庫申込株数抽選倍率
22年11月29日44700株47700株1.1倍

カブドットコム証券における過去1週間のプレミアム料推移

Canvas not Supported/....

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