6549 ディーエムソリューションズ

3月優待銘柄

半年以上継続保有する株主に対して保有株式数に応じて、デジタルギフトが贈られます。

保有株式数保有半年以上
400株以上デジタルギフト3,000円相当
800株以上デジタルギフト7,000円相当
1200株以上デジタルギフト12,000円相当

◆継続保有の条件
基準日(毎年3月31日および9月30日)の当社株主名簿に、同一株主番号で200株以上の保有を2回以上連続で記載または記録されること

◆贈呈時期
3月末基準日:6月下旬
9月末基準日:12月下旬

◆デジタルギフトの交換先予定
Amazonギフトカード/QUOカードPay/PayPayマネーライト 他

本資料に記載された意見や予測等は資料作成時点での当社
の判断であり、その情報の正確性を保証するものではありません。
さまざまな要因の変化により実際の業績や結果とは大きく異なる
可能性があることをご承知おきください。
Copyright © DM SOLUTIONS Co.,Ltd All rights reserved
証券コード:6549
2027年3月期 第1四半期
決算説明資料
ディーエムソリューションズ株式会社
2026年8月7日

Copyright© DM SOLUTIONS Co., Ltd. All rights reserved.
2027年3月期 第1Q業績サマリー
1
DM発送、フルフィルメントサービスが大きく伸長。
第1Qで過去最高の売上、利益を達成
前年同期比57.3%増収、営業利益は3倍増。
8,298
百万円
売上高営業利益
299
百万円
四半期純利益
192
百万円
+57.3%
前年同期比
30.2%
対通期進捗率
+198.0%
前年同期比
27.2%
対通期進捗率
+166.7%
前年同期比
28.3%
対通期進捗率
DM発送サービスが大幅増収、フルフィルメントサービスも業績を牽引
人材投資、新拠点投資費用もこなし、大幅な増益を達成。
:大ロット案件の受注に加えて、新規顧客の獲得も堅調に推移し、大幅増収増益
:既存、新規とも案件増加。フルフィルメントセンター増設による受託能力の拡大も業績に寄与。
:デジタルマーケティングサービスはSNS広告運用のサービス強化により、前年同期比で増益。比較サイトは低迷し減収減益。
:在庫マーチャンダイジングの精度向上等により収益性が向上し、円安、インフレの厳しい事業環境下においても増収増益。
✓DM発 送 サ ー ビ ス
✓ フルフィルメントサービス
✓ イ ン タ ー ネ ッ ト 事 業
✓ ア パ レ ル 事 業

Copyright© DM SOLUTIONS Co., Ltd. All rights reserved.
業績サマリー
2
売上高は前年同期比で約30億円増収。
増収効果により、売上総利益が大幅な増益となり、営業利益率は3.6%へ上昇
各段階利益も大幅に増加。
(単位:百万円)
2026.3
1Q
2027.3
1Q
前年同期比
(額・率)
上期計画進捗率通期計画進捗率
売上高
5,2748,298
+3,023+57.3%14,41557.6%27,50030.2%
営業利益
100299
+198+198.0%60549.4%1,10027.2%
(利益率)
1.9%3.6%4.2%4.0%
経常利益
106299
+192+180.4%59750.2%1,08527.6%
(利益率)
2.0%
3.6%
4.1%3.9%
親会社株主に
帰属する
四半期
純利益
72192
+120+166.7%38050.6%68028.3%

Copyright© DM SOLUTIONS Co., Ltd. All rights reserved.
5,274 百万円
100 百万円
106 百万円
72 百万円
前期
前期
前期
前期
8,298 百万円
299 百万円
299 百万円
192 百万円
0%25%50%75%100%
当期
当期
当期
当期
通期業績計画に対する進捗率
3
売上進捗率30%超、各段階利益の進捗率が27%超と好調な推移
2026年3月期
実績100%ライン
進捗率
20.6%
10.7%
11.0%
11.3%
7.6%

17.2%

12.2%

6.1%

売上高
営業利益
経常利益
親会社株主に帰属する
四半期純利益
30.2%
27.2%
27.6%
28.3%
2027年3月期
100%ライン
27,500百万円
25,560百万円
1,100百万円
938百万円
1,085百万円
967百万円
680百万円
640百万円
2027年3月期
通期業績予想
前期実績
1Q2Q3Q4Q

Copyright© DM SOLUTIONS Co., Ltd. All rights reserved.
四半期(3か月単位)の売上高・営業利益の推移
4
前年下期の売上拡大を引き継ぎ、売上高が飛躍的に増加。
営業利益率も上昇し、第1Qで過去最高の営業利益を達成
営業利益
(単位:百万円)
売上高
(単位:百万円)
5,086
5,274
1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q
157
100
1Q2Q3Q4Q1Q2Q3Q4Q1Q
2025年3月期2026年3月期2027年3月期
8,298
2025年3月期2026年3月期2027年3月期
前年同期 比較
57.3%増
299
前年同期比較
198.0%増

Copyright© DM SOLUTIONS Co., Ltd. All rights reserved.
営業利益増減要因
5
営業利益は、人材投資、新拠点の開設などの費用増をこなし、前年同期比で3倍増。
100
299
(単位:百万円)
前年同期からの営業利益変動要因
DM事業
粗利増
+432
2026年3月期
第1四半期
営業利益
2027年3月期
第1四半期
営業利益
アパレル事業
粗利増
+0.6
人件費の
増加
▲154
地代家賃の
増加
▲58
IN事業
粗利増
+9
その他
▲29

Copyright© DM SOLUTIONS Co., Ltd. All rights reserved.
事業別の状況
6
DM発送、フルフィルメントサービスが全体業績を牽引
厳しい事業環境下においても2桁増収、2桁増益を達成
アパレル商品販売
(ビアトランスポーツ)
アパレル事業
⚫経営、販売体制強化が功を奏し、為替などの影響をこなし増収、増益を確保
⚫別注商品の好調な売上が継続。マーケティング強化により、新規顧客数も増加
売上高の飛躍的伸長により、利益が大幅に増加
フルフィルメントサービス
⚫EC事業者向けの物流代行サービス「ウルロジ」のサービス認知度上昇、サービス内容、価格帯
が顧客ニーズを捉え拡大
⚫昨年開設の八王子第6フルフィルメントセンターの本格稼働により、受注キャパシティが増加
⚫拠点数増、稼働率安定により、増収増益ペースが継続
⚫カテゴリー強化にも着手し、更なる拡大への準備も進展
DM発送
⚫ソリューション提案が功を奏し、大ロットの発送案件の受注が継続
⚫強みである営業力を武器に、新規、既存ともに堅調な受注状況が継続
⚫オンライン受注強化により、営業効率の上昇を伴いつつ中小ロットの受注も増加
ダイレクトメール事業
EC需要拡大を的確に捉え、成長が継続。IP分野などカテゴリ強化を開始
デジタルマーケティング
バーティカルメディア
インターネット事業
利益確保を重視しつつ、従来型サービスからの体制移行を推進
⚫利益率の高い自社メディアサービスを継続
⚫SNSコンサルティングサービスを強化

Copyright© DM SOLUTIONS Co., Ltd. All rights reserved.
セグメント別業績 | ダイレクトメール事業
7
4,641
7,635
237
475
✓DM発送代行サービス
ソリューション提案強化が功を奏し、大ロット案件の受注が継続。
従来から得意とする中ロット、小ロット案件の受注も堅調に推移。
✓フルフィルメントサービス
EC市場拡大に伴い宅配便などの小口貨物の需要が拡大する中、毎期継続して受託処理能力強化。
受託キャパシティの増加に合わせ、新規・既存顧客からの堅調な受注、の好循環が継続し、事業が拡大。
売上高
(単位:百万円)
セグメント利益
(単位:百万円)
64.5%

100.2%

2026年3月期
第1四半期
2027年3月期
第1四半期
2026年3月期
第1四半期
2027年3月期
第1四半期
ダイレクトメール事業

Copyright© DM SOLUTIONS Co., Ltd. All rights reserved.
4,400 件
4,614 件
0
200
400
600
800
1,000
36.4%
38.5%
40.8%
セグメント別業績 | ダイレクトメール事業
8
大ロット案件の受注により、飛躍的に売上が増加。
DM発送代行サービス売上高推移
3,877
3,854
6,619
2025年3月期
第1四半期
2026年3月期
第1四半期
2027年3月期
第1四半期
発送代行サービスに占めるオンライン受注の状況
引き続きWEBサイト経由の案件が伸長。
発送代行サービス全体の40.8%を占める。
百万円
百万円
百万円
943
百万円
4,827件
1,041
百万円
売上案件数売上案件数売上案件数
2025年3月期
第1四半期
2026年3月期
第1四半期
2027年3月期
第1四半期
案件割合
943
百万円

Copyright© DM SOLUTIONS Co., Ltd. All rights reserved.
セグメント別業績 | インターネット事業、アパレル事業
9
17
20
273
233
32
12
14.4%

360
396
10.1%

売上高
(単位:百万円)
セグメント利益
(単位:百万円)
売上高
(単位:百万円)
セグメント利益
(単位:百万円)
2026年3月期
第1四半期
2027年3月期
第1四半期
2026年3月期
第1四半期
2027年3月期
第1四半期
2026年3月期
第1四半期
2027年3月期
第1四半期
2026年3月期
第1四半期
2027年3月期
第1四半期
16.1%

✓為替やインフレ等の外部環境の
影響は続いているものの、経営、
販売管理体制の強化により、売
上・利益ともに2桁以上の伸長。
61.7%

インターネット事業
アパレル事業
✓SNSコンサルティングサービス
の提供を強化。
✓検索手法の多様化により、比
較サイトの収益化に苦戦し、
減収減益

Copyright© DM SOLUTIONS Co., Ltd. All rights reserved.
2027年3月期 第1Q事業トピックス
10
本センターの開設により、フルフィルメントサービスの物流拠点全体の延床面積は
従前の約1.45倍となり、受託処理能力が大幅に向上
当社最大規模となる物流拠点として、埼玉県日高市に6拠点目となる「鶴ヶ島フルフィルメントセンター」を開設。
これにより、フルフィルメント拠点全体の延床面積は約1.45倍となり、受託処理能力の大幅な向上を見込んでおります。
また、本センターは自動化物流機器の導入を前提とした物流施設であり、作業品質の安定化や生産性向上、省人化
を推進します。さらに、既存拠点との連携により物流ネットワークを強化し、拡大するEC通販需要に対応するとともに、
お客様への提供サービスを一層強化してまいります。
拡大するEC通販需要に対応し、EC物流専用拠点として6拠点目となる
当社最大規模の物流拠点「鶴ヶ島フルフィルメントセンター」を開設

Copyright© DM SOLUTIONS Co., Ltd. All rights reserved.
2027年3月期 第1Q事業トピックス
11
東京タワー内IPコラボレーションレストラン事業が順調にスタート
2026年6月開業の「TokyoComix TokyoTower Collabo Restaurants」において、
IPコンテンツとのコラボレーションを通じ、新たな顧客接点を創出
2026年6月に開業した東京タワー内のIPコラボレーションレストランは好
調なスタートを切り、多くのお客様にご来場いただいております。また、クラ
ウドナインとのコラボレーションイベント「CLOUD NINE TOWER」の開催
も予定しており、IPコンテンツとのコラボレーションを継続的に展開してまい
ります。
今後は、本事業で培う顧客接点や運営ノウハウを活かし、フルフィルメント
事業やEC運営支援事業との連携を進めることで、中長期的な事業成長
につなげてまいります。
2026 © 悪魔執事と黒い猫
Ado、shallm、平手友梨奈などアーティストやクリエイターを多くマネジメントする音楽・芸能事務
所である株式会社クラウドナインとクラウドナインと全国7ヵ所のタワーのコラボレーションが実現。音
楽プロダクションとして初となる本コラボでは、所属イラストレーターによる描き下ろしビジュアルを使
用したコラボグッズをはじめ、コラボフード、謎解き企画、限定ライトアップ演出などさまざまなコンテン
ツを展開いたします。 各都市の展望台から望む美しい景色とともに、ここでしか味わえない特別な
空間が体感できます。
東京タワー(東京都)/2026年8月7日(金)〜9月23日(水・祝)
◼実施施設/期間
CLOUD NINE TOWER(クラウドナインタワー)

Copyright© DM SOLUTIONS Co., Ltd. All rights reserved.
2027年3月期通期業績予想
12
496
640
680
678
938
21,155
25,560
2025年
3月期
2026年
3月期
2027年
3月期
(予想)
売上高
営業利益
親会社株主に帰属する
当期純利益
前期比で7.6%、約19.4億円の売上増を計画。
収益重視の展開を進め、同比17.2%の大幅な営業増益を目論む。
7.6%増
(単位:百万円)
17.2%増
6.1%増
※賃上げ促進税制の適用による税額控除
については予算上考慮しておりません。

27,500
2025年
3月期
2026年
3月期
2027年
3月期
(予想)
2025年
3月期
2026年
3月期
2027年
3月期
(予想)
1,100

Copyright© DM SOLUTIONS Co., Ltd. All rights reserved.
株主還元:配当金について
13
2025年3月期2026年3月期2027年3月期...
年間配当
21円/株
3円増配
2027年3月期
(予想)
6.5円増
期末配当
10.5円
/株
中間配当
10.5円
/株
期末配当
10.5円
/株
中間配当
7.5円
/株
基本方針
業績拡大による企業価値の向上を
最優先としつつ、
剰余金の配当を安定的
かつ継続的に実施
株主還元強化を進め、
前期より年間配当を
3円増配し、21円を計画。
2027年3月期
期末配当
11.5円/株
期末配当
18円/株
*2026年7月1日に株式分割を行っております。過去の1株当たりの配当金は、株式分割を勘案し、遡及修正しております。

Copyright© DM SOLUTIONS Co., Ltd. All rights reserved.
継続保有
期間
保有株式数優待内容
変更なし変更前変更後
半年以上
400株以上
800株未満
中間
QUOカード3,000円分
デジタルギフト
®
3,000円分
期末
QUOカード3,000円分
デジタルギフト
®
3,000円分
800株以上
1,200株未満
中間
QUOカード7,000円分
デジタルギフト
®
7,000円分
期末
QUOカード7,000円分
デジタルギフト
®
7,000円分
1,200株以上
中間
QUOカード12,000円分
デジタルギフト
®
12,000円分
期末
QUOカード12,000円分
デジタルギフト
®
12,000円分
株主還元:株主優待の品目変更
14
2026年9月30日の基準日より株主優待品目を変更
毎年3月31日及び9月30日現在の当社株主名簿に記載または記録された、当社株式を400株以上、半年以上継続保有されている株主様を
対象といたします。
変更内容
—優待品目のQUOカードをデジタルギフト
®
へ変更
今後は、AmazonギフトカードやQUOカードPayなど、株式会社デジタルプラ
ス(証券コード3691)グループが提供する「デジタルギフト
®
」の中から、ご希
望に応じてお選びいただけます。
変更
変更
変更
*2026年7月1日に株式分割を実施したため、すでに開示の通り、保有株式数の基準は、株式分割前の2倍となっております。

Copyright© DM SOLUTIONS Co., Ltd. All rights reserved.
■4単元(400株の場合)
中間期末合計
配当
10.5円/1株
4,200円/400株
10.5円/1株
4,200円/400株
21円/1株
8,400円/400株
株主優待
デジタルギフト3,000円デジタルギフト3,000円6,000円
474,800円
■12単元(1,200株の場合)
中間期末合計
配当
10.5円/1株
12,600円/1,200株
10.5円/1株
12,600円/1,200株
21円/1株
25,200円/1,200株
株主優待
デジタルギフト12,000円デジタルギフト12,000円24,000円
1,424,400円
■8単元(800株の場合)
中間期末合計
配当
10.5円/1株
8,400円/800株
10.5円/1株
8,400円/800株
21円/1株
16,800円/800株
株主優待
デジタルギフト7,000円デジタルギフト7,000円14,000円
949,600円
株主還元:配当金と株主優待年間合計
15
*株価はご参考として掲載しております。投資必要金額は8月6日時点終値から算出
【参考情報】4単元(400株)での投資必要金額
【参考情報】12単元(1,200株)での投資必要金額
【参考情報】8単元(800株)での投資必要金額
*2026年7月1日に株式分割を実施したため、配当金、株主優待ともに株式分割後の1株配当金、保有区分ごとの数値を掲載しております。

Copyright© DM SOLUTIONS Co., Ltd. All rights reserved.
成長戦略
16
DM発送、フルフィルメントサービスを基盤、起点に
アパレル、IPビジネスなど市場とのタッチポイントを拡大
新規事業の創出、
主力事業化
アパレル
事業
新規開拓を進め
着実に事業領域拡大
ダイレクトメール事業
ECサポート
サービス
個人情報
管理
新規事業
越境EC
ビジネス
R&D
(パフォーマンステクノロジー)
採用
ブランディング
フルフィルメント
サービス
ダイレクトメール
サービス
WEB
マーケティング
サービス
バーティカル
メディア
サービス
インターネット事業
オリジ
ネーター
ECビジネス
IPビジネス
マーケティング戦略のベストソリューションパートナーとして、「ロジスティクスとマーケティングの力で世の中に必要とされるモノと情報を届け豊かな
未来に貢献する」のパーパスのもと、ネットとリアル双方の特性をいかし、それぞれを融合させることでお客様にとって最適なサービスを提供

Copyright© DM SOLUTIONS Co., Ltd. All rights reserved.
事業別の重点施策
17
DM事業の盤石化・高付加価値化
大型案件への受注体制強化を図るとともに、フルフィルメントの収益拡大を推進
します。さらに、積極的な物流自動化投資によって労務費率の大幅な低減を実
現し、当社グループの中核となる収益基盤をより強固なものに再構築します。
大型案件の継続獲得
オンライン受注体制
物流センター合理化
フルフィルメント拡大×物流自動化
DM事業の高付加価値化
物流・ECノウハウで事業規模を拡大。
1
ダイレクトメール事業
インターネット事業
の大幅な転換
既存メディア事業を「R&D事
業体制」へと大胆改組。
EC領域への更なるシフト、 市
場ニーズに応じた新サービスの
創出を担います。
インターネット事業
2
グループシナジー最大化
新たに子会社化した3社(パフォーマン
ステクノロジーズ、オリジネーター、
JapanezaImports)と当社グルー
プインフラの統合を深化させます。各領
域の専門性を掛け合わせ、米国市場
を含めた事業拡大の加速を図ります。
新規事業
4
アニメ・キャラクター
IPビジネス支援のスタート
新規事業
3
東京タワー内IPコラボレーションレストラン
事業、タワーコラボイベント「CLOUD
NINE TOWER」への参画を皮切りに、
IPホルダーのEC運用代行、物流を支援
する新領域のビジネスをスタート。

Copyright© DM SOLUTIONS Co., Ltd. All rights reserved.
現在3年後
今後の成長イメージ
18
・利益構成変化のイメージ
Web
対応DM
サービス
D2C
ビジネス
EC
ビジネス
EC
サポート
ビジネス
EC関連事業
EC関連へのシナジー領域
EC関連へのシナジー領域
DM発送
アパレル
フルフィルメント
EC関連EC関連
インターネット
資源の選択と集中を進め、
部門の垣根を越えて成長事業である
EC関連サービスへ注力することで、
企業価値の向上とさらなる成長へ
アニメ・キャラクターIPビジネス支援
NEW
DM・フルフィル・ネットの当社のインフラを生かし、EC関連サービスへ事業領域を拡大。

Copyright© DM SOLUTIONS Co., Ltd. All rights reserved.
留意事項
19
本資料は、情報提供のみを目的として作成するものであり、当社株式の購入を含め、特定の商品の募集・勧誘・営業
等を目的としたものではありません。
本資料で提供している情報は、金融商品取引法、内閣府令、規則並びに東京証券取引所上場規則等で要請され、
またはこれらに基づく開示書類ではありません。
本資料には財務状況、経営結果、事業に関する一定の将来予測並びに当社の計画及び目的に関する記述が含まれ
ます。このような将来に関する記述には、既知または未知のリスク、不確実性、その他実際の結果または当社の業績が、
明示的または黙示的に記述された将来予測と大きく異なるものとなる要因が内在することにご留意ください。これらの将来
予測は、当社の現在と将来の経営戦略及び将来において当社の事業を取り巻く政治的、経済的環境に関するさまざま
な前提に基づいて行われています。
本資料で提供している情報に関しては、万全を期しておりますが、その情報の正確性、確実性、妥当性及び公正性を
保証するものではありません。また予告なしに内容が変更または廃止される場合がありますので、予めご了承ください。
IRについてのお問い合わせ先
ディーエムソリューションズ株式会社
管理本部
TEL: 0422-57-3921Email: ir@dm-s.co.jp
https://www.dm-s.co.jp

次権利日優待利回り貸借区分前日終値
9月28日
(16日)
0.65%
(GL0)
制度信用銘柄1114円
優待関係適時開示情報
2027年3月期 第1四半期決算説明資料(26/08/07)

優待基礎データ

利回り

利回り区分利回り(400株)
配当利回り0%
優待利回り0%
総合利回り0%

※優待利回りについて、比較のために公称価格に対して独自に係数をかけています。例えば、カタログギフトは0.6倍、食品は0.5倍、自社商品は0.4倍などとなっておりますので優待利回りについてはご参考までにご覧くださいませ

株数毎の必要金額

株数概算必要金額
400株約45万円
800株約89万円
1200株約134万円

当該ページの情報については、情報の正確性のチェックはしておりませんため、誤った情報が表示されている可能性があります。このことについてご留意頂き、投資判断においてはご自身で再度情報の正確性をご確認いただきますようお願いいたします。


PHP Code Snippets Powered By : XYZScripts.com